なんJ大好き民のトレンドニュース

【球宴】DeNA・レイノルズが衝撃のオールスターデビュー!「秘密兵器」ナックル解禁で三者凡退の好投

投稿日:2026年07月29日

規格外の203センチ右腕が魅せた!打撃だけじゃないレイノルズの真価

マイナビオールスターゲーム2026(富山)で、DeNAのレイノルズ投手が圧巻の投球を披露しました。来日1年目にして初の球宴出場を果たした同選手は、乱打戦の中で7回からマウンドに上がると、力強いストレートと予告していた「秘密兵器」で見事な三者凡退を記録。その実力を全国のファンに見せつけました。

【高校野球神奈川大会】横浜vs桐光学園!甲子園切符を懸けた15年ぶりの頂上決戦へ

投稿日:2026年07月24日

横浜は慶応を完封、桐光学園は逆転勝ちで決勝へ!

夏の甲子園を目指す熱戦が続く「第108回全国選手権神奈川大会」。7月24日、横浜スタジアムにて準決勝の2試合が行われ、横浜高校桐光学園高校が決勝戦へと駒を進めました。両校が決勝で激突するのは、なんと15年ぶりとなります。長年のライバル対決となる運命の一戦に、神奈川の球児たちの熱い視線が注がれています。

【ソフトバンク】前田悠伍が快挙!大谷翔平以来の「高卒3年目以内開幕7連勝」達成でチームは貯金最多21

投稿日:2026年07月19日

ソフトバンクが快進撃!若き左腕・前田悠伍が歴史に名を刻む

福岡ソフトバンクホークスがまたもや快挙を達成しました!19日に行われたロッテとの一戦を3対0で制し、今季最多となる貯金21をマーク。連勝を3に伸ばし、勢いは止まる気配がありません。そんな中で今回もっとも注目を集めたのは、先発マウンドに上がった前田悠伍投手です。なんと、2015年の大谷翔平選手(当時日本ハム)以来となる「高卒3年目以内での開幕7連勝」という歴史的な記録を打ち立てました。

【日本ハム】エース伊藤大海がまさかの炎上…ソフトバンクに7回集中打で痛恨の敗戦

投稿日:2026年07月16日

天を仰ぐエース…同点の7回に何が起きたのか?

16日、エスコンフィールド北海道で行われた日本ハム対ソフトバンクの一戦。今季の対戦成績で苦しむソフトバンクに対し、日本ハムは中5日でエース・伊藤大海投手をマウンドへ送り出しました。チームにとって今季初の「対ソフトバンクのカード勝ち越し」がかかる重要な一戦でしたが、試合は誰も予想しなかった「悪夢の7回」で決着しました。

【ソフトバンク】3回途中KOのスチュワートに小久保監督が下した決断とは?「次回もいきます」の真意

投稿日:2026年07月15日

制球難で早々の降板…スチュワート投手の現状

15日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハムとの一戦。ソフトバンクホークスは逆転負けを喫し、連勝が3でストップしました。この試合で先発マウンドに上がったカーター・スチュワート・ジュニア投手は、初回から制球に苦しみ、3回途中4失点で今季4敗目を喫するという悔しい結果に終わりました。3回には左脚に打球を受けるアクシデントもありましたが、小久保裕紀監督は試合後、「そういう問題ではない」と厳しい表情で語りました。

【ソフトバンク】9回驚異の粘りもあと一歩…小久保監督が語った「選手への想い」とは

投稿日:2026年07月15日

逆転負けで連勝ストップも、指揮官が称えた「最後まで切らさなかった集中力」

15日に行われた日本ハムとの一戦。ソフトバンクは残念ながら逆転負けを喫し、連勝は3で止まる結果となりました。先発のスチュワート・ジュニアが3回途中4失点と苦しい立ち上がりとなり、中盤まで厳しい展開が続きました。しかし、周東佑京選手が史上49人目となる通算250盗塁を達成し、栗原陵矢選手が両リーグトップとなる26号ソロを放つなど、随所で光るプレーも見せてくれました。

【ソフトバンク】上茶谷大河が3年ぶり先発へ!周東佑京は通算250盗塁の金字塔まであと1つ

投稿日:2026年07月14日

チーム最年長・柳田悠岐が先週のMVP!衰え知らずの打撃でチームを牽引

先週のソフトバンクで見事MVPに輝いたのは、チーム最年長の柳田悠岐選手です。7日のオリックス戦では、プロ16年目にして初となる代打3ランホームランを放ち、ファンを熱狂させました。さらに11日には今季3度目の猛打賞を記録し、プロ通算300二塁打という大きな節目も達成。打率.312、5打点と勝負強さは健在で、まさにチームの象徴として圧倒的な存在感を見せつけています。

【衝撃】ホークスが初回から止まらない!打者13人の猛攻で7得点、テレビ中継開始前に試合を決める!?

投稿日:2026年07月11日

テレビ放送開始前に「試合終了」級のインパクト!ソフトバンクの初回猛攻がすごすぎる

プロ野球ファンなら見逃せない、信じられないような光景がみずほペイペイドームで繰り広げられました。ソフトバンク対楽天の試合で、ソフトバンクが初回から打者13人を送り込む大爆発を見せ、一挙7点を奪う猛攻を披露したのです。しかも驚くべきは、地元福岡のテレビ中継が始まる午後6時30分よりも前に、すでに大量リードを築くという驚異のスピード展開でした。

ソフトバンクが初回から7得点の猛攻!打者13人の大爆発で10年ぶりの快挙

投稿日:2026年07月11日

初回から試合を決定づける怒涛の猛攻

2026年7月11日、みずほペイペイDで行われたパ・リーグのソフトバンク対楽天戦で、ホークス打線が初回から大爆発を見せました!楽天先発のウレーニャ投手を相手に、なんと打者13人が登場する猛攻で一挙7得点。スタジアムのボルテージは開始早々から最高潮に達しました。

【ソフトバンク】周東佑京が勝負強さを見せた!楽天・早川から放った逆転2点タイムリーが熱い!

投稿日:2026年07月10日

満塁のチャンスで魅せた!周東佑京の技術が光る逆転打

10日にみずほペイペイドームで行われたソフトバンク対楽天戦。1点を追いかける厳しい展開の中、チームを救ったのは周東佑京選手のバットでした。4回2死満塁という絶体絶命のピンチをチャンスに変える場面で、楽天の先発・早川隆久投手の直球を見事に逆方向へ弾き返しました。この打球が左前へ転がり、走者2人がホームイン。試合をひっくり返す値千金の逆転2点適時打となりました。