【平安S】ロードクロンヌが圧巻の強さ!3馬身半差の完勝で重賞2勝目を飾る
1番人気に応える堂々のレース運びでV
5月23日、京都競馬場で行われた第33回平安ステークス(GⅢ)は、1番人気に支持されたロードクロンヌ(牡5歳、栗東・四位洋文厩舎)が、好位から抜け出す理想的な競馬で3馬身半差の完勝を収めました。
【WIN5結果】本日の配当は78万2390円!的中者は400票、注目の結末は?
WIN5的中者は400名!総額78万円超えの配当が誕生
5月23日(土)に行われたJRAのWIN5は、波乱と堅実が入り混じるスリリングな展開となりました。今回のWIN5対象レースにおいて、見事に5レースすべてを的中させたのは400票。気になる払戻金は、78万2,390円という結果になりました。多くの競馬ファンが固唾を飲んで見守った今回のWIN5、一体どのようなレース運びで決着したのでしょうか?
【平安ステークス】川田将雅騎手のタイトニットは3着に惜敗!記録更新はお預けに
最後方からの猛追もあと一歩…タイトニットと川田騎手の挑戦
5月23日、京都競馬場で行われたダート重賞「第33回平安ステークス(G3)」。このレースで最多勝記録の更新を狙っていた川田将雅騎手は、4番人気のタイトニットとコンビを組んで参戦しました。道中は後方待機策をとり、直線では持ち前の末脚を活かして上がり最速の猛追を見せましたが、残念ながら3着という結果に終わりました。レースの詳細は、公式サイトの
【平安S】ロードクロンヌが強さを見せ重賞2勝目!圧倒的1番人気に応える快勝
1番人気の実力を見せつけたロードクロンヌの盤石なレース運び
京都競馬場で開催されたダート重賞「平安S」にて、単勝1番人気に推されたロードクロンヌ(牡5・四位洋文厩舎)が期待通りの快勝を見せました。レースでは2番手を追走する好位置をキープ。4コーナーで逃げるナルカミを捕らえると、その後は後続を寄せ付けない力強い走りで先頭でゴール板を駆け抜けました。今年1月のプロキオンSに続き、嬉しい重賞2勝目をマークしています。
【欅S】ドンインザムードが異次元の強さ!7馬身差の圧勝でオープンクラスを制覇
圧倒的な末脚で東京ダートを席巻!ドンインザムードが完勝
5月24日、東京競馬場で行われたメインレース「欅ステークス(ダート1400m)」は、1番人気に支持されたドンインザムード(牡4、栗東・今野貞一厩舎)が期待に応える圧巻のパフォーマンスを見せました。荻野極騎手を背に、好位3番手からレースを進めると、直線では他馬を寄せ付けない加速力で独走状態へ。終わってみれば2着に7馬身差をつけるという、オープンクラスのレースとは思えない驚異的な強さでフィニッシュしました。
【神業】「飛んだかと思った…」世界最強馬イクイノックスの全妹・イクシードがギリギリで差し切り!待望の2勝目
圧倒的1番人気に応える豪脚!ヒヤヒヤの展開にファンも大興奮
23日に行われた東京9R・カーネーションカップ(芝1800メートル)で、競馬界の注目を集めていたイクシードが待望の2勝目を挙げました。単勝1.3倍という圧倒的な支持を受けての出走でしたが、ゴール直前までファンをヒヤヒヤさせる展開に、SNS上では「あれで届くんか…」「飛んだかと思った」といった驚きと安堵の声が相次ぎました。
「いじめやん」と鈴木紗理奈も激怒 テレビ朝日が『あのちゃんねる』での不適切演出を謝罪
番組スタッフが誘導?「あのちゃん」への批判にテレ朝が全責任を認める
テレビ朝日の深夜バラエティ番組『あのちゃんねる』が、放送内容を巡り公式サイトで公式に謝罪しました。今回の騒動の発端となったのは、5月18日の放送回でタレントの「あの」が、嫌いな芸能人として鈴木紗理奈の名前を実名で挙げたことです。この発言がネット上で大きな波紋を呼び、鈴木紗理奈本人もSNSで不快感を露わにしていました。
【DeNA】入江大生が初回に悪夢の6失点…2死走者なしからの「40分間」にファン騒然
まさかの乱調!初回に60球を投じる苦しい立ち上がり
23日に行われたDeNA対ヤクルト戦で、先発のマウンドに上がったDeNA・入江大生投手に衝撃の展開が待っていました。自身初の先発勝利を目指して臨んだ一戦でしたが、初回からヤクルト打線の猛攻を受け、なんと1イニングだけで60球を費やす6失点という厳しいスタートとなりました。
【DeNA】入江大生、悪夢の初回6失点…2死から何が起きた?まさかのKO劇にファン騒然
2死から一体何が…入江が初回に大崩れ
23日に横浜スタジアムで行われた「DeNA対ヤクルト」戦で、DeNAの先発・入江大生投手がまさかの大炎上を喫しました。初回、先頭打者と2番打者を難なく打ち取り「完璧な立ち上がり」と思われた矢先、突如として悪夢が襲いました。3番の内山選手から四球を与えたことをきっかけに、なんと6連打を浴びる猛攻を受け、わずか1イニングで6失点。球数は60球を数え、無念の降板となりました。
【カーネーションC】あのイクイノックスの全妹が快勝!イクシードが圧倒的人気に応えて2勝目をマーク
注目の良血馬イクシード、東京芝1800mで鮮やかな差し切り勝ち
5月23日、東京競馬場で行われたカーネーションカップ(3歳1勝クラス・牝馬限定・芝1800メートル)で、競馬ファン注目のイクシードがそのポテンシャルの高さを見せつけました。父に名馬キタサンブラック、母シャトーブランシュを持つイクイノックスの全妹としてデビュー前から期待されていた彼女が、単勝1.3倍という圧倒的な支持に応えて見事に2勝目を挙げました。