【中山牝馬S】エリカエクスプレス、惜しくも4着!武豊騎手「もう一伸び…」40年連続重賞制覇はならず
3月7日、中山競馬場で開催された第44回中山牝馬S(G3)で、エリカエクスプレス(4歳、栗東・杉山晴紀厩舎)は4着に終わりました。好メンバーが揃ったレースで、秋華賞2着の勢いから期待された一戦でしたが、最後の伸びを欠き、届きませんでした。
覚醒ララミーが征矢をTKO!王者・扇久保へ挑戦アピール!RIZIN.52速報
3月7日(土)東京・有明アリーナで開催されたRIZIN.52で、トニー・ララミー(カナダ)が征矢を3RTKOで下し、フライ級の王者・扇久保博正への挑戦を強くアピールしました。
ショウナンカリス、報知杯フィリーズレビューは8着!桜花賞への道は険しく
3月7日、阪神競馬場で開催された第60回報知杯フィリーズレビュー・G2(芝1400m)で、1番人気に支持されたショウナンカリスは8着に終わりました。池添謙一騎手は、2年連続の勝利を逃す結果となりました。
報知杯フィリーズレビュー:サンアントワーヌ惜しくも2着!荻野極騎手&鹿戸調教師コンビ、桜花賞へ優先出走権獲得
3月7日、阪神競馬場で開催された第60回報知杯フィリーズレビュー(G2)で、サンアントワーヌ(美浦・鹿戸雄一厩舎)が2着に入りました。荻野極騎手と義父である鹿戸雄一調教師のコンビは、昨夏の七夕賞以来の重賞挑戦で、惜しくも勝利には届きませんでしたが、桜花賞への優先出走権を獲得しました。
F1オーストラリアGP予選:メルセデスが圧倒!ラッセルが今季初ポール、アントネッリとハジャーも上位
2024年F1開幕戦オーストラリアGP(メルボルン、アルバートパーク・サーキット)の予選が3月7日に行われ、ジョージ・ラッセル(メルセデス)が今シーズン初のポールポジションを獲得しました。メルセデスはアンドレア・キミ・アントネッリが2番手につけ、1-2の圧巻のチーム結果となりました。
衝撃の逆転劇!10番人気ギリーズボールがフィリーズレビューを制覇!桜花賞への切符を掴む
6月7日、阪神競馬場でG2フィリーズレビュー(芝1400m)が行われ、単勝10番人気のギリーズボールが劇的な勝利を飾りました。直前のフェアリーSでは13着と低迷していただけに、今回の優勝は大きなサプライズと言えるでしょう。
AI時代の営業は「顧客文脈力」が鍵!HubSpot調査で明らかになった変化と課題
ビジネスの世界で、生成AIの進化が止まりません。顧客の購買行動も大きく変わり、営業担当者に求められる役割も変化しています。HubSpotJapanが発表した「日本の営業に関する意識・実態調査2026」から、AI時代に営業が生き残るために必要な“顧客文脈力”とは何か、詳しく見ていきましょう。
【ネタパレTHEプレミアム】モノマネ&コントの頂点決戦!賞金200万円獲得なるか?
人気芸人たちがモノマネとショートコントでしのぎを削るバラエティー番組「ネタパレTHEプレミアム」が、3月7日(土)のフジテレビ系「土曜プレミアム」枠で放送されます!
【WBC】元巨人のビエイラ、米国戦でまさかの連続四球降板!166km剛速球も空回り…
3月6日、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)1次ラウンドB組のブラジル対米国戦に、元読売ジャイアンツのT・ビエイラ投手が登板しました。しかし、期待された最速166キロの剛速球は米国打線に攻略され、1/3回を投げて2四球の内容でまさかの降板となりました。
「人生終わった…」WBC韓国戦の痛恨ミスを救った先輩の劇的な一打!今江敏晃が語る知られざる舞台裏
2006年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)韓国戦。ロッテの若き三塁手今江敏晃選手は、決勝点につながる痛恨の落球を犯してしまいます。日本中が注目する舞台で味わった絶望。しかし、彼を救ったのは、福留孝介選手が放った起死回生のホームランでした。初代世界一の裏側で起きていた、知られざるドラマを今江選手本人が語ります。