なんJ大好き民のトレンドニュース

「第2のキオクシア」出現なるか?健全化するIPO市場に期待のユニコーン3社

投稿日:2026年02月12日

日経平均株価が上昇を続ける中、今年のIPO(新規株式公開)市場にも再び注目が集まっています。東証の改革により大型案件が増加し、理想的な成長株「テンバガー」も誕生。話題のユニコーン企業の上場も噂される今年は、特にスマートニュースの新規上場に期待が高まっています。

日経平均、史上最高値更新!一時5万7000円台に乗せる大幅続伸!自民大勝が追い風に

投稿日:2026年02月09日

2月9日、東京株式市場で日経平均株価が大幅に続伸し、史上最高値を更新しました。終値は前営業日比2,110.26円高の5万6,363.94円。取引時間中には一時5万7,000円台に乗せる場面もありました。

日経平均続落!半導体株の調整が重荷に…好決算銘柄が支え

投稿日:2026年02月05日

5月5日の東京株式市場で、日経平均株価は続落しました。前営業日比475円32銭安の5万3818円04銭で取引を終え、世界的な半導体関連株の軟調な動きが影響しました。一方で、好決算を発表した企業の株価上昇が市場を支える形となりました。

日経平均、ASML決算好調で小幅続伸!AI関連株に注目が集まる市場

投稿日:2026年01月28日

2026年1月28日、東京株式市場で日経平均株価は小幅に上昇し、前営業日比25円17銭高の5万3358円71銭で取引を終えました。写真は2025年1月、東京証券取引所にて撮影。

前場の日経平均反落、円高が重し-半導体株高は支え

投稿日:2026年01月28日

2月28日の東京株式市場では、日経平均株価が反落。前営業日比で303円57銭安の5万3029円97銭で取引を終えました。これは、為替市場で円高が進んだことが主な要因です。特に、輸出企業にとっては円高は痛手となり、株価への悪影響が大きくなっています。

東京株式、小幅な上下動で取引終盤–半導体株に買い、休暇前で慎重な姿勢も

投稿日:2025年12月24日

24日の東京株式市場は、クリスマス休暇を控えた投資家心理から、積極的な買いは手控えられ、小幅な上下動となりました。日経平均株価は一時的に上昇しましたが、午後は値を消し、取引を終えました。

SBI新生銀行、3度目の上場!初値は1586円、今年最大のIPOに

投稿日:2025年12月17日

SBIホールディングス(HD)傘下のSBI新生銀行が、12月17日に東京証券取引所のプライム市場に再上場しました。初値は公開価格の1450円を上回り、1株1586円で取引を開始。時価総額は1兆4200億円と、今年度の新規株式公開(IPO)としては最大規模となっています。

SBI新生銀行、初値は1618円!期待先行で順調なスタートを切る

投稿日:2025年12月17日

本日、東京証券取引所のプライム市場に上場したSBI新生銀行の株価が、午前終値で1株1618円となりました。

午前の日経平均は反発!前日安からの買い戻しで4万9500円台回復も、イベント控え方向感は不明確

投稿日:2025年12月17日

11日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比170円42銭高の4万9553円71銭と反発しました。警戒されていたアメリカの雇用統計の結果を受け、前日の株価下落からの買い戻しが優勢に立ったものの、週後半に控えた重要な経済イベントを前に、方向感に欠ける展開となりました。

SBI新生銀行、初値は1586円!期待先行で売り出し価格を大幅に上回る

投稿日:2025年12月17日

2024年5月17日、SBI新生銀行が東京証券取引所のプライム市場に新規上場を果たしました。その結果、初値は1株1586円と、売り出し価格の1450円を大きく上回る高値で取引を開始しました。