なんJ大好き民のトレンドニュース

フェアリーS、まさかの大波乱!3連単87万円超えにネット悲鳴「幻覚かと思った…」

投稿日:2026年01月11日

1月11日に行われたフェアリーステークス(G3)が、まさかの大波乱となりました。5番人気のブラックチャリスが勝利し、3連単の配当は87万9080円という驚異的な数字を記録。SNSでは「信じられない」「予想外すぎる」と、競馬ファンから驚きの声が相次いでいます。

上位人気は軒並み惨敗

近10年で1番人気が一度も勝っていない、波乱含みのレースとして知られるフェアリーS。今年もその傾向は変わらず、単勝オッズ10倍以下の3頭は馬券圏内に入ることができませんでした。

1番人気に推されたピエドゥラパンは、直線で全く伸びず10着に沈み、2番人気のギリーズボールもスタートから苦戦し13着と惨敗。3番人気のサンアントワーヌも5着に粘るものの、力強い走りを見せられませんでした。

ブラックチャリス、鮮やかな差し切り

そんな中、ブラックチャリスは好位から直線で鋭く差し切り、2着には10番人気のビッグカレンルーフ、3着には11番人気のレオアジャイルが入りました。上位人気がことごとく敗れるという、前代未聞の大波乱劇となりました。

SNSの反応

この結果に、SNSでは様々な反応が寄せられています。

「買わんで良かった」「どないなっとるんや」「買えるわけないやん!」「えげつない金額の大波乱」「大荒れワロタ」「かすりもせずw」「これはどうにもならん」「大荒れじゃ〜」「1番人気は呪いなんよ」「予想通りぶっ飛び」「ピエドゥラパンはどこに消えた?」「幻覚見てるのかと思った」「90万とか夢すぎる」など、驚きと落胆の声が多数上がっています。

今回のフェアリーSは、競馬ファンの予想を大きく裏切る、記憶に残る大波乱となりました。次回のレースでは、どのようなドラマが繰り広げられるのか、注目が集まります。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

競馬の関連記事

【QE2世ジュビリーS】サトノレーヴは今年も惜敗…ロイヤルアスコット制覇ならず

投稿日:2026年06月21日

手に汗握る大接戦!日本馬の挑戦は「あと一歩」

6月20日、イギリスのアスコット競馬場で行われた伝統のG1レース、クイーンエリザベス2世ジュビリーステークス(芝1200m)で、日本から参戦したサトノレーヴが果敢な走りを見せました。ゴール前は4頭が横一列に並ぶ歴史的な大接戦となりましたが、惜しくも写真判定の末に2着という結果に終わりました。

【QE2世ジュビリーS】サトノレーヴは惜しくも2着!激戦の結末とレース結果まとめ

投稿日:2026年06月21日

現地アスコットで日本馬が奮闘!サトノレーヴは今年もあと一歩の準優勝

現地時間6月20日、イギリスのアスコット競馬場で行われた伝統のG1レース「クイーンエリザベス2世ジュビリーステークス」(芝1200m)は、地元イギリスのアルメラク(牡4)が優勝を飾りました。ゴール前で3頭が横一線に並ぶ大接戦となりましたが、T.マーカンド騎手に導かれたアルメラクが力強く競り勝ち、勝利を手にしました。

【QE2世ジュビリーS】サトノレーヴは無念の2着!アルメラクが激戦を制し戴冠

投稿日:2026年06月21日

海外G1制覇まであと一歩!日本馬サトノレーヴが2年連続の銀メダル

現地時間6月20日、イギリスの聖地・アスコット競馬場にて伝統のG1「クイーンエリザベス2世ジュビリーステークス(芝1200m)」が開催されました。日本から悲願の勝利を目指して参戦したサトノレーヴは、ゴール前で繰り広げられた壮絶な競り合いの末、わずかに及ばず2年連続の2着という結果となりました。

フェアリーステークスの関連記事

【悲報】フェアリーS覇者イフェイオンが予後不良に…鞍馬Sで競走中止

投稿日:2026年05月16日

突然の別れ…イフェイオンがレース中に故障

2024年のフェアリーステークス(G3)を制したイフェイオン(牝5歳、栗東・杉山佳明厩舎)が、5月16日の京都11R・鞍馬ステークスに出走中、悲劇に見舞われました。レースの4コーナー付近でバランスを崩して転倒し、競走を中止。その後、右第1指関節開放性脱臼という診断が下され、安楽死の処置がとられたことがJRAから発表されました。このあまりに突然の訃報に、多くの競馬ファンが深い悲しみに包まれています。

ギャンブルのセンスは磨ける?芸能界屈指のギャンブラー・じゃいが語る「ギャンブル脳」の育て方

投稿日:2026年01月13日

芸能界屈指のギャンブラーとして知られるじゃいさんが、ギャンブルのセンスや実力を磨く方法について語りました。馬券でマンションを買ったという伝説を持つじゃいさんですが、その成功の秘訣は一体何なのでしょうか?

