なんJ大好き民のトレンドニュース

東日本大震災から15年:宮城県南部の復興を願うオリジナル切手、限定販売開始!

投稿日:2026年03月12日

東日本大震災から15年となる節目に、宮城県南部の各郵便局が復興への思いを込めたオリジナル切手を制作し、9日から販売を開始しました。この切手は、被災地の魅力を再発見し、応援したいという気持ちを広げることを目指しています。

能登半島地震の復興支援に奔走する男性 東日本大震災で避難所生活を送った経験から「少しでも力に」

投稿日:2026年03月11日

2024年能登半島地震の復興支援に、過去の経験を胸に奮闘する男性がいます。東日本大震災で避難所生活を送った岩手県山田町の職員、福士悠太さん(26)です。自身の経験を活かし、被災地の復興に貢献しようと、日々精力的に活動しています。

東日本大震災から15年…岩手・大槌町「鎮魂の森あえーる」で犠牲者に祈り

投稿日:2026年03月11日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から、本日11日で15年。岩手県大槌町では、犠牲者を追悼し、鎮魂の祈りが捧げられました。FNNプライムオンラインのニュースを基に、現地からの最新情報をお届けします。

「今のままでもいい」…福島第一原発周辺で暮らす人々のリアルな日常を描いた映画『ロッコク・キッチン』

投稿日:2026年03月11日

東日本大震災から15年。福島第一原子力発電所事故の影響が色濃く残る地域で、今もなお「普通」を生きる人々の姿を追ったドキュメンタリー映画『ロッコク・キッチン』が公開中です。東京からでは見えない、被災地の「本音」を届ける本作の舞台は、東京・日本橋から宮城県・仙台市を結ぶ国道6号線、通称「ロッコク」

福島から沖縄へ、復興願うヒマワリ咲く-東日本大震災15年、被災地への想いを込めて

投稿日:2026年03月11日

東日本大震災から15年を迎えた11日、沖縄県糸満市摩文仁にある平和祈念公園エントランス広場に、被災地の復興を願うヒマワリ畑がオープンしました。福島県大熊町で育ったヒマワリの種から育った約3千本のヒマワリは、これから見頃を迎え、訪れる人々に希望と勇気を与えそうです。

「続けるつもりなかった」震災から15年…“人のつながり”紡ぐサルのぬいぐるみ『おのくん』の物語

投稿日:2026年03月11日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。震災の傷跡が癒えない中、宮城県東松島市で、ある温かい活動が続いています。それは、靴下から作られるサルのぬいぐるみ『おのくん』を通して、人々の心を繋ぐ活動です。

東日本大震災から15年…宮城で犠牲者追悼、未来への祈り

投稿日:2026年03月11日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から、本日で15年が経過しました。宮城県内では、早朝から各地で犠牲者を悼み、未来への祈りを捧げる人々の姿が見られました。「私がここにいる理由をかみしめながら祈っていました」という言葉が、復興への道のりと未来への希望を象徴しています。

東日本大震災15年、高市首相が福島で追悼「次の5年間で課題を解決」

投稿日:2026年03月11日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。各地で追悼式が開かれ、犠牲者を悼むとともに、復興への願いが込められました。福島県福島市で開催された追悼式では、高市早苗首相が追悼の辞を述べ、復興への強い決意を示しました。

原発事故で休校の福島・富岡高校、校歌が繋ぐ記憶と未来 10年の活動に元校長が語る想い

投稿日:2026年03月11日

2011年の東日本大震災と福島第一原発事故で避難指示が出た福島県富岡町。休校となっている県立富岡高校で、卒業生たちが校歌を斉唱する活動が、事故から15年となる今年、10周年を迎えました。この活動を提案した青木淑子元校長(78)に、その想いと今後の展望を伺いました。

「ばけばけ」第113話が3月11日に放送された意義 「生きてきてよかった」が心に刺さる

投稿日:2026年03月11日

NHK連続テレビ小説『ばけばけ』第23週の第113話が、東日本大震災から15年となる3月11日に放送されました。トキ(髙石あかり)が松江に戻り、懐かしい人々との再会を果たす中、過去の因縁を持つ雨清水家(タエ:北川景子、三之丞:板垣李光人)が再び物語に登場し、「生きてきてよかった」というタエの言葉が多くの視聴者の心に響きました。