なんJ大好き民のトレンドニュース

【ドジャース】山本由伸が7回無失点の好投も無念の敗戦…ロバーツ監督が打線に喝「彼のために得点が必要」

投稿日:2026年05月19日

圧巻のピッチングも援護なし…沈黙するドジャース打線に指揮官が苦言

日本時間19日に行われたパドレス戦で、ドジャースの山本由伸投手が今季最高とも言える圧巻のピッチングを披露しました。敵地でのマウンドに上がった山本投手は、7回を投げて被安打3、8奪三振、無失点という完璧な内容。今季最多となる107球の熱投でチームの勝利に大きく貢献するはずでしたが、打線がパドレス投手陣を攻略できず、チームは0-1で完封負け。山本投手には不運な今季4敗目が記録されました。

【ラ・リーガ第35節展望】バルセロナが宿敵レアル・マドリードとのエル・クラシコで優勝決定なるか?

投稿日:2026年05月18日

歴史的瞬間を目撃せよ!バルセロナ、本拠地で悲願のクラシコ優勝へ

2025-26シーズンのラ・リーガもいよいよクライマックスへ。日本時間5月9日から12日にかけて開催される第35節は、ファン垂涎の「エル・クラシコ」が幕を開けます。首位を独走するバルセロナは、この宿敵との大一番で引き分け以上の結果を残せば、その瞬間に今季のリーグタイトル獲得が決定します。クラブの歴史上、クラシコでの優勝確定は未だかつてない快挙。ハンジ・フリック監督率いる新生バルセロナが、改装されたばかりのスタジアムで伝説を刻めるのか、世界中の視線が注がれています。

【名古屋グランパス】まさかの6失点大敗!首位陥落で神戸がトップへ…何が起きたのか?

投稿日:2026年05月17日

まさかの悪夢…名古屋グランパス、セレッソ大阪に1-6で惨敗

5月17日に行われたJ1リーグ第17節、名古屋グランパスは敵地でセレッソ大阪と対戦しましたが、1-6という衝撃的なスコアで大敗を喫しました。前半だけで3失点を許し、反撃を試みるも及ばず。この結果、前節まで守り抜いていたWEST首位の座から陥落するという苦しい状況となっています。

【ヴィクトリアマイル結果速報】エンブロイダリーがG1・3勝目を達成!注目のチェルヴィニアは16着に沈む

投稿日:2026年05月17日

ルメール騎手とのコンビが光る!エンブロイダリーが完勝

5月17日、東京競馬場で行われた春の牝馬マイル王決定戦「ヴィクトリアマイル(G1)」は、クリストフ・ルメール騎手が騎乗したエンブロイダリーが、直線で他馬を圧倒する見事な走りで優勝しました。昨年の桜花賞、秋華賞に続くG1・3勝目を飾り、改めてその実力を証明しました。勝ちタイムは1分30秒9という驚異的な記録。好位追走からの力強い抜け出しは、まさに王者の風格でした。

浦和レッズ、田中達也暫定監督体制で初黒星!激闘のPK戦13人目までもつれるも連勝ストップ

投稿日:2026年05月16日

田中達也暫定監督の連勝が「4」でストップ。0-0の死闘の末にPK戦で涙

明治安田J1リーグ第17節、埼玉スタジアムで行われた浦和レッズ対FC東京の一戦は、スコアレスドローのまま決着がつかず、PK戦へともつれ込む激戦となりました。田中達也暫定監督の就任後、公式戦4連勝と勢いに乗っていた浦和レッズですが、この日はFC東京の守備を崩しきれず、PKスコア「9-10」で惜敗。就任後初の黒星を喫する結果となりました。

【新潟大賞典】3番人気アンゴラブラックはまさかの10着…岩田康誠騎手が語った「敗因」とは?

投稿日:2026年05月16日

復活を期したアンゴラブラック、直線で沈み10着の悔しい結果に

5月16日に新潟競馬場で行われた第48回新潟大賞典(G3)。重賞連続2着の実績を持ち、春の重賞制覇が期待された3番人気のアンゴラブラックでしたが、残念ながら10着という結果に終わりました。道中は5~6番手の好位置をキープし、初コンビを組んだ岩田康誠騎手と共にV字復活を狙ったものの、直線で伸びを欠き、馬群にのまれてしまう形となりました。

【新潟大賞典】武豊騎乗シュガークン、約2年ぶりの復帰戦は15着とほろ苦い結果に

投稿日:2026年05月16日

大注目の一戦、シュガークンの復帰戦を振り返る

5月16日、新潟競馬場で行われたG3・新潟大賞典(芝2000m)は、グランディアが激戦を制し見事に勝利を飾りました。そんな中、競馬ファンの熱い視線を集めていたのが、約2年ぶりの出走となるシュガークン。名馬キタサンブラックの半弟という良血馬であり、さらに武豊騎手が手綱を握るとあって、単勝2番人気という高い期待を集めていました。

【新潟大賞典結果】1番人気ドゥラドーレスは4着 悲願の重賞初制覇ならず

投稿日:2026年05月16日

重賞8度目の挑戦も届かず…ドゥラドーレスは悔しい4着

5月16日に新潟競馬場で行われた第48回新潟大賞典(G3)。春の新潟名物となるハンデ重賞に15頭が集結しました。注目を集めたのは、1番人気に支持されたドゥラドーレス(牡7歳、父ドゥラメンテ)。「次こそは」とファンの期待を背負っての出走となりましたが、結果は4着。悲願のタイトル獲得は、今回もお預けという悔しい結末となりました。

【5月16日】新潟大賞典&京都HJ!今週末の注目重賞と必見レースを徹底解説

投稿日:2026年05月16日

5月16日(土)は東京・京都・新潟の3場開催。週末を彩る注目の重賞レースはもちろん、各競馬場で繰り広げられる実力馬たちの熱い戦いに注目が集まっています!馬場状態は15日正午時点で全場「良」となっており、好タイムでの決着が期待できそうです。この記事では、今週末の注目レースや見逃せない実力馬たちの情報をまとめました。

【巨人】先発・ウィットリーが3回に崩れる…筒香嘉智の犠飛と宮崎敏郎の適時打で逆転を許す展開に

投稿日:2026年05月16日

筒香嘉智の一発で目覚めたDeNA打線、ウィットリーが攻略される

16日、東京ドームで行われた巨人対DeNAの一戦。巨人の先発・ウィットリー投手は、初回にいきなり筒香嘉智選手に3号ソロ本塁打を浴びる苦しい立ち上がりとなりました。その後、同点に追いつくも3回に再びDeNA打線が牙を剥きます。先頭の四球からピンチを招くと、度会隆輝選手の二塁打で1死二、三塁となり、再び筒香嘉智選手への犠飛で勝ち越しを許しました。さらに追い打ちをかけるように宮崎敏郎選手の適時打で追加点を奪われ、この回だけで2失点。前回の登板で左太もも裏に打球を受けるアクシデントがありながらも回復をアピールしていたウィットリー投手でしたが、DeNAの強力打線を前に我慢の投球が続いています。