UFC王者ヴォルカノフスキー、ロペスとの死闘を判定勝利で制し王座防衛!「ディエゴが不運だったのは、俺に挑戦しなくてはいけなかったことだ」
2026年1月31日(日本時間2月1日)、豪州シドニーにて開催された『UFC325:Volkanovskivs.Lopes2』。メインイベントのUFC世界フェザー級選手権で、王者アレクサンダー・ヴォルカノフスキーが挑戦者ディエゴ・ロペスを判定3-0で下し、王座防衛に成功しました。
伊藤薫&渡辺智子の挑戦を、Sareee&彩羽匠が6年越しのリベンジで撃退!AAAWタッグ王座防衛!
10月16日、東京・新宿FACEにて、伊藤道場が1年ぶりに開催した大会のメインイベントで、AAAWタッグ選手権試合が激突!デビュー36周年を迎えた伊藤薫と渡辺智子が、Sareee&彩羽匠の持つAAAWタッグ王座に挑んだが、スパーク・ラッシュが6年越しのリベンジを果たす形で3度目の防衛に成功した。
Inamura、V5達成もカオスな展開!次期挑戦者はまさかのアルファ・ウルフ
3月8日、横浜武道館で開催されたプロレスリング・ノア『APEXCONQUEST2026inYOKOHAMA』で、GHCヘビー級選手権試合が行われ、王者YoshikiInamuraが拳王を破り、5度目の王座防衛に成功しました。しかし、試合直後には次期挑戦者を巡る大混乱が勃発し、今後の展開が注目を集めています。
DDT今林GM、東京女子プロレスとの“全面戦争”突入!?ベルト強奪劇にファン騒然!
プロレス界に衝撃が走りました。DDTの今林久弥GMが、東京女子プロレスとの間に突如として“全面戦争”を宣言。その発端となったのは、アイアンマンヘビーメタル級王座を巡る前代未聞の争奪劇です。
K.O.B、IWGPタッグ王座V3達成!AEWとの激突へ、石森太二も参戦決定!
11月11日、新日本プロレス大阪大会で、IWGPタッグ王者のK.O.B(Yuto―Ice&OSKAR)が、海野翔太&上村優也組の挑戦を退け、3度目の防衛に成功しました。次なる対戦相手は、なんとアメリカの強豪プロレス団体AEWから挑戦状が届き、27日のニュージャージー大会で激突が決定!
辻陽太、IWGP王座V1!ブシロードへ魂の叫び「俺たちはカードゲームのカードじゃない!」
11月11日、大阪大会で行われたIWGPヘビー級王座戦で、辻陽太選手(32)がジェイク・リー選手(37)の挑戦を退け、見事初防衛を果たしました。激戦を制した辻選手は、試合後マイクを握り、親会社であるブシロードに対し、「俺たちレスラーはカードゲームのカードじゃねえんだよ!」と魂の叫びを上げ、会場を震撼させました。
ウルフアロン、デビュー13戦目で初黒星!2・11初防衛戦に暗雲…成田蓮の挑発に無言
新日本プロレスの若手エース、ウルフアロンが、2月8日大阪府立体育会館で行われた「RoadtoTHENEWBEGINNING」で、デビュー以来初めての黒星を喫しました。パートナーのYOHが、2月11日大阪でのNEVER無差別級選手権、H.O.Tの成田蓮との初防衛戦に向けた前哨戦で、地獄の断頭台からフォールされ敗北。
凶器・反則三昧!BadButtsがインターナショナル・リボンタッグ王座防衛!アイスリボン海外進出への熱い想い
24日、東京都・後楽園ホールにてアイスリボン『不思議の国のアイス2025』が開催され、【BadButts】杏ちゃむ&Yappyがインターナショナル・リボンタッグ王座の2度目の防衛に成功しました。試合後には世界進出を力強く宣言し、会場を熱狂の渦に巻き込みました。
「沙弥様の可愛い顔を汚くしやがって」上谷沙弥vs安納サオリ、壮絶な激闘の裏に隠された“号泣”の理由
2025年12月29日、スターダムの両国国技館大会は、団体の同会場史上最多となる6563人を動員し、大盛況のうちに幕を閉じた。メインイベントで行われたワールド・オブ・スターダム王座戦、上谷沙弥選手と安納サオリ選手のタイトルマッチは、まさに“両者号泣”と呼ぶにふさわしい、激闘の末に上谷沙弥選手の8度目の防衛で決着。その舞台裏に隠された、それぞれの想いと、試合が名勝負となった理由を深掘りする。
スターダム上谷沙弥、女子プロレス界初の快挙!MVP&大賞二冠を華麗な振り袖姿で報告「沙弥様だから当たり前」
女子プロレス界に新たな歴史が刻まれました。スターダムの上谷沙弥選手(29)が、7日に行われた授賞式で、女子プロレス史上初のプロレス大賞の最優秀選手賞(MVP)を受賞!その晴れ舞台には、黒と赤に金の帯が美しいあでやかな振り袖姿で登場し、会場を魅了しました。