シンザン記念:サンダーストラックが重賞初制覇!好判断と馬具効果で勝利を掴む

投稿日:2026年01月13日

新春3日間開催の最終日、中山競馬場で行われたシンザン記念は、9番人気サンダーストラックが劇的な勝利を飾りました。鞍上のT.ハマーハンセン騎手とともに、初の重賞制覇を達成しました。2着にはサウンドムーブ、3着にはアルトラムスが入りました。

ブラックチャリスの関連記事

【桜花賞2024】スターアニス、圧倒的な強さで制覇!阪神JFに続き、春のクラシック戦線で鮮烈なスタート

投稿日:2026年04月12日

4月12日、阪神競馬場で開催されたG1レース、桜花賞(芝1600m)で、1番人気のスターアニスが、2馬身半差で圧勝しました!

桜花賞2024最終馬体重発表!ドリームコアは変化なし、スターアニスは+2kg

投稿日:2026年04月12日

4月12日(金)に阪神競馬場で行われる桜花賞(G1)の出走馬の最終馬体重が発表されました。2歳女王スターアニスや、名牝ノームコアの娘ドリームコアなど、注目の牝馬たちのコンディションが明らかになりました。

栗東に新星!柳田悠岐選手所有のブラックミューズ、松永幹夫厩舎へ入厩!

投稿日:2026年04月04日

3月に入り、栗東トレーニングセンターに新たな2歳馬たちが続々と入厩しています。先週13日には、福岡ソフトバンクホークス所属の柳田悠岐選手が所有するブラックミューズが、松永幹夫厩舎へと入厩しました。

大波乱の関連記事

NEWS増田貴久、後輩・川崎星輝のモノマネに太鼓判!『ネタパレTHEプレミアム』で見せた“事務所の絆”

投稿日:2026年06月17日

アイドルの枠を超えた笑いの戦い!『ネタパレTHEプレミアム』に注目

20日午後9時から放送されるフジテレビ系バラエティー『ネタパレTHEプレミアム』に、NEWSの増田貴久さんが出演します。今回は「芸能人!悲しい替え歌グランプリ」と「モノマネショートコントサバイバル」という大人気企画の2本立て。ベテラン芸人から人気アイドルまでが本気で笑いを取りに行く、見どころ満載の内容となっています。

【競馬】「泣ける…」苦節の6歳馬ハルオーブが中央初勝利!ドサ回りから掴んだ栄冠にSNSが歓喜の嵐

投稿日:2026年06月13日

“善戦マン”が遂に開花!ハルオーブが11番人気で波乱を呼ぶ

競馬ファンを感動の渦に巻き込んだ一戦が、阪神競馬場で繰り広げられました。今回注目を集めたのは、芝1200メートルで行われた3歳上1勝クラス。見事1着でゴール板を駆け抜けたのは、11番人気の伏兵ハルオーブ(牡6歳)でした。岩田望来騎手を背に、最後の直線で外から一気に差し切る見事なレースぶりに、ネット上では「号泣もん」「おめでとう!」と祝福の声が止まりません。

【涙の初勝利】SNSで人気「はるお」ことハルオーブがJRA待望の初勝利!激動の軌跡と奇跡の差し切り

投稿日:2026年06月13日

ついに掴んだ栄光!6歳にして成し遂げたハルオーブの感動ストーリー

6月13日の阪神競馬場で行われた3歳上1勝クラス(芝1200メートル)で、競馬ファンの間で大きな注目を集める一頭が悲願のJRA初勝利を飾りました。その馬の名はハルオーブ。SNS上では「はるお」の愛称で親しまれ、長く苦しい時を乗り越えて掴んだ勝利に、ウィナーズサークルでは泣き崩れるファンの姿が見られるなど、競馬場が感動の渦に包まれました。

競馬の関連記事

【QE2世ジュビリーS】サトノレーヴは今年も惜敗…ロイヤルアスコット制覇ならず

投稿日:2026年06月21日

手に汗握る大接戦!日本馬の挑戦は「あと一歩」

6月20日、イギリスのアスコット競馬場で行われた伝統のG1レース、クイーンエリザベス2世ジュビリーステークス(芝1200m)で、日本から参戦したサトノレーヴが果敢な走りを見せました。ゴール前は4頭が横一列に並ぶ歴史的な大接戦となりましたが、惜しくも写真判定の末に2着という結果に終わりました。

