W.ユージン・スミス展覧会開催!報道写真の巨匠が捉えた「ロフトの時代」と新たな表現
20世紀を代表する報道写真家、W.ユージン・スミスの展覧会が、2026年3月17日(火)から6月7日(日)まで、恵比寿の東京都写真美術館で開催されます。報道写真家としての顔だけでなく、芸術家としてのスミスの魅力に迫る、日本初の試みとなる展覧会です。
東日本大震災から15年…世界中からの温かい声に日本人が感謝「3.11」からの復興を支える国際的な支援
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。未曽有の大災害は日本だけでなく世界中に衝撃を与え、多くの国々が日本に支援の手を差し伸べました。震災から15年が経過した今もなお、世界中から温かいメッセージが寄せられ、日本人からは感謝の言葉が多数上がっています。
東日本大震災から15年…石巻西高校の探究学習が育てる“次の担い手”
東日本大震災から15年。宮城県東松島市では震災の影響で人口流出が深刻化する一方、石巻西高等学校では地域と連携した探究学習プログラムが、地域を支える“次の担い手”を育成しています。生徒たちは震災を単なる知識として学ぶのではなく、地域の人々との対話を通して課題解決力や地元への愛着を育んでいます。
内定辞退し気仙沼へ。震災から15年、NPO代表が繋ぐ「復興」と「学び」のバトン
東日本大震災から15年。都内の企業内定を捨て、宮城県気仙沼市へ向かった大学生がいました。その青年は、震災からの復興支援を通じて、子どもたちの探究学習を支援するNPO法人を設立し、その活動は能登半島地震の被災地にも広がっています。
東日本大震災15年:阪神淡路大震災の教訓は生かされた?カメラマンが見た被災地の15年
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年が近づき、被災地の復興は今も続いています。岩手県大船渡市在住のカメラマン、花崎和彦さんは、震災直後から復興の様子を記録し続けてきました。今回は、ラジオ関西の取材に応じた花崎さんのインタビューを基に、阪神・淡路大震災の教訓が東日本大震災の被災地でどのように生かされたのか、そして復興の道のりで何が残されたのかをレポートします。
阪神ドラ1立石航太、初のベンチ入り!平田2軍監督が試合観戦の意義を語る
阪神タイガースのドラフト1位ルーキー、立石航太選手が10日に行われたオリックスとの教育リーグで初のベンチ入りを果たしました。試合は1-2で惜敗しましたが、立石選手は試合前のシートノックに参加し、プロの舞台での経験を積みました。平田2軍監督は、立石選手のベンチ入りについて「(試合を)見ることによって連係プレーだとかも勉強になるんでね」とコメントし、実戦を通して学ぶことの重要性を強調しました。
銀座に空冷ポルシェの祭典!「LUFTTOKYO」2026年3月開催決定!
2026年3月14日(土)、東京の銀座に、世界的に人気の空冷ポルシェ専門イベント「LUFTTOKYO」が初開催されます!
元中日・上田洸太朗さんが地元・高岡で野球教室開催!未来の野球選手たちに熱い指導
プロ野球・中日ドラゴンズで活躍した上田洸太朗さん(23)が、25日、地元である高岡市で野球教室を開催し、少年野球選手たちに熱い指導を施しました。退団後、新たな道に進む上田さんの姿が、多くの若者に希望を与えています。
ミュージカル「ブラッド・ブラザーズ」開幕!小林亮太、山田健登ら熱演の舞台裏を公開
9日開幕を迎えるミュージカル「ブラッド・ブラザーズ」の公開ゲネプロと囲み取材が8日、東京・シアタークリエで行われ、主演の小林亮太さん(27)、山田健登さん(26)をはじめとするキャスト陣が意気込みを語りました。
嶋大輔、デビューの裏側に驚きの過去!特攻服姿でタバコを吸っていたら…
歌手・タレントの嶋大輔(61)が、デビューから45周年を迎えるにあたり、その意外なデビュー秘話を明かしました。スカウトされたイメージがあるものの、実は揉め事をきっかけだったという、波乱万丈な過去を振り返ります。