東日本大震災から15年 宮崎市で犠牲者を悼む演奏会開催
東日本大震災から11日で15年。宮崎市の平和台公園では、地震が発生した午後2時46分に合わせて、犠牲者を悼む演奏会が開かれました。
織戸茉彩、ヒョンデIONIQ5Nで全日本EV-GPに参戦決定!“先輩”リ・ジョンウに熱い質問連発
ヒョンデ・モビリティ・ジャパン(HMJ)が、2026年のモータースポーツ戦略発表会を開催し、大きなサプライズを発表しました。レーシングドライバーでありインフルエンサーとしても活躍する織戸茉彩さんが、HMJモータースポーツアンバサダーに就任し、なんと全日本EV-GPシリーズにヒョンデIONIQ5Nで参戦することが決定したのです!
東日本大震災から15年…世界中からの温かい声に日本人が感謝「3.11」からの復興を支える国際的な支援
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。未曽有の大災害は日本だけでなく世界中に衝撃を与え、多くの国々が日本に支援の手を差し伸べました。震災から15年が経過した今もなお、世界中から温かいメッセージが寄せられ、日本人からは感謝の言葉が多数上がっています。
東日本大震災から15年…岩手・大槌町「鎮魂の森あえーる」で犠牲者に祈り
2011年3月11日に発生した東日本大震災から、本日11日で15年。岩手県大槌町では、犠牲者を追悼し、鎮魂の祈りが捧げられました。FNNプライムオンラインのニュースを基に、現地からの最新情報をお届けします。
福島から沖縄へ、復興願うヒマワリ咲く-東日本大震災15年、被災地への想いを込めて
東日本大震災から15年を迎えた11日、沖縄県糸満市摩文仁にある平和祈念公園エントランス広場に、被災地の復興を願うヒマワリ畑がオープンしました。福島県大熊町で育ったヒマワリの種から育った約3千本のヒマワリは、これから見頃を迎え、訪れる人々に希望と勇気を与えそうです。
「続けるつもりなかった」震災から15年…“人のつながり”紡ぐサルのぬいぐるみ『おのくん』の物語
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。震災の傷跡が癒えない中、宮城県東松島市で、ある温かい活動が続いています。それは、靴下から作られるサルのぬいぐるみ『おのくん』を通して、人々の心を繋ぐ活動です。
東日本大震災15年、高市首相が福島で追悼「次の5年間で課題を解決」
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。各地で追悼式が開かれ、犠牲者を悼むとともに、復興への願いが込められました。福島県福島市で開催された追悼式では、高市早苗首相が追悼の辞を述べ、復興への強い決意を示しました。
未来の命を守る企画展が陸前高田の津波伝承館で開催!震災の教訓を次世代へ
東日本大震災から15年。岩手県陸前高田市の東日本大震災津波伝承館で、震災の教訓を未来へ伝えるための新たな企画展が始まりました。復興教育の取り組みを振り返り、防災意識を高めるきっかけとなる展示です。
「ばけばけ」第113話が3月11日に放送された意義 「生きてきてよかった」が心に刺さる
NHK連続テレビ小説『ばけばけ』第23週の第113話が、東日本大震災から15年となる3月11日に放送されました。トキ(髙石あかり)が松江に戻り、懐かしい人々との再会を果たす中、過去の因縁を持つ雨清水家(タエ:北川景子、三之丞:板垣李光人)が再び物語に登場し、「生きてきてよかった」というタエの言葉が多くの視聴者の心に響きました。
草川拓弥、高野洸、細田善彦が語る『地獄は善意で出来ている』撮影秘話!シリアスなドラマの裏側には…?
10月16日(木)からカンテレ・FODでスタートするドラマ『地獄は善意で出来ている』。主演の草川拓弥さん、高野洸さん、そして細田善彦さんが、ドラマの裏側や役どころについて熱く語りました。