草川拓弥&中島歩の“バッドバーバーズ”!コーヒーとプリンで繰り広げたほっこり口喧嘩に「かわいすぎ」の声
中島歩さんと草川拓弥さんがW主演を務めるドラマ25「俺たちバッドバーバーズ」の第3話が、1月23日に放送され、話題を呼んでいます。特に、月白(草川拓弥さん)と日暮(中島歩さん)がコーヒーとプリンを巡って繰り広げる口喧嘩が、視聴者から「かわいすぎ」と大好評。
ジョコビッチ、死闘制し3年ぶり11回目の決勝進出!シナーの3連覇阻止で王座奪還へ
テニスの四大大会「オーストラリアン・オープン」の男子シングルス準決勝で、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がヤニク・シナー(イタリア)を激戦の末に破り、3年ぶり11回目の決勝進出を果たしました。シナーは大会3連覇を狙っていましたが、ジョコビッチの粘り強いプレーと勝負強さの前に力尽きました。
シナー、ジョコビッチに逆転負けで全豪OP3連覇ならず…決勝はアルカラスとの激突!
テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)男子シングルス準決勝で、連覇を狙った第2シードのヤニック・シナー(イタリア)が、第4シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)に6-3,3-6,6-4,4-6,4-6の激戦の末に逆転負けを喫し、決勝進出はなりませんでした。
アルカラス、ジョコビッチが全豪オープン決勝へ!激戦制し、頂上決戦へ駒を進める
テニスの全豪オープン第13日、現地30日に行われた男子シングルスの準決勝で、カルロス・アルカラス(スペイン)とノバク・ジョコビッチ(セルビア)がそれぞれ勝利し、決勝進出を果たしました。両者にとって、全豪オープン決勝は初めての対戦となります。
ジョコビッチ、シナーに食らいつく!全豪OP準決勝、ファイナルセットへ突入!
テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン)で、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がヤニック・シナー(イタリア)との準決勝で激戦を繰り広げています。第4セットを6-4で奪い返し、試合はファイナルセットに突入しました!
SixTONESのオールナイトニッポン、ディレクターが語る6年の軌跡!リスナーとの“友達感覚”な関係性とは?
デビュー6周年を迎えたSixTONES。2020年から続くニッポン放送『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』の裏側を、番組初期から携わる菊田知史ディレクターが語りました。後編では、番組を彩る印象的な企画や、リスナー“リトルストーン”とのユニークな距離感について深掘りします。
【センバツ】花咲徳栄、甲子園初のDH制に期待!岩井監督「攻撃のバラエティーが増す」
第98回センバツ高校野球大会(3月19日開幕・甲子園)の出場校が決定し、埼玉県の花咲徳栄が6年ぶり6度目の出場を決めました。巨人・石塚裕惺選手(19)の母校である同校は、昨秋の関東大会で準優勝という好成績を残しています。
巨人ドラ1母校・崇徳が33年ぶりセンバツ出場!76年春Vメンバーの山崎監督はDH制に賛成
3月19日に開幕する第98回センバツ高校野球の出場校が決定し、広島県の崇徳高校が33年ぶりに甲子園の切符を掴みました。25年の秋季中国大会で33年ぶり3度目の優勝を果たした崇徳高校の快挙に、母校を誇る声が広がっています。
【プロキオンS】血統分析から読み解く!勝つ馬は「トビ」が鍵?坂上明大氏が徹底予想
2026年1月25日(日)に京都競馬場で開催されるGⅡプロキオンステークス。配合コンサルタントの坂上明大氏が、血統の視点から出走予定馬の適性を徹底分析!どんな馬が勝利を掴むのか、そのポイントを分かりやすく解説します。
東洋大姫路・岡田監督、センバツ出場決定!阪神坂本との“共闘”誓い、WBC日本代表へのエールも
第98回選抜高校野球大会の出場校発表会が行われ、昨秋の近畿大会8強の東洋大姫路(兵庫)が、2年連続10度目の春の甲子園出場を決めた。岡田龍生監督(64)は、前任校の履正社(大阪)を含めると、3季連続の甲子園出場を達成。しかし、2020年春は新型コロナウイルスの影響で大会が中止となったため、今回の出場は特別な意味を持つ。