なんJ大好き民のトレンドニュース

フェアリーS:ブラックチャリスが制覇!桜花賞への道はまだ見えない?レースを徹底回顧

投稿日:2026年01月12日

2026年1月11日(日)に中山競馬場で開催されたGⅢフェアリーステークス。ブラックチャリスが、好騎乗の津村明さんを背に、見事優勝を飾りました。しかし、レース結果を分析すると、桜花賞の行方はまだ混沌としていることがわかります。今回は、レースのポイントを競馬評論家の松浪大樹さんと山河浩さんに聞きました。

クリストフ・ルメール騎手、フェアプレー賞を受賞!「同僚への敬意を忘れずに、安全な騎乗を心がける」

投稿日:2026年01月12日

競馬界を代表するクリストフ・ルメール騎手(46)が、25年度の厩舎関係者表彰でフェアプレー賞を受賞しました。11日、ルメール騎手は喜びを語り、「この賞をいただけて大変光栄です」とコメントしました。

武豊騎手、ヤブサメで淀短距離S制覇!好調維持でオープン初勝利

投稿日:2026年01月11日

11月11日、京都競馬場で行われた淀短距離ステークス(芝1200m)で、1番人気に支持されたヤブサメ(牡5、栗東・石橋守厩舎)が、武豊騎手の巧みな騎乗で差し切り勝利を収めました。2着にはアンクルクロス(牡5、栗東・高橋亮厩舎)がクビ差で食い込み、3着にはセッション(牡6、栗東・斉藤崇史厩舎)が入りました。

ルメール騎手、年明け初騎乗4鞍目で待望の初勝利!クライスレリアーナで見事な逃げ切り

投稿日:2026年01月11日

年明けから休養していたクリストフ・ルメール騎手(46)が、1月11日の中山競馬で復帰。そして、4鞍目の8Rで見事な初勝利を飾りました!昨年は騎乗2日目、合計7鞍目で初勝利を挙げたルメール騎手ですが、今年もその勢いは健在です。

衝撃の逆転劇!カゼノランナー、ポルックスSでオープン初勝利を飾る!

投稿日:2026年01月11日

1月11日、中山競馬場で行われたポルックスステークス(4歳以上オープン、ダート1800m)で、7番人気のカゼノランナーが劇的な差し切り勝利を収めました。西村淳也騎手が手綱を握り、見事オープン初勝利を飾ったカゼノランナーの快走を振り返ります。

マクリール、黒竹賞を制覇!横山武史騎手「かなり良くなると思う」

投稿日:2026年01月10日

1月10日の中山9R、黒竹賞(3歳1勝クラス・ダート1800m)で、マクリール(牡3歳、美浦・手塚貴久厩舎)が後方から早めのタイミングでまくり、見事勝利を飾りました。単勝オッズ1.7倍の圧倒的な人気に応え、2馬身差で2連勝を達成しました。

パイロマンサー、もちの木賞で連勝!ハイレベルなレースを制し、今後の活躍に期待

投稿日:2026年01月10日

2日、京都競馬場で行われたもちの木賞(2歳・1勝クラス・ダ1800m)で、1番人気に支持されたパイロマンサーが、見事デビュー2連勝を飾りました。16頭中15頭が前走1着馬という、非常にハイレベルな一戦を制し、その実力を証明しました。

前走勝利のノチェセラーダ、ホープフルSに向けて栗東トレセンへ帰厩!その他、多数の2歳馬が入厩

投稿日:2026年01月10日

前走黄菊賞を制し、2勝目を挙げたノチェセラーダ(栗東・杉山佳明厩舎)が、リフレッシュ放牧を経て12月9日にノーザンファームしがらき(滋賀県)から栗東トレセンへ帰厩しました。次走は12月27日(土)に中山競馬場で行われるホープフルS(芝2000m)への出走を予定しており、すでに19頭が特別登録をしています。

京都金杯覇者ブエナオンダ、次走は東京新聞杯へ!コリアスプリント出走取り消しケイアイドリーは根岸Sで復帰

投稿日:2026年01月09日

スポニチ賞京都金杯で勝利したブエナオンダ(牡5、須貝厩舎)が、2月8日に行われる東京新聞杯(GIII)へ出走を予定しています。勢いに乗る同馬は、さらなるステップアップを目指します。

G1馬ドゥラエレーデ、まさかの大井競馬へ!電撃現役続行にネット騒然「ロイヤルファミリーか笑」

投稿日:2026年01月08日

2022年のホープフルSを制覇したドゥラエレーデ(牡6歳、父ドゥラメンテ)が、電撃的に現役続行することが明らかになり、競馬ファンを驚かせている。昨年12月にJRAでの競走馬登録を抹消し、種牡馬入りが発表されていただけに、今回の展開は予想外の展開だ。