【QE2世ジュビリーS】サトノレーヴは惜しくも2着!激戦の結末とレース結果まとめ

投稿日:2026年06月21日

現地アスコットで日本馬が奮闘!サトノレーヴは今年もあと一歩の準優勝

現地時間6月20日、イギリスのアスコット競馬場で行われた伝統のG1レース「クイーンエリザベス2世ジュビリーステークス」(芝1200m)は、地元イギリスのアルメラク(牡4)が優勝を飾りました。ゴール前で3頭が横一線に並ぶ大接戦となりましたが、T.マーカンド騎手に導かれたアルメラクが力強く競り勝ち、勝利を手にしました。

【QE2世ジュビリーS】サトノレーヴは無念の2着!アルメラクが激戦を制し戴冠

投稿日:2026年06月21日

海外G1制覇まであと一歩!日本馬サトノレーヴが2年連続の銀メダル

現地時間6月20日、イギリスの聖地・アスコット競馬場にて伝統のG1「クイーンエリザベス2世ジュビリーステークス(芝1200m)」が開催されました。日本から悲願の勝利を目指して参戦したサトノレーヴは、ゴール前で繰り広げられた壮絶な競り合いの末、わずかに及ばず2年連続の2着という結果となりました。

3連単の関連記事

【宝塚記念結果】武豊騎乗メイショウタバルが史上3頭目の連覇達成!雨中の激闘を制す

投稿日:2026年06月14日

メイショウタバルが歴史に名を刻む快挙!雨の阪神で強さを見せつける

2026年6月14日、阪神競馬場で行われた第67回宝塚記念(GⅠ)は、まさに伝説のレースとなりました。武豊騎手とコンビを組んだ2番人気のメイショウタバル(牡5・石橋厩舎)が、見事な勝利を収めて大会連覇を達成。ゴールドシップ産駒らしい勝負強さを発揮し、史上3頭目となる記録を打ち立てました。

【競馬】「泣ける…」苦節の6歳馬ハルオーブが中央初勝利!ドサ回りから掴んだ栄冠にSNSが歓喜の嵐

投稿日:2026年06月13日

“善戦マン”が遂に開花!ハルオーブが11番人気で波乱を呼ぶ

競馬ファンを感動の渦に巻き込んだ一戦が、阪神競馬場で繰り広げられました。今回注目を集めたのは、芝1200メートルで行われた3歳上1勝クラス。見事1着でゴール板を駆け抜けたのは、11番人気の伏兵ハルオーブ(牡6歳)でした。岩田望来騎手を背に、最後の直線で外から一気に差し切る見事なレースぶりに、ネット上では「号泣もん」「おめでとう!」と祝福の声が止まりません。

【涙の初勝利】SNSで人気「はるお」ことハルオーブがJRA待望の初勝利!激動の軌跡と奇跡の差し切り

投稿日:2026年06月13日

ついに掴んだ栄光!6歳にして成し遂げたハルオーブの感動ストーリー

6月13日の阪神競馬場で行われた3歳上1勝クラス(芝1200メートル)で、競馬ファンの間で大きな注目を集める一頭が悲願のJRA初勝利を飾りました。その馬の名はハルオーブ。SNS上では「はるお」の愛称で親しまれ、長く苦しい時を乗り越えて掴んだ勝利に、ウィナーズサークルでは泣き崩れるファンの姿が見られるなど、競馬場が感動の渦に包まれました。

予想の関連記事

【サッカー日本代表】次戦チュニジア戦の脅威!国内リーグ得点王の「正体」とは?FW陣を徹底分析

投稿日:2026年06月21日

日本時間6月21日、FIFAワールドカップ2026のグループステージ第2節で、日本代表は北アフリカの強豪・チュニジア代表と激突します。初戦のオランダ戦で貴重な勝ち点1を手にし、勢いに乗りたい日本代表。今回の対戦相手であるチュニジアは、監督交代を経て新たな戦術で臨んでくることが予想されます。特に警戒が必要な「FW陣」にフォーカスし、注目のスタメン候補を徹底分析します。

【W杯】日本代表が崖っぷち!?オランダの大勝でグループFの混戦が加速

投稿日:2026年06月21日

オランダがスウェーデンを圧倒!日本代表への影響は?

北中米ワールドカップ(W杯)のグループFにおいて、日本代表の運命を左右しかねない衝撃的なニュースが飛び込んできました。現地時間6月20日に行われたオランダ対スウェーデンの試合で、オランダが5-1という圧巻のスコアで大勝。この結果を受け、グループFの順位争いが非常にスリリングな展開となっています。

【サッカー日本代表】久保建英の離脱に権田修一が言及!次戦チュニジア戦のキーマンは?

投稿日:2026年06月21日

世界を相手に熱い戦いを繰り広げているサッカー日本代表。初戦のオランダ戦で見事な粘りを見せ、勝ち点1を獲得した森保ジャパンですが、エースである久保建英選手の欠場という大きなニュースが飛び込んできました。この緊急事態に対し、カタールW杯でも活躍した元日本代表GK・権田修一選手が、チームの現状と次戦・チュニジア戦の展望を熱く語りました。