りくりゅうペアが金!日本、冬季オリンピックメダル数最多タイの18個!
ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックは、大会12日目の17日、フィギュアスケートペアで劇的な金メダルが誕生しました。三浦璃来選手と木原龍一選手の“りくりゅうペア”が、世界歴代最高得点を叩き出し、大逆転勝利を収めたのです!
フィギュアスケートペア三浦・木原組が金メダル!日本勢、冬季五輪最多タイの18個目メダル獲得!
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックで、フィギュアスケートペアの三浦璃来選手と木原龍一選手(木下グループ)が金メダルを獲得し、日本勢の獲得メダル数が18個に到達しました。これは、2022年北京オリンピック大会で記録した冬季オリンピックの1大会あたりの最多記録に並ぶ快挙です!
ミラノ・コルティナ五輪第11日:小林陵侑、二階堂蓮がスーパー団体に挑戦!カーリング女子はカナダ戦、フィギュア「りくりゅう」ペアはフリーへ
ミラノ・コルティナ五輪の第11日、15日は注目の競技が目白押しです!小林陵侑選手と二階堂蓮選手がスーパー団体で日本代表として出場し、メダル獲得を目指します。また、カーリング女子は強豪カナダとの直接対決、フィギュアスケートでは三浦璃来選手と木原龍一選手(通称「りくりゅう」ペア)がフリーに挑みます。
ミラノ・コルティナ五輪:二階堂蓮選手、銀メダル獲得!悔し涙の裏に父との“二人三脚”の絆
ミラノ・コルティナ五輪、スキージャンプ男子ラージヒルで、二階堂蓮選手(24)が見事銀メダルを獲得しました。今大会3つ目のメダル獲得となりましたが、その裏には、金メダルを逃した悔しさと、父・学さんとの深い絆がありました。
二階堂蓮、銀メダル獲得!涙の表彰台にSNSも感動「心奪われました」「素直でいい子」
24歳の二階堂蓮選手が、ミラノ・コルティナオリンピックのジャンプ男子ラージヒルで銀メダルを獲得しました。初出場ながら、1大会で3個のメダル(ノーマルヒル銅メダル、混合団体銅メダル、ラージヒル銀メダル)という驚異的な成績を収め、その活躍にSNSでは多くの反響が寄せられています。
二階堂蓮選手、スキージャンプ男子ラージヒルで銀メダル獲得!今大会3個目のメダル!
2026年2月15日、イタリア・ミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ男子ラージヒルで、二階堂蓮選手(江別市出身)が見事銀メダルを獲得しました!
カーリング吉田知那美、二階堂蓮への名言がSNSで話題沸騰!「金より良いと書いて銀メダル」
2025年ミラノ・コルティナオリンピックで、カーリング日本代表フォルティウスが米国に敗れ、準決勝進出が厳しくなった中、解説を務めた吉田知那美さんの言葉が大きな反響を呼んでいます。また、スキージャンプ二階堂蓮選手が銀メダルを獲得した際にも、心に響く名言でSNSを熱狂させました。
渡部暁斗、ラスト五輪初戦は11位!IOC会長に挨拶し未来に希望も
今季限りでの現役引退を表明している渡部暁斗選手(37=北野建設)が、ミラノ・コルティナ冬季五輪ノルディック複合個人ノーマルヒルで11位に終わりました。しかし、レース後にはIOC会長との挨拶や今後の展望について語り、ノルディック複合の未来への希望を語りました。
渡部暁斗、五輪最終シーズン最初の戦い11位!「人生で一番きつかったかも」と雪質に苦戦も、残り2種目へ手応え
今季限りで引退する渡部暁斗選手(37=北野建設)が、ミラノ・コルティナ五輪ノルディックスキー複合男子個人ノーマルヒルで11位に入りました。10位のガイガー選手(ドイツ)との激しい写真判定の末の順位となりました。日本勢ではトップの成績です。
ノルディック複合、渡部暁斗は11位!山本涼太、谷地宙も活躍-ミラノ・コルティナ五輪
現地2月11日、イタリア・プレダッツォで開催されたミラノ・コルティナ五輪のノルディック複合個人ノーマルヒルで、日本勢が健闘を見せました。今季限りでの引退を表明している渡部暁斗選手が11位、山本涼太選手が15位、谷地宙選手が23位と、それぞれ上位に食い込みました。