スノーボード実況アナも「キューちゃん」呼び!五輪で生まれた愛称が話題沸騰
2月11日に行われたミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード女子ハーフパイプ予選で、スペインのケラルト・カステリェトイバニェス選手(36)が決勝進出を果たしました。この試合で話題になっているのが、実況アナウンサーと解説者の青野令氏(35)による、カステリェトイバニェス選手への親しみを込めた呼び方です。
スノーボード女子ハーフパイプ、中国の劉佳宇選手が衝撃的な転倒!心配の声が続出
2024年2月11日、ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード女子ハーフパイプ予選で、中国の劉佳宇選手が危険な転倒を喫し、競技が一時中断される事態となりました。
スノボ女子ハーフパイプ予選、16歳工藤璃星が堂々2位!クロエ・キムが首位
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード女子ハーフパイプ予選が11日始まり、工藤璃星選手(16歳)が素晴らしい滑りで2位発進を切りました。トップは、3連覇を狙うクロエ・キム選手(アメリカ)が90.25点を獲得し、首位をキープしています。
王者マリニン、貫禄の首位発進!鍵山優真は僅差2位、フィギュアスケート男子SP
フィギュアスケート男子シングル、ミラノ・コルティナオリンピックのショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)に行われ、世界王者のイリア・マリニン(米国)が108.16点をマークし、首位に立ちました。鍵山優真(日本)は103.07点で2位と、こちらも好発進を切っています。
鍵山優真、SP2位発進!「楽しかった」と笑顔、フリーへ手応えも語る
2026年ミラノ・コルティナオリンピックフィギュアスケート男子シングル、ショートプログラム(SP)が現地時間10日に行われ、日本の鍵山優真選手(22=オリエンタルバイオ/中京大)が103.07点で2位につけました。団体戦に続き、個人戦でも好発進を切った鍵山選手のコメントと演技内容を詳しくお伝えします。
高木美帆、1000mで銅メダル!「今の私の実力」と悔しさを胸に1500mへ闘志🔥
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子1000mで、高木美帆選手(TOKIOインカラミ)が1分13秒95のタイムで銅メダルを獲得しました。金メダルはオランダのレールダム選手が五輪新記録で獲得し、会場はオレンジ色に染まりました。
ミラノ五輪、連日メダルラッシュ!高木美帆、村瀬心椛、二階堂蓮らが輝き、SNSも大興奮!
イタリア・ミラノとコルティナダンペッツォで開催中のミラノ・コルティナオリンピックで、日本選手団が連日メダルラッシュを見せています!8時間時差があるため、日本時間では早朝に現地の競技結果が発表されることが多いですが、それでも多くのファンが興奮と感動をSNSで共有しています。
「フルシゼ」五輪初陣は2位!性暴行疑惑めぐる質問には沈黙…
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピックで、新組ペアのロランス・フルニエボードリー、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が、アイスダンスのリズムダンスで89.98点の好成績を収め2位発進となりました。結成からわずか1季ながら、世界選手権3連覇中のアメリカのマディソン・チョック、エバン・ベーツ組に僅か0.08点差と迫るパフォーマンスで、観客を魅了しました。
2026年スポーツ特需!五輪・WBC・W杯で注目すべき5つの銘柄を徹底解説
2026年は、世界が熱狂するスポーツイベントが目白押し!2月にミラノ・コルティナオリンピック、3月にWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)、そして6~7月にはFIFAワールドカップと、ビッグイベントが次々と開催されます。これらのイベントは、株式市場にも大きな影響を与える可能性があり、特にスポーツ関連株への注目が高まっています。
フィギュア団体、日本は銀!坂本花織が号泣、佐藤駿の渾身の滑りに感動
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック団体戦で、日本代表は2大会連続の銀メダルを獲得しました。首位の米国との差はわずか1ポイントという手に汗握る接戦でした。