なんJ大好き民のトレンドニュース

高市早苗氏、首相に再選出!圧勝の自民党、第2次高市内閣が発足へ

投稿日:2026年02月18日

2026年2月18日、高市早苗氏が衆参本会議で第105代首相に選出されました。これは、先日行われた衆院選自民党3分の2を超える議席を獲得したことを受けたもので、初の女性首相である高市氏が再び国のトップに立つこととなりました。

中国、日本の抗議を拒絶!王毅氏の対日批判は「事実の歪曲」と反発

投稿日:2026年02月17日

中国の王毅共産党政治局員兼外相による日本の台湾有事に関する批判を受け、日本政府が抗議したことに対し、中国側が強く反発しました。在日本中国大使館は16日夜、日本の抗議を「事実を歪曲している」と断じ、拒絶する声明を発表しました。

中国で「名探偵コナン」関連商品販売・コスプレ禁止!日本アニメへの波紋、背景には政治的緊張?

投稿日:2026年02月10日

大人気アニメ「名探偵コナン」の関連商品販売やコスプレが、中国国内で禁止される事態となりました。コミックイベントでのコスプレも禁止され、日本のアニメ文化に大きな影響を与えています。この背景には、日本と中国の政治的な緊張関係が影響しているとの見方も出ています。

日本の「弱点」は戦略なき外交?中国との「戦火を交えない戦争」を最前線で戦った2人が語る

投稿日:2026年02月06日

「親中」「媚中」「反中」「嫌中」…対中外交の姿勢をめぐる議論は、レッテル貼りが横行し、ヒートアップしがち。でも、この「厄介な隣人」との付き合いには、国家的な戦略が不可欠です。そんな対中外交の最前線に立ってきた2人のキーマンが共著『中国共産党が語れない日中近現代史』(新潮新書)を出版しました。

自民圧勝で高市トレード再燃?憲法改正への警戒感も-日本株市場の展望

投稿日:2026年02月06日

報道各社の世論調査で自民党の優勢が伝えられる中、日本株市場では「高市トレード」への期待が高まっています。しかし、自民党の圧勝憲法改正の議論を加速させるのではないかという警戒感も広がっており、市場は期待と懸念が入り混じった状況です。

深海から宇宙へ!レアアース争奪戦激化…韓国は立ち遅れ?

投稿日:2026年02月04日

レアアースを巡る国際的な動きが加速しています。アメリカは120億ドルを投じ、重要鉱物の戦略備蓄を強化する「プロジェクト・ボルト」を発表。日本も深海からのレアアース採掘に成功し、国産化に向けた一歩を踏み出しました。一方、韓国はサプライチェーン安定化に向けた努力を続けていますが、目に見える成果はまだ出ていません。資源の安定確保が急務となる中、韓国政府に求められるのは、国際協調自給率向上への具体的な対策です。

高市首相、高支持率維持も解散は温存 物価高・対中関係など課題山積

投稿日:2026年02月01日

高市早苗首相の政権発足から2カ月が経過しました。依然として高い内閣支持率を維持していますが、首相は衆院解散のカードは現状では温存し、様々な課題への対応に注力する構えです。

水樹奈々さん、上海公演中止を発表!「やむを得ない事情」とは?

投稿日:2026年01月21日

人気声優・歌手の水樹奈々さんが、3月7日、8日に予定していた中国・上海での公演を中止すると13日、公式ホームページで発表しました。理由は「やむを得ない事情」によるもの。

昨年の訪日外国人客数、初の4000万人突破!しかし、日中関係悪化で中国人客は減少

投稿日:2026年01月20日

2025年の訪日外国人客数が過去最高の4000万人を初めて突破しました。新型コロナウイルスの影響からの回復と円安が追い風となり、2年連続で記録を更新しています。しかし、日中関係の悪化により、中国人観光客の減少が目立っています。

年間4000万人突破へ!10月訪日外国人、過去最多389万人を記録

投稿日:2026年01月20日

夏の暑さが和らぎ、秋の観光シーズンを迎えた日本に、記録的な数の外国人観光客が訪れました。日本政府観光局(JNTO)が発表した2025年10月の訪日外国人数(推計値)は389万6300人となり、前年同月比で17.6%増と大幅に増加。10月としては過去最高を更新しました。