6年の歳月をかけた集大成!NOB谷口が仕上げた「究極の180SX」がカッコよすぎる!
SNSで一目惚れしたスタイルを現代へ!6年かけて完成した至高の1台
ドリフト界のレジェンド、NOB谷口こと谷口信輝選手が、ついに納得のいく「一生モノ」の180SXを完成させました。製作期間はなんと6年。SNSで偶然見かけた「イシカワボディ」のデモカーに衝撃を受けたことが、この壮大なプロジェクトのきっかけだったといいます。ただのレプリカではなく、プロのこだわりが随所に詰まった「令和のストリート最強仕様」として、今、大きな注目を集めています。
NEWS増田貴久が激推し!スタバ新作「バナナアフォガートフラペチーノ」が話題の神カスタムとは?
バナナ&コーヒー好きの増田貴久が提案する「そりかえるほど美味しい」飲み方
今、スターバックスで大人気となっている新作『バナナアフォガートフラペチーノ』。バニラアイスに温かいエスプレッソを合わせるイタリアのデザート「アフォガート」をイメージしたこの一杯ですが、ファンの間でとある“お祭り騒ぎ”が起きているのをご存知ですか?その火付け役となったのが、NEWSの増田貴久さんです。
【GRヤリス後期型】ついにECU攻略!カンサイサービスが提案する「サーキット仕様」と「快速ストリート仕様」の極意
後期型GRヤリスのさらなる進化!カンサイサービスがECUの壁を突破
世界的な評価を受けるWRC直系のホットハッチ、GRヤリス。後期型への進化によって完成度がさらに高まったこのマシンに対し、チューニング業界の老舗「カンサイサービス」が新たな一手を打ちました。なんと、後期型GRヤリスのECU攻略を完了させたのです!チューニングを阻む高い壁だった後期ECUの制御最適化に成功し、このマシンの持つポテンシャルを最大限に引き出すことに成功しました。
ブロードコム決算で株価11%急落!AI半導体バブルに異変?今後の動向を解説
米半導体大手のブロードコムが発表した最新の第2四半期決算が、投資家の間で大きな波紋を呼んでいます。売上高が市場予想をわずかに下回ったことを受け、同社の株価は時間外取引で11%を超える急落を記録しました。飛ぶ鳥を落とす勢いだったAI関連銘柄に、一体何が起きているのでしょうか。
【仕事用から激シブ仕様へ】プレスカブ50が見違える!スプリンガーフォークで魅せるビンテージカスタム
「ザ・仕事バイク」が驚きの変身!街乗りで映えるビンテージルック
誰もが一度は目にしたことがある、新聞配達などで活躍する「プレスカブ50」。まさに“働くバイク”の代名詞ともいえるこの車両が、とんでもなくクールなビンテージ仕様に変身しました。派手なカスタムで威圧するのではなく、全体の色使いやパーツ選定にこだわり抜くことで、街に馴染むスマートな存在感を放っています。オーナーであるカズさんのセンスが光る一台を詳しく紹介します。
【軽2シーターカスタム】S660を「悪っぽく」変身!さりげないこだわりが光るフルラッピング仕様
ただの純正じゃ物足りない!「ちょい足し」で差をつけるS660カスタム
今や貴重な存在となった軽2シーター。特にホンダのS660は、そのスポーティな走りからカスタムベースとしても圧倒的な人気を誇ります。今回紹介するのは、プロショップ「カスタムガレージスパイス」が手がけた、「さりげないけれどハッキリわかる違い」を追求した一台。フルラッピングでガラリと印象を変えつつ、純正の美しさを活かした絶妙なバランスは見惚れるほどです。
月面を駆け抜ける電動バイクが登場!OVER×RIDEDESIGNの「Luna-1」が描く未来の移動手段
月面探査の未来を変える!「Luna-1」の正体とは?
東京モーターサイクルショー2026の会場で、ひときわ異彩を放っていたモデルをご存知でしょうか?カスタムパーツ界の雄「OVER(オーヴァーレーシングプロジェクツ)」とデザイン会社「RIDEDESIGN」がタッグを組んだ月面走行用電動バイク「Luna-1(プロトタイプ)」が初公開されました。見た目はまるでSF映画から飛び出してきたような近未来的なデザインですが、その目的は極めて現実的。NASA主導の有人月面探査「アルテミス計画」における、過酷な月面での移動手段として開発された機体なのです。
【ジムニー乗り必見】シール跡とおさらば!マグネット式で「ポン付け」できる新プロテクターが登場
工具不要!強力マグネットで愛車を傷から守る最新アイテム
大人気のスズキ「ジムニー(JB64)」や「ジムニーシエラ(JB74)」に乗っている皆さん、ドアハンドルのひっかき傷対策はもう済みましたか?従来のプロテクターは両面テープで貼り付けるタイプが多く、「剥がす時に塗装が心配」「糊残りしたくない」と悩んでいた方も多いはず。そんな悩みを一発で解決してくれる画期的なアイテム、MAXWINの「K-DHP03」が発売されました。
【大阪から自走!?】前後8.0Jのバギータイヤを履かせた「極太カブ」がインパクト絶大すぎる!
「なんだこれ!」通行人も二度見する圧倒的ワイド感の正体
カブといえば「実用的でスマート」なイメージがありますが、今回ご紹介するスーパーカブC70はその常識を完全に覆しています。なんと、前後ともに8.0Jという超極太ホイールを装着し、さらに一般的な引っ張りタイヤではなく、ムチムチのバギータイヤを履かせた異色の一台です。この車両は「奈良カブミーティング」の会場でも圧倒的な存在感を放っており、見た瞬間に思わず立ち止まってしまうほどのインパクトを誇っています。
【シビックTYPERHRC仕様】発売はいつ?渡辺社長が「あと3桁寝たら」と示唆!注目のコンプリートカー最新情報
HRCが手掛ける「コンプリートカー」への期待が最高潮に
2026年5月9日、モビリティリゾートもてぎにて開催された「HondaAllTypeRWorldMeeting2026」において、ファン垂涎の重大なヒントが飛び出しました。会場に集結した813台ものTYPERオーナーが見守る中、ホンダ・レーシング(HRC)の渡辺康治社長が、開発中の「シビックTYPERHRCコンセプト」の発売時期について言及したのです。