二階堂蓮選手、スキージャンプ男子ラージヒルで銀メダル獲得!今大会3個目のメダル!
2026年2月15日、イタリア・ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ男子ラージヒルで、二階堂蓮選手(江別市出身)が見事銀メダルを獲得しました!
カーリング吉田知那美、二階堂蓮への名言がSNSで話題沸騰!「金より良いと書いて銀メダル」
2025年ミラノ・コルティナオリンピックで、カーリング日本代表フォルティウスが米国に敗れ、準決勝進出が厳しくなった中、解説を務めた吉田知那美さんの言葉が大きな反響を呼んでいます。また、スキージャンプ二階堂蓮選手が銀メダルを獲得した際にも、心に響く名言でSNSを熱狂させました。
渡部暁斗、ラスト五輪初戦は11位!IOC会長に挨拶し未来に希望も
今季限りでの現役引退を表明している渡部暁斗選手(37=北野建設)が、ミラノ・コルティナ冬季五輪ノルディック複合個人ノーマルヒルで11位に終わりました。しかし、レース後にはIOC会長との挨拶や今後の展望について語り、ノルディック複合の未来への希望を語りました。
渡部暁斗、五輪最終シーズン最初の戦い11位!「人生で一番きつかったかも」と雪質に苦戦も、残り2種目へ手応え
今季限りで引退する渡部暁斗選手(37=北野建設)が、ミラノ・コルティナ五輪ノルディックスキー複合男子個人ノーマルヒルで11位に入りました。10位のガイガー選手(ドイツ)との激しい写真判定の末の順位となりました。日本勢ではトップの成績です。
ノルディック複合、渡部暁斗は11位!山本涼太、谷地宙も活躍-ミラノ・コルティナ五輪
現地2月11日、イタリア・プレダッツォで開催されたミラノ・コルティナ五輪のノルディック複合個人ノーマルヒルで、日本勢が健闘を見せました。今季限りでの引退を表明している渡部暁斗選手が11位、山本涼太選手が15位、谷地宙選手が23位と、それぞれ上位に食い込みました。
スキージャンプ・船木和喜「思いに応えよう」が原動力!競技を続ける理由と支える食生活
スキージャンプ界のレジェンド、船木和喜選手。1998年の長野オリンピックで銀メダルと団体金メダルを獲得した彼は、現在も競技者として第一線で活躍を続けています。今回は、そんな船木選手のジャンプを続ける原動力や、アスリートとしての体を支える食習慣について深掘りしました。
レジェンド葛西紀明が語る!「ジャンプ競技は全種目でメダル!」五輪への熱い想いと、若手への期待
2月6日にイタリアで開幕した『ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪』。FRIDAYは、スキージャンプ界のレジェンド葛西紀明選手(53)に、これまでの五輪経験と、今大会への展望をインタビューしました。冬季五輪8回、世界選手権13回出場、W杯個人出場579試合のギネス世界記録を持つ葛西選手は、「ジャンプ競技は全種目でメダル!」と、大胆な予想を語りました。
現役集大成へ!ノルディック複合・渡部暁斗選手、地元白馬村で練習公開&決意表明
ミラノ・コルティナオリンピックまであと4カ月。ノルディック複合の渡部暁斗選手が、地元・長野県白馬村で練習を公開し、熱い決意を表明しました。今大会が、渡部選手にとって競技人生の集大成となる重要な舞台です。