順天堂大学、3大会ぶりシード権へ!往路6位で好発進!昨年7秒差の雪辱なるか
箱根駅伝の往路が2日、大手松~箱根町芦ノ湖駐車場で行われ、優勝11回を誇る順天堂大学が往路6位でゴールし、3大会ぶりのシード権獲得に大きく近づきました。昨年はシード権をわずか7秒差で逃しただけに、今回の結果は大きな意味を持ちます。
【箱根駅伝2024往路】順天堂大、予選会突破の力を見せ6位!東洋大らシード校苦戦の波乱
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、終了しました。予選会を勝ち上がってきた大学の躍進が目立つ結果となり、順天堂大学が6位と大きく順位を上げました。一方、東洋大学を含む前回シード校が苦戦する波乱の展開となりました。
中大、25年ぶり往路優勝へ!伝説の藤原監督が率いるチーム、箱根の山を制すか
1月2日、第102回東京箱根間往路大学駅伝競走がスタートしました。中央大学は、1区から4区まで好走を続け、首位をキープ。25年ぶりの往路優勝に向けて、最終5区の柴田大地選手が芦ノ湖へと挑んでいます。
【箱根駅伝往路】当日変更で熱戦に新たな展開!注目選手と区間エントリーを徹底解説
1月2日、第102回箱根駅伝往路の当日変更が発表され、各大学の戦略が明らかになりました。激戦が予想される今年の箱根駅伝、その幕開けを彩る選手の情報を、区間ごとに詳しくご紹介します!
【箱根駅伝2026】往路メンバー変更速報!立教・東海など注目校の戦略を徹底分析
1月2日、3日に開催される第102回箱根駅伝。往路の当日メンバー変更が発表され、各大学の戦略が明らかになってきました。予選会を突破した10校と関東学生連合チームの変更内容を詳しく見ていきましょう。特に、立教大学が主将の國安広人選手を4区に配置するなど、序盤に力を入れるチームが目立っています。
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