暑い夏の新常識!SNSで話題の「凍らせグルメ」でひんやり涼しく乗り切ろう
キッチンに立つのがツライ猛暑の味方「凍らせグルメ」が今年のトレンド
本格的な夏が近づくにつれ、毎日の食事作りが億劫に感じることはありませんか?味の素が行った調査によると、約8割の人が「夏のキッチンで料理をするのはつらい」と回答しています。そんな厳しい暑さを乗り切るための新しい食トレンドとして注目されているのが、食材をあえて「凍らせる」という楽しみ方です。「より冷たいものを」という消費者のニーズに応え、味の素からは凍らせて使う「氷みぞれつゆ」が登場するなど、この夏、各社が凍らせグルメを次々と提案しています。
「片道2時間の通学」も武器に!現役女子大生ビキニ選手・宮地優羽の“両立ライフ”と減量のリアル
学業と競技を両立する「スキマ時間」の活用術
日本ジュニア選手権で2位に輝くなど、ビキニフィットネス界で注目を集める現役女子大生、宮地優羽(みやじ・ゆう)さん。彼女の日常は、決して余裕のあるものではありません。なんと、大学までは片道2時間という長距離通学。しかし、この移動時間を「スキマ時間」として最大限に活用することで、学業とトップレベルの競技活動を両立させています。移動中はポージングの研究や、将来の夢である柔道整復師・アスレティックトレーナーの国家資格取得に向けた勉強に集中。時に休息をとることで、世界選手権出場という大きな目標を叶えるための自己管理能力を磨き上げてきました。
3.11当日、保育園に子ども、夫は連絡不能。26歳だった母が振り返る「あの日のリアル」
震災を知らない世代へ。当時の詳細なメモから読み解く「パニックと行動」
2011年3月11日、東日本大震災が発生したあの日。当時26歳だった漫画家のアベナオミさんは、1歳7ヵ月の子どもを保育園に預け、自身は宮城県利府町にいました。夫は塩釜市の職場にいましたが、地震発生直後から連絡が取れない状態が続きます。保育園への迎え、家族の安否確認、そして迫りくる津波のニュース。後に防災士となったアベナオミさんが、自身の詳細なメモを元に当時の状況を綴った著書
デート後の救世主!俳優・冬野心央さんと学ぶ「日焼けしたかも?」な夜のリカバリーケア4選
デートで紫外線を浴びた後は「鎮静」が鍵!彼と一緒にできる肌ケア
春のお出かけは楽しいけれど、思わぬ紫外線ダメージが心配ですよね。1日中外で過ごした肌は、熱を帯びてバリア機能が低下しがち。「日焼けしたかも?」と感じたら、その日のうちにケアするのが美白への近道です。今回は、注目の若手俳優・冬野心央さんと一緒に、お家で簡単にできる「リカバリーケアTIPS」をご紹介します!二人で楽しくケアしながら、透明感あふれる肌を目指しましょう。
【毎年即完売】カルディの「水出しドリンクボトル」が今年も登場!冷蔵庫にスッキリ収まる優秀アイテム
おうちカフェを格上げ!カルディ「水出しドリンクボトル」の魅力とは?
暑い季節が近づくと恋しくなる、すっきりとしたアイスコーヒー。毎年カルディコーヒーファームで「使い勝手が良すぎる!」と話題になる〈オリジナル水出しドリンクボトル〉が、今年も数量限定で発売されました!おしゃれなデザインと、機能性の高さを兼ね備えたこのボトルがあれば、自宅で手軽に本格的なアイスドリンクが楽しめます。
未来のカーライフがここにある!16大学・350名が熱狂した「自動車部新歓フェスタ2026東日本」をレポート
青春のエンジン音が富士に響く!「自動車部新歓フェスタ」とは?
2026年4月18日、春の陽気に包まれた富士スピードウェイのジムカーナコースに、クルマを愛する学生たちの熱い視線とエキゾーストノートが響き渡りました。「東日本大学自動車部新歓フェスタ2026」が開催され、関東・東海圏から16大学、総勢約350名の現役部員や新入生が集結したのです。かつてない規模で盛り上がりを見せた、まさにクルマ好きのための祭典の様子をお届けします。
永谷園の「東海道五拾三次カード」がデジタルで復活!サンリオコラボ&公式アプリが登場
スマホで集める!サンリオキャラクターズ×永谷園の限定コラボがスタート
あのおなじみの「東海道五拾三次カード」が、ついにデジタルになって帰ってきました!永谷園が5月15日から配信を開始した公式スマホアプリ「永谷園アプリ」では、懐かしのカード収集が楽しめるほか、豪華な特典が盛りだくさんです。今回の目玉として、5月17日の「お茶漬けの日」を記念したサンリオキャラクターズとのコラボレーションが決定。ハローキティをはじめとする人気キャラクターたちが、全12種のデジタルカードとなってアプリ内に登場します。5月14日までの期間限定で、ガチャを回してコンプリートを目指しましょう!
ホンダは“技術”でハーレーは“人生”?創業家4代目が語るブランドの真髄とは
創業者の名前が刻まれる、バイクブランドの誇り
ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキ。日本のバイクファンなら誰もが知る「4大メーカー」ですが、実はこれらすべてが創業者の名前に由来していることをご存知でしょうか。企業の名前は単なる記号ではなく、創業者の理念やスピリットそのものが宿っている証です。これは海外でも同様で、120年以上の歴史を誇る「ハーレーダビッドソン」も、創業者ハーレー氏とダビッドソン兄弟の名を冠しています。
約2年ぶりの実戦!武豊騎手×シュガークンの復帰戦に注目が集まる今週末の騎乗予定まとめ
約2年の時を経て、シュガークンがいよいよターフへ!武豊騎手とのタッグに期待
競馬ファンの皆さん、今週末の注目ニュースをお届けします!ついにこの時が来ました。約2年ぶりの実戦復帰となるシュガークンが、武豊騎手とのコンビで新潟大賞典に出走することが決定しました!長期休養明けということもあり、いきなりの重賞挑戦でどれほどの走りを見せてくれるのか、未知数の魅力に期待が高まります。この復帰戦の結果次第で、今後の飛躍につながる可能性も十分。武豊騎手がどのような手綱さばきで導くのか、絶対に見逃せませんね。
88歳・現役アーティスト横尾忠則が教える「飽きっぽくて、いい加減」が長生きの秘訣!精神科医が科学的に分析
「飽きっぽい」は才能?88歳になっても第一線で活躍し続ける理由
88歳にして今なお圧倒的な存在感を放つアーティスト、横尾忠則さん。なぜこれほどまでにパワフルに描き続けられるのでしょうか。精神科医の和田秀樹氏は、そのエネルギーの源泉を「飽きっぽさ」にあると分析しています。和田氏いわく、現代社会ではネガティブに捉えられがちな「多動性」こそが、人類を進化させ、クリエイティブな成果を生み出す重要なエンジンであるといいます。じっとしているよりも、常に新しい刺激を求めて動き続ける横尾さんのスタイルは、実は生命維持においても非常に理にかなっているのかもしれません。