スマホを置いて夢中に!宮崎で話題の「アナログ遊び」体験イベントに親子が熱狂
デジタル時代だからこそ面白い!「宮崎アソビ・コネクト」で体験する懐かしの遊び
最近、子どもたちが一日中スマホやゲーム画面ばかり見ていて少し心配……そんなパパやママにおすすめしたい「アナログ遊び」の魅力が、いま宮崎市で大きな注目を集めています。宮崎市を中心に、子どもの将来の可能性を広げる活動を行う市民団体「ミラシェア」が開催した体験イベント「宮崎アソビ・コネクト」が、市総合体育館で大盛況のうちに幕を閉じました。
【ベルテックス静岡】街中が熱くなる!ファミリーマートとのコラボラッピングが登場!
静岡の街中にベルテックスのロゴが出現!新シーズンへ向けて視線をジャック
B2リーグで戦うベルテックス静岡が、プラチナパートナーであるファミリーマートとの強力なタッグを組みました。静岡市葵区紺屋町にある「ファミリーマート静岡江川通り店」にて、チームのロゴや開幕戦の日程をあしらった店舗壁面ラッピングが新たにお披露目されました。人通りが多い呉服町のスクランブル交差点近くという絶好のロケーションに、ベルテックスの情熱が刻まれています。
CORTISが「ロッキン2026」に出演決定!JO1&INIら全115組の豪華ラインナップが解禁
期待の新人「CORTIS」が日本初野外フェスに登場!
ついに「ROCKINJAPANFESTIVAL2026」の全出演アーティスト115組が発表されました!注目は、今回が日本での野外フェス初出演となる韓国の新人ボーイズグループ、CORTISです。昨年デビュー後、ヒット曲を連発し、先月リリースした2ndミニアルバム「GREENGREEN」も大ヒットを記録している彼らのステージは必見。今月発表された初のグローバルツアー日本公演(9月・ぴあアリーナMM)と合わせて、この夏はCORTISから目が離せません!
【ロッキン2026】全出演者発表!JO1、Number_i、INI、BUMP、櫻坂46ら豪華115組が集結
ついに全ラインナップが解禁!「ROCKINJAPANFESTIVAL2026」の全貌が明らかに
夏の風物詩である音楽フェス「ROCKINJAPANFESTIVAL2026」の全出演アーティストがついに発表されました!今年は千葉市蘇我スポーツ公園を舞台に、9月12日・13日・19日・20日・21日の計5日間にわたり、過去最大級の盛り上がりが予想されています。
AI時代に「人間が撮る意味」とは?西田航×ドリキン合同写真展「KYOTO3×5」が恵比寿で開催
AI全盛期に問う「人間の視線」の価値
画像生成AIが普及し、誰でも簡単に美しい風景を作り出せるようになった現代。そんな今だからこそ、「人間がカメラを構える意味」とは一体何なのでしょうか。その答えを探る注目の合同写真展「KYOTO3×5」が、5月21日から24日まで東京・恵比寿のアメリカ橋ギャラリーにて開催されます。
「書類を回すだけ」で16億円?KDDI傘下発・7年続いた架空取引の全貌とは
なぜ上場企業は「実務ゼロ」の怪しい取引に手を染めてしまったのか
2023年に東証グロース市場へ上場したばかりの広告企業「バリュークリエーション(VC社)」が、約16億円もの売上訂正を余儀なくされる事態となりました。驚くべきは、その取引が2018年から約7年4カ月もの長期間にわたって行われていたという点です。きっかけは、KDDI傘下のジー・プラン(GP社)に勤める元先輩からの「書類と支払いの対応だけしてくれればいい」という一言。本来あるはずの広告運用の実務は一切なく、ただ書類と資金を右から左へ流すだけの「架空循環取引」が、なぜ長年見逃されてきたのでしょうか。
台風通過後も油断は禁物!雨が止んでも水位が上がる「見えない危険」とは?
台風が弱まっても安心できない!「温帯低気圧」化による風の広がりに注意
現在、日本列島に接近している台風6号ですが、気象庁の最新情報によると、中心気圧は徐々に高くなっており、台風としての勢力は弱まりつつあります。しかし、片平敦気象予報士は「台風の形は崩れてきているのに、強風域の範囲はむしろ広がっている」と警鐘を鳴らしています。これは台風が温帯低気圧へと変わる過程で起こる現象です。4日正午までには完全に温帯低気圧へと移行する見込みですが、「台風としての姿がなくなっても風は広い範囲で強く吹く」ため、最後まで警戒が必要です。また、台風通過後は風向きが急激に変わることもあるため、これまで風よけになっていた場所でも油断せず、最新の気象情報を確認するようにしましょう。
【衝撃】出生数67万人…想定より15年早く進む日本の少子化。何が起きているのか?
統計開始以来、過去最少を10年連続で更新
厚生労働省が発表した2025年の人口動態統計(概数)によると、昨年の日本人の出生数は67万1236人となり、1899年の統計開始以来、過去最少を10年連続で更新しました。さらに、1人の女性が生涯に産む子どもの数を示す「合計特殊出生率」は1.14となり、こちらも過去最低を記録しています。日本の少子化は、私たちの想像を超えるスピードで深刻化しているのが現状です。
白浜から新銘柄誕生!熟成芋の甘みがクセになる芋焼酎「芋爺(いもじじい)」が話題
こだわりの「紅はるか」で誕生した個性派焼酎
和歌山県白浜町から、インパクト抜群の名前を冠した新しいお酒が誕生しました。その名も芋焼酎「芋爺(いもじじい)」。和歌山県産のサツマイモ「紅はるか」を原料に使用した、県内初となる注目の芋焼酎です。「焼酎アドバイザー」の資格を持つプロが太鼓判を押すこのお酒、最大の特徴は「インパクトのある濃厚な甘み」です。
東京23区の大学新増設規制に足立区が猛反発!長年の「大学誘致」はどうなるのか?
「23区内は大学禁止?」文科省の方針が波紋を呼ぶ
最近、大学進学を考えている高校生や保護者の間で注目されているのが、文部科学省が発表した「23区内の私立大学の定員増や新設を原則認めない」という方針です。この背景にあるのは、地方から東京へ若者が流出することへの懸念です。日本全体の人口が減り、地方の過疎化が進む中で、政府は「地方創生」を掲げて若年層を地方に留めようとしています。現状、東京23区には全学生の約7割が集中しており、この「一極集中」を食い止めたいのが政府の本音なのです。