King&Prince高橋海人が描く不思議な世界!渋谷で初の個展「不思議なセロル展」開催決定
高橋海人が生み出した謎のキャラクター「セロル」の世界観を体験しよう
King&Princeの高橋海人さんが、自身初となる個展「不思議なセロル展createdby高橋海人」を渋谷パルコで開催します。SNSで突如として現れたキャラクター「セロル」は、高橋さんいわく「僕の友達の不思議な生き物」。日常の風景に溶け込むセロルが、イラストや立体造形となって渋谷に出現します。アートの才能を発揮し続ける高橋さんのクリエイティビティが詰まった空間は、ファンならずとも必見のイベントです。
【アルファード30系後期】メッキ全消しで魅せる!KUHLフルバンパー×深リムの究極カスタム
「主役はホイール」という潔い選択!ブラックアウトで際立つ究極のアルファード
街中でも圧倒的な存在感を放つ30系アルファード。その中でも今回ご紹介するSORAさんの愛車は、「メッキ全消し」という引き算の美学によって、理想のスタイルを完成させました。前車から乗り継いで2台目となるこのアルファードは、ハーフエアロから「KUHL(クール)のファイナルエディション」による前後フルバンパー仕様へと大幅にアップデート。街に溢れるアルファードとは一線を画す、漆黒のカスタムマシンへと進化を遂げています。
「仕事車がサーキットを爆走!?」砕石運搬用の軽ダンプでレースに挑む猛者が現る!
仕事の相棒がそのままレーシングカーに?驚きの「ガチ軽ダンプ」
今、カスタムベースやレジャーの足として大人気の「軽トラック」。街中でおしゃれに乗りこなす人が増えていますが、中にはサーキットで本気走りを楽しむ「走り屋」たちも存在します。そんな中でも異彩を放っているのが、なんと「軽ダンプ」仕様のままレースに参戦してしまうという、驚きのダイハツ・ハイゼットトラックです。
ボアアップなしで驚異の加速!「創意工夫」が光る最強の通勤快速グランドアクシス
市販パーツに頼らない「職人技」のチューニング術
原付スクーターカスタムの世界で、ひときわ異彩を放つマシンがあります。今回ご紹介するのは、トシミツさんが所有するヤマハ・グランドアクシス。ボアアップやビッグキャブといった定番のパワーアップパーツに頼ることなく、自身の技術とアイデアを詰め込んだ「通勤快速仕様」です。このマシンの最大の特徴は、市販パーツの性能に依存するのではなく、ポート加工や圧縮比の適正化といった地道な創意工夫によってエンジンのポテンシャルを最大限に引き出している点にあります。
令和のクラッシュギア爆誕!バンダイの新作「バラバライド」が破壊的すぎてヤバい
伝説のホビーが帰ってきた?マシンを「バラバラ」に破壊する爽快バトルトイ
かつて少年少女の心を熱くした「クラッシュギア」を知っていますか?そんな記憶を呼び覚ますような、超エキサイティングな新作ホビーがバンダイから発表されました。その名も「バラバライド」です。2026年9月19日の発売に向けて、早くもネット上で大きな話題となっています。
相手を粉砕!バンダイの新作バトルホビー「バラバライド」が9月19日に発売決定
衝撃のギミック搭載!マシンがバラバラになる新感覚バトル
懐かしのコロコロコミック世代から最新ホビーファンまで必見のニュースが飛び込んできました!バンダイは、「相手のマシンをバラバラにする」という衝撃的なギミックを搭載した新作バトルトイ「バラバライド」シリーズを、2024年9月19日に発売します。カウルやバンパー、タイヤなどを組み替えるカスタム要素も満載で、自分だけの一台を作り上げて戦わせる、白熱必至の電動四駆マシンです。
総額2000万円超え!24年間エスティマを溺愛し続ける50代男性の「狂気と情熱」
憧れのフェラーリより「自分だけのエスティマ」を選んだ男の物語
「今思えば、フェラーリも買えたかもしれない……」。そう笑って話すのは、エスティマを24年間改造し続けている「D9」さんです。90年代のミニバンブームをきっかけにこの車を手に入れ、これまで費やしたカスタム費用はなんと2000万円以上。新車からずっと同じ愛車と向き合い続けてきたその情熱には、ただの「車好き」では語れないほどのこだわりが詰まっています。
【福岡グルメ】わざわざ行きたい!福岡市内で本場の味に出会える絶品アジアご飯3選
福岡市内で「本格的なアジア料理が食べたい!」という方必見。スパイシーな香りと奥深い味わいが魅力の、福岡市中央区エリアで今注目すべき絶品アジアご飯のお店をご紹介します。老舗の味から、自分好みにカスタマイズできるスタイルまで、ランチやディナーの候補にぜひ加えてみてください。
ハーランドが練習場に登場!約1億円の「フェラーリ・プロサングエ」が怪物級のインパクト
練習場を彩るスーパーカーの競演!ハーランドの愛車が凄すぎる
北中米ワールドカップでノルウェー代表をベスト8へ導き、世界的な評価をさらに高めたアーリング・ハーランド。束の間のオフを終え、いよいよマンチェスター・シティの練習場に帰還しました。そんな怪物が練習初日にお披露目した愛車が、現地でも大きな話題となっています。英紙『TheSun』によると、ハーランドが運転していたのは鮮やかなグリーンの「フェラーリ・プロサングエ」。そのお値段なんと約1億円(50万ポンド)というから驚きです。715馬力を誇り、最高時速は310キロに達するというまさに「バケモノ」のような一台。無類のカーマニアとして知られる彼らしい、圧巻のチョイスといえるでしょう。
【シグナスX4型】カーボン&チタンの暴力的なカッコよさ!海外パーツ満載の超絶カスタムマシン
細部までこだわり抜いた、カーボンまみれの攻撃的スタイル!
根強い人気を誇るヤマハ・シグナスXの4型をベースに、カーボンパーツとチタンパーツをこれでもかと詰め込んだ、圧倒的な存在感を放つカスタムマシンをご紹介します。一見するとダークでミニマムな外観ですが、近づいて見ればその凄まじさが分かります。なんと、メインカウル以外はすべてリアルカーボン素材に換装されているというこだわりっぷり。国内では入手困難なパーツを海外から取り寄せ、インナーカウルまでカーボンで統一したスタイルは、まさに圧巻の一言です。