共産・田村委員長が危機感!与党で3分の2確保の可能性も…「右傾化が激しく進む政権。それでいいのか」
共産党の田村智子委員長(60)が、衆院選(8日投開票)の中盤情勢について強い危機感を示しました。BSフジの番組「BSフジLIVEプライムニュース」に出演し、自民党が単独で過半数を大きく上回る勢いという調査結果に言及しました。
高市首相、NHK討論ドタキャンに批判続出!松尾潔氏「信頼貯金が底をついている」
衆議院議員総選挙(8日投開票)を目前に、高市早苗首相の行動が注目を集めています。1日に予定されていたNHK「日曜討論」への直前キャンセルに対し、音楽プロデューサーの松尾潔氏が自身のX(旧ツイッター)で私見を述べ、波紋を呼んでいます。
森本毅郎アナ、86歳で肺炎と薬の副作用との壮絶な闘病生活を告白!ラジオ復帰に喜びの声
TBSラジオの人気番組「森本毅郎スタンバイ!」のパーソナリティを務める森本毅郎アナウンサー(86)が、昨年12月12日から休んでいた番組に、2日スタジオ生出演で復帰を果たしました。約50日ぶりの復帰に、リスナーからは喜びの声が寄せられています。
危機を脱したレアル・マドリー!9分アディショナルタイムのPKでエンバペが劇的決勝弾!
2月1日に行われたラ・リーガ第22節、レアル・マドリーはホームでラージョ・バジェカーノと対戦し、2-1で劇的な勝利を収めました。試合は波乱の展開となり、特に後半アディショナルタイムは大きな議論を呼びました。
高市首相、高支持率維持も解散は温存 物価高・対中関係など課題山積
高市早苗首相の政権発足から2カ月が経過しました。依然として高い内閣支持率を維持していますが、首相は衆院解散のカードは現状では温存し、様々な課題への対応に注力する構えです。
「豊臣兄弟!」第5話:藤吉郎の“魂の説得”が劇的!小一郎の策と次郎左衛門の決断にネット騒然
NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」第5話が放送され、藤吉郎(池松壮亮)の巧みな調略と、小一郎(仲野太賀)の策略が織りなす展開にSNSが熱狂しました。今回は、その衝撃的な内容と視聴者の反響を詳しくご紹介します。
クロちゃん、フィリピン山奥で命の危険!野犬&ゲリラ遭遇の危機を告白
お笑いトリオ「安田大サーカス」のクロちゃんが、YouTubeチャンネル「芸能ウラオモテch」に出演し、過去の過酷ロケについて語りました。その中で、フィリピンで行われた巨大コウモリ捕獲ロケでの驚愕のエピソードが明らかになりました。
『テニミュ』新展開!橋本勇大&中本大賀、ライバル対決への意気込みを語る
22周年を迎える大人気ミュージカル『テニスの王子様』。4thシーズン全国大会の幕開けとともに、新たなライバル校・四天宝寺の登場で物語はさらに熱を帯びています。今回は、青学の不二周助役・橋本勇大さんと、四天宝寺の白石蔵ノ介役・中本大賀さんに、テニミュへの想いや互いへの印象について迫りました。
昭和の聖闘士星矢劇場版が愛される理由!オリジナル要素満載でも大絶賛の秘密を徹底解剖
1980年代に社会現象を巻き起こした車田正美先生の代表作『聖闘士星矢』。その劇場版は、テレビアニメとは異なるオリジナル要素満載でありながら、今もなお多くのファンを魅了し続けています。今回は、昭和の『聖闘士星矢』劇場版の魅力を深掘りし、その人気の理由を徹底的に解説します。
日本最後の「藁の線香花火」を守る花火師一家の覚悟…輸入99%時代に“400年の技”を繋ぐ
夏の風物詩といえば線香花火。でも、実は冬にしか作れない線香花火があるのを知っていますか?福岡県みやま市にある筒井時正玩具花火製造所は、日本で唯一、藁を使った伝統的な線香花火「スボ手牡丹」を作り続けています。今回は、その400年の技を守り続ける筒井時正玩具花火製造所の筒井良太さん(52)と今日子さん(50)夫妻に話を聞きました。