【風、薫る】シマケン&りんの“覚悟の相合い傘”に視聴者号泣!「トキメキしかない」と神回認定
ついに想いが通じ合う…シマケンとりんの雨中の告白にSNS大反響
NHK連続テレビ小説『風、薫る』の第99回が放送され、見上愛さん演じる主人公・りんへの想いをぶつけた佐野晶哉(Aぇ!group)さん演じるシマケンの姿が、視聴者の間で大きな話題となっています。物語が大きく動いたこの「相合い傘」のシーンに、ネット上では「朝から涙が止まらない」「最高にキュンとした」といった感動の声が相次ぎました。
「風、薫る」ついにシマケンとりんが結ばれる!横沢の玉砕とネットがざわつく「虎太郎の行方」
ついに急接近!シマケンとりんが想いを通じ合わせる神回
13日に放送されたNHK連続テレビ小説「風、薫る」で、視聴者が待ち望んだシマケン(佐野晶哉)とりん(見上愛)の恋がついに成就しました。ライバルである新聞記者・横沢(井上祐貴)の堂々とした宣言を跳ね除け、シマケンが真っ直ぐな想いを伝えたシーンは、多くのファンの胸を熱くしました。「小説一本で生きていく」というシマケンの強い決意に、りんは「待ってます」と応え、二人の物語は新たな局面を迎えています。
【風、薫る第100話】直美と小川の恋に急展開?明日8月14日の放送内容を先取り!
いよいよ第100話!直美の恋の行方はどうなる?
見上愛と上坂樹里がW主演を務めるNHK朝ドラ『風、薫る』。生きづらさを抱えた二人が看護の世界で奮闘する姿が、多くの視聴者の心をつかんでいます。物語はいよいよ大きな節目となる第100話を迎え、SNSでも「目が離せない!」と大きな話題を呼んでいます。今回は、明日8月14日(金)放送予定の第100話のあらすじをご紹介します。
【風、薫る】第99話:シマケンがついに覚悟!雨の中の傘シーンが「美しすぎる」と視聴者号泣
ついに決着!シマケンとりんの恋に涙する視聴者続出
NHK朝ドラ『風、薫る』の第99話で、ついに視聴者が待ち望んだシマケン(佐野晶哉)とりん(見上愛)の恋の行方が明らかになりました。これまで新潟の海での告白や、横沢(井上祐貴)の存在に揺れ動いていた2人ですが、雨の日の名シーンが物語を大きく動かしました。退路を断って小説家への道を歩むと決意したシマケンに対し、りんは「待ちます」と力強く宣言。この純愛の形に、SNSでは「シマケンよかったね!」「美しすぎる結末」と大きな反響を呼んでいます。
【朝ドラ・風、薫る】第100話あらすじ!直美(上坂樹里)が勇気を出して田之上屋へ!小川(甲斐翔真)は現れるのか?
ついに100話!直美が踏み出す大きな一歩
NHK連続テレビ小説『風、薫る』が、ついに第100話という大きな節目を迎えます。明治時代の看護の世界を舞台に、トレインドナースを目指す二人の少女の絆と成長を描く本作。これまでの物語で見せてきた二人の友情が、物語のクライマックスに向けて大きく動き出します。
【甲子園】被災した熊本の家族へ届けた想い。神村学園・小林嵩典選手、悔しさを糧に誓う「来年こそ日本一」
故郷・熊本を襲った震度7の衝撃。離れた地で戦った2年生の決意
夏の甲子園、第108回全国高校野球選手権大会。神村学園のベンチには、熊本県八代市出身で背番号12を背負う、2年生の小林嵩典(こばやしたかのり)選手の姿がありました。大会期間中の7月28日に故郷・熊本で発生した震度7の地震。鹿児島県の寮にいた小林選手は、停電や断水に見舞われた家族の無事を確認しつつも、母からの「甲子園を楽しんできて」という力強い励ましを胸に、大舞台へと挑みました。家族がよく買い物に訪れていた場所が被災したニュース映像を目の当たりにし、心痛めながらも、被災地の人々に勇気を届けるため、懸命に声を出し続けました。
「自分を責めたい」神村学園・小田大介監督が語った、九回の決断と敗戦の真相【夏の甲子園】
悔しさを滲ませた九回の作戦、指揮官が明かした葛藤とは
夏の甲子園で繰り広げられた熱戦。2回戦で佐野日大(栃木)と対戦した神村学園(鹿児島)は、1―3で惜しくも敗退しました。試合後、神村学園の小田大介監督がインタビューに応じ、敗因となった九回の勝負所や、選手たちへの想いを語りました。2点を追う場面で無死一、二塁から送りバントを選択したことについて、「めちゃくちゃ悩みました」と当時の心境を吐露。強打の梶山選手に繋ぐための作戦でしたが、結果は失敗に終わりました。監督は「欲を出さず、きちんとした野球をしたかった」と振り返り、バントを試みた田中選手を責めることなく、「思い切り打たせた方が良かったのかと、自分を責めたい」と指揮官としての責任を口にしました。
【甲子園】神村学園・龍頭琥佑が明かした進路 プロ注目のエースが大学進学を選択した理由とは
優勝候補の神村学園が2回戦で惜敗、エース龍頭が見せた意地と決断
夏の甲子園で優勝候補の一角として注目を集めていた鹿児島代表・神村学園が、第8日の2回戦で佐野日大(栃木)と対戦し、1-3で敗れるという波乱が起きました。2年ぶりの16強入りを目指した神村学園でしたが、序盤の失点が響き悔しい結果となりました。そんな中、スタンドやネット上で特に注目を集めたのが、プロ注目のエース龍頭琥佑(3年)の去就です。
【甲子園】「龍頭なくしてここまで来られていない」神村学園・小田監督がエースを絶賛!惜敗も光った頭脳的投球
ピンチを救ったエース龍頭の献身、小田監督が感謝を伝える
夏の甲子園、第108回全国高校野球選手権大会の第8日目。春夏連続出場を果たした神村学園(鹿児島)は、佐野日大(栃木)との激闘の末、1―3で敗れ2回戦で姿を消すこととなりました。しかし、試合後の小田大介監督の言葉からは、敗戦の悔しさと同時に、エースへの深い信頼と感謝が溢れていました。
【甲子園】神村学園・プロ注目の梶山侑孜が語った「次なるステージ」への思い
悔しさを胸に…プロ志望を明かした梶山侑孜の夏が終わる
第108回全国高校野球選手権大会の第8日、2回戦で鹿児島代表・神村学園が佐野日大(栃木)と対戦しました。惜しくも1-3で敗れ、甲子園を去ることになった神村学園。その中で、「3番・右翼」としてチームを牽引し、プロ注目の強打者として注目を集めた梶山侑孜(かじやま・ゆうしん)選手が、試合後に今の心境を語りました。