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青山学院大学、箱根駅伝3連覇達成!国学院が躍進2位、日大・帝京がシード権獲得

投稿日:2026年01月03日

1月3日、第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の復路が神奈川県芦ノ湖から東京都大手町までの109.6kmで行われ、青山学院大学が総合優勝を果たし、見事3連覇を達成しました。往路で好調を維持した青学は、復路でもその勢いを緩めることなく、圧倒的な強さを見せつけました。

青山学院大学、箱根駅伝3連覇達成!大会新記録で圧倒的な強さを見せつけた

投稿日:2026年01月03日

1月3日に行われた第102回箱根駅伝の復路で、青山学院大学大会新記録の5時間19分26秒をマークし、往路との合計10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たしました。これは、2002~05年に4連覇した駒澤大学以来、史上6校目の快挙です。

箱根駅伝:順天堂大、早稲田大を逆転!石岡大侑が躍動し4位に浮上-復路の激戦を徹底レポート

投稿日:2026年01月03日

箱根駅伝の復路が3日に行われ、激しい順位争いが繰り広げられています。注目は、順天堂大学石岡大侑選手(4年)の快走。早稲田大学小平敦之選手(3年)を抜き去り、順位を4位に大きく上げました。

【箱根駅伝】シード権争い激化!東洋大学がピンチ、帝京大学が猛追!8区終了時点の最新状況

投稿日:2026年01月03日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が終わり、復路へと突入しました。上位10校に与えられるシード権争いは、今年も最後まで目が離せません!

箱根駅伝8区:帝京大、見た目9位も実質12位!シード権争い激化、中央学院大が9位に浮上

投稿日:2026年01月03日

第102回東京箱根間往復大学駅伝の復路がスタート!神奈川・箱根町から東京・大手町を目指す21チームの熱い戦いが繰り広げられています。8区(21.4キロ)のレースで、帝京大が順位を上げましたが、その裏には複雑な事情がありました。

帝京大学、復路で驚きの猛追!「世界一諦めの悪いチーム」がシード権へ

投稿日:2026年01月03日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の復路で、帝京大学が驚くべき追い上げを見せています。往路ではまさかの17位に沈んだものの、復路に入り、その底力を発揮し、シード権獲得の可能性を大きく広げています。

駒澤大、当日変更で4年生投入!箱根駅伝逆転優勝なるか?復路、青山学院大が先導

投稿日:2026年01月03日

1月3日(土)午前8時、箱根駅伝の復路6区が芦ノ湖駐車場をスタートしました。往路を制した青山学院大学が引き続き首位を走り、駒澤大学は4分52秒差の7位から追い上げを開始します。

駒澤大学、復路で大逆転へ!主将・山川拓馬とエース・佐藤圭汰を起用し、挽回なるか

投稿日:2026年01月03日

第102回東京箱根間往復大学駅伝の復路、往路7位で苦戦した駒澤大学が、大胆なメンバー変更を発表しました。当日のエントリー変更で、補欠登録だった主将の山川拓馬選手(4年)を8区に、そしてエースの佐藤圭汰選手(4年)をアンカーの10区に起用し、大逆転を狙います。

【箱根駅伝2024往路】順天堂大、予選会突破の力を見せ6位!東洋大らシード校苦戦の波乱

投稿日:2026年01月02日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、終了しました。予選会を勝ち上がってきた大学躍進が目立つ結果となり、順天堂大学6位と大きく順位を上げました。一方、東洋大学を含む前回シード校が苦戦する波乱の展開となりました。

中大、往路3位発進!藤原監督「7、8、9区で勝負決める」エース吉居駿恭へ託す逆転Vへの期待

投稿日:2026年01月02日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・千代田区大手町から神奈川・箱根町芦ノ湖までの107.5kmで行われ、中央大学は5時間19分44秒で3位でゴールしました。青学大学が5時間18分8秒の往路新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たし、早稲田大学が5時間18分26秒で2位となっています。