【速報】日本代表に激震!キャプテン遠藤航が全体練習を欠席…オランダ戦へ暗雲
迫るオランダ戦、主将・遠藤航の状態にファン騒然
北中米ワールドカップ(W杯)に向けて調整を続けるサッカー日本代表に、まさかの緊急事態が発生しました。6月11日、決戦の地であるナッシュビルで行われたトレーニングにおいて、チームの要であるキャプテンの遠藤航選手が全体練習を欠席したことが明らかになりました。
【密着】女子高校の体育祭に潜入!リーダーが語る「女子校だからこそ」の成長物語とは?
1か月間の猛練習!「先輩への憧れ」が赤組団長を突き動かす
5月11日、夏日を思わせる陽気の中、福岡市南区にある福岡海星女子学院高校で、熱気あふれる体育祭が開催されました。全校生徒約240人という小規模な学校ですが、その絆は他の学校に負けません。特に注目すべきは、生徒たちが休みを返上して1か月間練習を重ねてきた「応援合戦」です。今年、赤組の団長としてチームを率いたのは、3年生の堀星伶奈(せりな)さん。これまで人前に立つ経験がなかった彼女がリーダーに挑戦した理由は、「憧れの先輩たちの姿を見て、自分もやってみたいと思ったから」という熱い想いでした。
【日ハム】新庄監督が歓喜の7連勝!好調レイエスの「かかと」を案じる親心とは?
4年ぶりの7連勝で勢いに乗るファイターズ、指揮官が明かした胸中
北海道日本ハムファイターズが止まりません!11日に行われたセ・パ交流戦、DeNA戦で3-0と完封勝利を収めた新庄剛志監督率いるファイターズ。なんと、新米指揮官としてデビューした2022年以来、4年ぶりとなる7連勝を達成しました!ヤクルト戦に続き、2カード連続のスイープ(3連勝)を決め、貯金も今季最多の「5」に。エスコンフィールド北海道は大盛り上がりですが、この勝利の裏側には、指揮官の細やかな選手への気遣いがありました。
はなわ、恩人・ガッツ石松さんを追悼「OK牧場を継承したい」突然の訃報に悲しみ
「芸能界のお父さん」はなわが明かすガッツ石松さんとの思い出
元プロボクシング世界チャンピオンで、タレントとしても幅広い世代に愛されたガッツ石松さんが、肺炎のため76歳で亡くなりました。この訃報を受け、かつて「伝説の男~ビバ・ガッツ~」という楽曲をリリースするなど、深い交流があったお笑いタレントのはなわさんが、11日に出演したラジオ番組で追悼の意を語りました。
【相模原市】住宅の車内で母と息子2人が死亡 練炭が見つかる悲劇
相模原市緑区で起きた痛ましい事件の詳細
2024年10月10日の夜、神奈川県相模原市緑区の住宅で、50歳の母親と中学生・小学生の息子2人、あわせて3人が亡くなっているのが見つかりました。帰宅した父親が車内で意識のない状態の家族を発見し、警察へ通報したことで事件が発覚しました。
疲れた社会人の癒やしに?DMM新作『ドットアビス』開発秘話と驚異の事前登録70万人突破の理由とは
「クリエイティブチームくまさん」の新たな挑戦!新レーベル「くまさんブラック」誕生の裏側
DMMGAMESが贈る注目の新作RPG『ドットアビス』が、6月11日の正式サービス開始を控え大きな話題を呼んでいます。本作を手がけたのは、『フラワーナイトガール』などで知られる長谷川雄大氏。これまでの「王道で安心して好きになれる作品」という方向性とは一味違う、少し尖った魅力を持つ作品を届けるために、新レーベル「くまさんブラック」が立ち上げられました。「くまさんブラック」は単に過激なだけでなく、これまでのレーベルでは表現しきれなかったけれん味や新しい試みに挑戦する場所として、本作がその第一弾となります。
『宇宙兄弟』が現実へ!国際宇宙ステーションで「幻の1話」を描く史上初のプロジェクトが始動
フィクションが現実に!宇宙で描く「425.5話」
2026年6月に約19年の連載に幕を下ろした大ヒット漫画『宇宙兄弟』が、驚きのニュースを届けました。なんと、国際宇宙ステーション(ISS)の「きぼう」日本実験棟内において、ロボットアームを使って漫画を描くという前代未聞のプロジェクト「Mission:SPACECOMIC」が発表されたのです。描かれるのは、本編で語られなかった「425.5話」。まさに『宇宙兄弟』の物語を締めくくるにふさわしい、ロマンあふれる挑戦です。
大谷翔平、幻のホームランにも「素晴らしい守備」と敵を称賛!9回に意地の12号を放つもチームは惜敗
相手の美技に拍手!大谷翔平が見せた「一流」のスポーツマンシップ
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手が、敵地で行われたパイレーツ戦で改めてその人間力の高さを証明しました。3回、大谷選手が放った大きな飛球はホームラン確実かと思われましたが、相手の左翼手レイノルズ選手によるスーパーキャッチによって阻まれるという不運に見舞われました。しかし、大谷選手は怒るどころか「取られていなかったら入っていたけれど、あそこは素晴らしい守備だった」と相手を称賛。この紳士的な姿勢に、SNS上でもファンから「器が大きすぎる」「さすが大谷選手」といった感嘆の声が上がっています。
大谷翔平が「二刀流」で意地を見せるも、リリーフ崩壊でドジャースがまさかの逆転負け
投手として粘りの投球!打者としては反撃の12号2ランを記録
日本時間11日に行われたパイレーツ対ドジャースの一戦で、大谷翔平選手が今季7度目となる「投打二刀流」で先発出場しました。マウンドでは6回2/3を投げ、今季最多となる4失点(自責3)を喫したものの、チームを勝利へ導くために102球の熱投を見せました。勝敗はつかなかったものの、投手としての意地が伝わる内容でした。
「彼は1人、違う山にいる」大谷翔平、159キロの剛速球を逆方向へ叩き込む衝撃の12号!
9回に放った驚愕の12号弾!敵地も騒然としたその破壊力
ドジャースの大谷翔平選手が、またしても世界中の野球ファンを驚かせました。日本時間11日に行われた敵地でのパイレーツ戦。「1番・投手兼DH」という二刀流で先発出場した大谷選手は、敗色濃厚な9回の打席で意地の第12号ツーランホームランを放ちました。左中間スタンドのブルペンへ突き刺さったその打球は、飛距離約125.6メートルを記録。試合を中継した現地の放送席も「彼は1人、違う山にいる」と、その別格のパフォーマンスを絶賛しました。