【甲子園】智弁和歌山・楠本の「確信歩き」弾に中谷監督がツッコミ!横浜を破り決勝へ
甲子園で炸裂した楠本龍生の勝ち越し3ラン!指揮官も思わず苦笑いの舞台裏
夏の甲子園、準決勝で激突した智弁和歌山と横浜の強豪対決。試合を決定づけたのは、3回裏に飛び出した智弁和歌山・楠本龍生内野手(3年)の豪快な一発でした。横浜の先発・織田翔希投手から放たれた打球は、そのままスタンドへ吸い込まれる勝ち越しの3ランホームラン。しかし、その際に見せた楠本の「確信歩き」に対し、ベンチの中谷仁監督からは「ガッツポーズせんと、ちゃんと走って」と、愛のある“ツッコミ”が入りました。
【高校野球】横浜・織田翔希が示したエースの誇り。準決勝敗退も仲間を支える気丈な姿に感動の声
中1日の連投で奮闘も…智弁和歌山の猛攻に涙
第108回全国高等学校野球選手権大会は終盤の佳境を迎え、準決勝で横浜(神奈川)と智弁和歌山(和歌山)が激突しました。今大会、最速156キロを計測するなど圧倒的な存在感を放っていた横浜のエース・織田翔希投手は、準々決勝の完投から中1日という過酷な日程でマウンドへ。1点リードで迎えた3回、智弁和歌山打線の猛攻を受け、楠本龍生選手に痛恨の3ランホームランを浴びるなど、3回途中4失点で無念の降板となりました。チームも勢いを取り戻すことができず、1-7で決勝進出を逃す結果となりました。
【甲子園】横浜・織田翔希、準決勝で無念の降板。進路は明言せず…日米注目の157キロ右腕の夏が終わる
横浜高校の絶対的エース・織田翔希の甲子園の夏が終了
第108回全国高校野球選手権大会は終盤を迎え、準決勝で横浜高校と智弁和歌山が激突しました。注目を集めたのは、横浜高校が誇るプロ注目の最速157キロ右腕、織田翔希投手です。今大会、圧倒的な投球でチームをけん引してきた織田投手でしたが、この日は智弁和歌山打線の勢いを止められず、2回1/3を投げて4失点、3回途中で降板という悔しい結果となりました。チームも決勝進出を逃し、1998年以来の悲願達成とはなりませんでした。
今永昇太、被安打2本の快投!今季3度目の二桁奪三振を記録するも「一球の怖さ」を痛感
被安打2本のみの圧巻ピッチング!カブスのエースが魅せた制球力
シカゴ・カブスの今永昇太投手が、現地時間18日(日本時間19日)に行われたシカゴ・ホワイトソックス戦で、再びその実力を証明しました。この日の今永投手は、6回を投げて被安打2、奪三振10という驚異的なピッチングを披露。今シーズン3度目となる二桁奪三振を達成し、多くのファンを魅了しました。
【甲子園】横浜のエース・織田翔希がまさかの降板!智弁和歌山の猛攻にネット騒然
中1日の登板で異変、甲子園で見せた「まさか」の光景
第108回全国高校野球選手権大会は20日、準決勝で横浜(神奈川)と智弁和歌山(和歌山)が激突しました。注目を集めたのは、横浜の絶対的エース・織田翔希投手(3年)のピッチングです。18日の準々決勝・花巻東戦で156キロを連発し、大会屈指の剛腕として注目されていた織田投手ですが、この日は中1日という厳しい連戦の影響か、初回から変化球を多用する慎重な組み立てを強いられました。
【ソフトバンク】廣瀨隆太が衝撃の弾丸ライナー!今季1号3ランで大器の片鱗を見せる
慶応出身の右の長距離砲、スタメン起用に応える一発
福岡ソフトバンクホークスの廣瀨隆太選手が、19日の北海道日本ハムファイターズ戦で大きなインパクトを残しました。大卒3年目の若手が放ったのは、ファンの度肝を抜くような圧倒的な弾丸ライナーでの今季第1号3ランホームランです。「8番・一塁」でスタメンに抜擢された期待の新星が、その長打力を存分に証明しました。
【甲子園】横浜の先発・織田が力投!智弁和歌山との激闘を振り返る
強豪対決で見せた横浜・織田の魂のピッチング
夏の甲子園、注目の強豪校対決となった智弁和歌山と横浜の一戦。この大舞台でマウンドを託されたのは、横浜の先発・織田投手でした。緊迫した空気感が漂う甲子園のグラウンドで、織田選手は一球一球に魂を込めた力投を見せました。その姿は、スタンドで見守る多くの高校野球ファンの心を強く打ちました。
イ・ガンインがいきなり魅せた!アトレティコでの衝撃デビュー弾で白星発進
待望の新戦力が躍動!イ・ガンインの鮮やかすぎる一撃がチームを救う
ラ・リーガの開幕戦、ホームにマラガを迎えたアトレティコ・マドリード。ファンの注目が注がれるなか、新加入のイ・ガンインが期待を遥かに上回る衝撃のデビューを飾りました!フリアン・アルバレスの欠場という状況下で、後半からピッチに立った韓国の至宝が、試合の流れを完全に変えてみせたのです。
アトレティコ新7番イ・ガンインが衝撃デビュー!初陣ゴラッソでファンを魅了
「新7番」の重圧を跳ね返す鮮烈な一撃
今夏、大きな期待とともにパリ・サンジェルマンからアトレティコ・マドリーに加入したイ・ガンイン。かつて英雄グリーズマンが背負った「7番」を継承した25歳の韓国代表MFが、ラ・リーガ開幕戦でいきなり期待を超えるパフォーマンスを見せました。昇格組マラガとのホーム開幕戦、0-0で迎えた58分からピッチに立つと、70分に試合を動かす圧巻のゴラッソを突き刺しました。ペナルティエリア手前から中央へドリブルで持ち込み、得意の左足を一閃。ゴール左隅へ吸い込まれる強烈な弾丸シュートに、本拠地メトロポリターノは熱狂の渦に包まれました。
“ワインと歌の二刀流”!大人の5人組ボーカルグループ「SHiZUKU」が華麗にデビュー
ワイン好き必見!個性派メンバーが勢揃いした新グループ「SHiZUKU」とは?
4月20日の「ワインの日」に、新たな音楽シーンの扉を開く5人組男性ボーカルグループ「SHiZUKU」がお披露目されました!つばさレコーズとレプロエンタテインメントがタッグを組んだオーディションを勝ち抜いた精鋭たちで、グループ名にはワインの雫のように「唯一無二の輝きを放ち、世界に羽ばたきたい」という想いが込められています。メンバーは全員25歳以上で、落ち着いた大人の魅力が満載です。