エース坂本花織が会心SP首位!日本、団体初日2位発進!【ミラノ五輪】
2月6日、ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート団体戦が幕を開け、日本代表は好発進を見せました。特に、女子シングルショートプログラム(SP)でエースの坂本花織選手が今季ベストとなる78.88点を記録し、見事首位に立ちました!
現役最後の坂本花織、完璧なSPで首位!フィギュア団体、日本は暫定2位発進
現地2月6日、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦が始まりました。日本は、北京五輪銅メダリストの坂本花織選手がショートプログラム(SP)で78.88点という高得点を叩き出し、見事1位に輝きました!
【フィギュア】りくりゅうペア、五輪団体SPで圧巻の1位!自己ベスト更新で金メダルへ好発進
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック(五輪)団体戦、ペアのショートプログラム(SP)で、三浦璃来(りく)選手(24)と木原龍一選手(33)のペア「りくりゅう」が、自己ベストとなる82.84点を記録し、見事1位となりました!
圧巻!りくりゅう、ペアSPで自己ベスト更新!団体戦のバトンを繋ぎ、W金へ好発進!
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が6日に開幕。そのペアSPで、三浦璃来選手と木原龍一選手による「りくりゅう」ペアが、自己ベストとなる82.84点を記録し、見事な演技を見せました。
“りくりゅう”ペア、圧巻の演技で五輪団体戦ペアSP首位! ソチ五輪代表・町田樹氏も鳥肌
フィギュアスケートの祭典、ミラノ・コルティナ五輪の団体戦が現地2月6日に開幕。日本代表の三浦璃来/木原龍一ペア、通称“りくりゅう”が、ペアショートプログラム(SP)で自己ベストを更新する82.84点という高得点を叩き出し、見事1位となりました。
鳥肌が立った!りくりゅうペア、フィギュア団体で完璧な演技で1位発進!
2月6日(現地時間)、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦がスタートしました。日本代表の三浦璃来/木原龍一ペア(通称:りくりゅう)は、ペアショートプログラムで自己ベストとなる82.84点をマークし、見事1位でフィニッシュしました。
千葉百音、4大陸選手権SPは3位発進!五輪に向けて課題克服と精神統一を誓う
2月6日開幕のミラノ・コルティナ五輪出場を目指す千葉百音選手(20=木下グループ)が、22日に行われたフィギュアスケート4大陸選手権の女子ショートプログラム(SP)で3位発進となりました。68.07点を記録し、首位の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)と5.76点差です。
佐藤駿、五輪初代表決定!羽生結弦さんへの熱い想いとメダルへの決意を語る
フィギュアスケート男子の佐藤駿選手(エームサービス・明大)が、全日本選手権の閉幕から一夜明けた22日、都内で取材に応じ、自身初のオリンピック代表選出について語りました。憧れの羽生結弦さんと同じ舞台に立つことへの夢のような気持ちと、メダル獲得への強い決意を表明しました。
引退表明の三原舞依、ラスト全日本でノーミス演技!会場をピンク色に染め、涙のフィニッシュ
2026年ミラノ・コルティナ五輪の代表最終選考会を兼ねたフィギュアスケート全日本選手権で、今季限りでの引退を表明した三原舞依選手が、12月21日の女子フリーでノーミスの完璧な演技を見せ、会場を感動の渦に巻き込みました。
「君は神だ」の声援も!イリア・マリニンがGPファイナルで世界最高得点、4回転7本で衝撃の逆転優勝!
異次元の滑り!マリニンがGPファイナルを制覇
グランプリ(GP)ファイナル最終日の男子フリーで、フィギュアスケート界の若き王者、イリア・マリニン選手(米)が圧倒的な演技を披露し、ショートプログラム(SP)2位からの逆転優勝を飾りました!大会2シーズン公式戦無敗を続けてきたマリニン選手は、世界最高得点を叩き出し、会場を熱狂の渦に巻き込みました。
日本勢では、SP首位の鍵山優真選手(オリエンタルバイオ)が合計302.41点で2位、佐藤駿選手(エームサービス)が3位となり、日本勢の活躍も光りました。