高嶋ちさ子がテレビで「地上の星」を熱唱!親友と巡る浅草での意外な素顔とは?
高嶋ちさ子、メディア初!カラオケで「地上の星」を披露
バイオリニストとして活躍する高嶋ちさ子さんが、6月30日放送のバラエティー番組「プラチナファミリー&火曜の良純孝太郎合体SP」に出演します。今回の放送では、音楽界で活躍する親友たちと一緒に浅草へ繰り出し、「人生初体験」に次々と挑戦。中でもファン必見なのが、メディア初披露となる高嶋さんのカラオケ姿です。中島みゆきさんの名曲「地上の星」を熱唱し、スタジオが一体となって盛り上がる様子は絶対に見逃せません。
IMP.主演舞台『IMPACT26』新橋演舞場で上演決定!滝沢秀明演出でさらなる進化へ
待望のパワーアップ公演!IMP.主演舞台『IMPACT26』が新橋演舞場に登場
2025年に全国3都市を熱狂の渦に巻き込んだIMP.初の主演舞台『IMPACT』が、さらなる進化を遂げて帰ってきます。2026年10月2日から28日まで、東京・新橋演舞場にて『IMPACT26』として上演されることが決定しました。前作に続き、滝沢秀明氏が構成・演出を手がける今回のステージは、伝統と最新テクノロジーを融合させたこれまでにない「未知なる体験」を予感させます。
中目黒の名店「宇田津鮨」のDNAを継承!表参道にオープンした話題の「HISASHISUSHI」とは?
伝統とストリートが融合!表参道で楽しむ新しい寿司スタイル
表参道駅A1出口から徒歩約3分という好立地に、2026年4月、注目の寿司店「HISASHISUSHI」がオープンしました。このお店は、中目黒の予約困難店として知られる「宇田津鮨」の大将・宇田津久氏が監修する新ブランド。江戸前寿司の伝統に、東京のストリート感やアート的な感性を掛け合わせた「DynamicArt」としての寿司を提案しており、早くも感度の高いグルメ層から注目を集めています。
表参道に新風!ミシュラン掲載「宇田津鮨」監修の「HISASHISUSHI」がオープン 新感覚の江戸前鮨体験へ
表参道の新たな食のランドマーク「HISASHISUSHI」とは?
中目黒でミシュラン一つ星を獲得し、世界中から注目を集める「宇田津鮨」。その宇田津久氏が監修する新店舗「HISASHISUSHI」が、ついに表参道にオープンしました。伝統的な江戸前鮨の技術を守りつつ、東京のストリート感やラグジュアリーな感性をミックスした、これまでにない「現代的な鮨体験」が楽しめると話題になっています。
【アイナナ】祝10周年!コラボカフェ第6弾「LuminousPaletteCelebration」開催!限定メニュー&グッズを徹底レポート
2026年8月にプロジェクト10周年という大きな節目を迎えた『アイドリッシュセブン』。この記念すべきタイミングに、アニメイトカフェにて開催中のコラボカフェ第6弾「LuminousPaletteCelebration」へ編集部が潜入してきました!池袋2号店と大阪日本橋で8月20日まで開催されている本イベントの魅力を、余すところなくご紹介します。
「きょうは良い日でした」12歳の少女が遺した最後の日記。広島原爆で失われた日常と姉の葛藤
8月5日の日記に残された「一日一善」の誓い
8月6日、広島に投下された原爆。その惨劇から81年が経過しようとしています。多くの命が奪われたその日、爆心地近くで「学徒動員」として働いていた12歳の少女、石崎睦子さんが遺した日記が、いま改めて注目されています。日記には「8月5日晴れ今日は大変よい日でした。これからも一日一善ということを守ろうと思う」と綴られていました。何気ない日常の幸せを噛みしめていた少女の明日は、原爆によって永遠に奪われてしまったのです。
「ダンスインザダークの走りに鳥肌が立った」…JRAトップ調教師・杉山晴紀が競馬界を志した原体験とは
中3の少年を虜にした「伝説の菊花賞」。名伯楽が語る競馬への熱い想い
今やJRA屈指の名伯楽として、数々の大舞台で勝利を重ねる杉山晴紀調教師。その輝かしいキャリアの原点は、1996年秋の「あるレース」にありました。当時中学3年生だった杉山氏の心を激しく揺さぶったのは、ダンスインザダークが武豊騎手とともに魅せた、壮絶な菊花賞での逆転劇です。絶望的な位置から馬群を割り、一気に差し切ったあの末脚。「人馬一体の走りを自分も作りたい」。そんな少年時代の純粋な憧れが、現在のトップトレーナー・杉山晴紀の礎となったのです。
89歳の挑戦。被爆者・八幡照子さんが「英語」と「AI」で未来へ継ぐ、81年前の広島の記憶
8歳で見た「地獄」を自分の言葉で。英語学習を始めた理由
8月6日、広島に原子爆弾が投下されてから81年が経ちました。当時8歳で被爆し、現在89歳となる八幡照子さんは、今もなお自身の被爆体験を世界へ語り続けています。彼女が語る記憶は、あまりに凄惨です。「あおむけになってうめいている人。泣き続ける子ども。むせかえるやけどのにおい」。当時通っていた小学校の校庭が、2000体を超える遺体を焼く「火葬場」と化していた光景は、今も八幡さんの心に深く焼き付いています。そんな彼女が、80歳を前にして始めたのは「英語での語り」でした。通訳を介さず、自身の声と言葉で核兵器の残酷さを伝えたいという強い思いが、彼女を突き動かしています。
広島原爆の日:過去最多121カ国が参列 「いつまで失望させるのか」平和への叫び
平和公園に5万人が集結 核兵器廃絶への強いメッセージ
広島は被爆から81年となる「原爆の日」を迎え、広島市の平和記念公園で平和記念式典が執り行われました。今年は過去最多となる121の国と地域から、およそ5万人が参列。核兵器のない世界の実現を願い、静かに祈りを捧げました。式典では、平和宣言を行った松井一実広島市長が、現在の国際情勢に対し「いったい、いつまで失望させ続けるのか」と、世界のリーダーたちへ強い言葉で行動を求めました。
広島原爆の日、81回目の祈り。核兵器なき世界へ松井市長が放った強いメッセージとは
「理想を現実に」81回目の原爆忌が広島で営まれる
8月6日、広島は81回目の「原爆の日」を迎えました。広島市の平和記念公園では、犠牲者を悼む平和記念式典が執り行われました。世界情勢が混迷を極める中、松井一実広島市長は平和宣言の中で、「核兵器廃絶という理想を理想で終わらせない行動を起こす必要がある」と力強く訴えました。