羽生結弦さん、3.11に「鎮魂の舞」披露 東日本大震災から15年、故郷・仙台から希望のメッセージ
プロフィギュアスケーターの羽生結弦さんが、東日本大震災から15年となる3月11日に、日本テレビ「newsevery.」の生放送内で「鎮魂の舞」を披露することが発表されました。宮城・仙台市出身である羽生さんの、震災の記憶を風化させない、故郷への強い想いが込められたパフォーマンスに注目が集まっています。
高市首相の政権、長期化の鍵は「チーム」に?安倍政権の内部崩壊を防いだ危機管理術とは
衆院選で歴史的勝利を収めた高市早苗首相(64)。長期政権も視野に入る中、その内情に注目が集まっています。しかし、党内からは意外な不協和音も聞こえてくるという。今回は、安倍政権が内部崩壊を免れた理由と、高市首相に足りないものを探ります。
アジア学院と宮城農高が「クボタ・毎日地球未来賞」大賞を受賞!食料・環境問題解決への貢献が光る
食料・水・環境分野における課題解決を目指す活動を称える「第15回クボタ・毎日地球未来賞」の受賞者が発表されました。一般の部には、アジアやアフリカの農村指導者育成に尽力する学校法人アジア学院(栃木県那須塩原市)が、学生の部には、東日本大震災の復興を象徴する桜の苗木育成に取り組む宮城県農業高校桜プロジェクトチーム(名取市)が、それぞれ大賞の毎日地球未来賞に輝きました。
国分太一、日テレ社長へ謝罪で一区切りか?松岡昌宏も「DASH!!」降板、今後の活動は…
昨年6月にコンプライアンス違反で人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板した国分太一さん(51)。一連の騒動を受け、2月12日に声明を発表し、2月13日には松岡昌宏さん(49)も公式サイトで降板の意向を表明しました。今後の活動に注目が集まる中、国分さんの再始動の可能性について新たな情報が浮上しています。
「MADサバ10th」参加レポート!核戦争後の世界で大人のごっこ遊びを満喫
「ポストアポカリプスな世界観が好き!」「文明が滅んだ世紀末世界に入って遊びたい!」と思ったことはありませんか?そんなあなたにぜひ注目してほしいイベントが「MADサバ」です。今回は、長年注目していたこのイベントに初参加したレポートをお届けします。
「今が一番かっこいい」から新たなスタート!佐々木莉佳子、アイドル10年で見つけた故郷への想いと未来への道
2024年6月にアイドルグループ「アンジュルム」および「ハロー!プロジェクト」を卒業した佐々木莉佳子さん。宮城県気仙沼市出身の彼女が、新たな道を歩み始めた。東日本大震災の復興支援を目的とした自転車イベント「ツール・ド・東北2025」のスターターを務める姿は、故郷への深い愛情と決意を表している。
能登半島地震被災地・石川3区、自民・西田昭二氏が当選確実!最新選挙速報
4月28日、行われた衆議院選挙の石川3区で、自民党の西田昭二氏が当選確実となりました。今回の選挙は、能登半島地震の被災地として注目を集めており、その結果に多くの関心が集まっていました。
衆議院選挙石川3区開票速報:被災地からの最新情報(開票率26%)
4月23日、衆議院選挙の開票が始まりました。特に注目を集めているのは、能登半島地震の被災地である石川3区の選挙結果です。最新の開票状況をお届けします。
自民・森下千里氏、宮城4区で「安住王国」崩壊!1000回超の辻立ちが実った勝利
10月31日に行われた衆議院選挙で、自民党の森下千里氏(44)が、宮城4区で中道改革連合共同幹事長の安住淳氏(64)を破り、小選挙区での初当選を果たしました。安住淳氏が1996年の初当選以来守り続けてきた議席を奪還したこの結果は、自民党の圧勝を象徴する出来事として注目されています。
能登の復興への思いを投票へ!移動投票所や伝統行事から見えた被災地の力強い姿
2024年2月7日放送のテレビ金沢NEWS「能登のともしび」から、能登地方の復興に向けた動きと、震災後も変わらない温かい人情に迫るニュースをお届けします。地震から2年が経過してもなお続く復興の道のり。その中で、有権者の方々が復興への強い思いを込めて一票を投じる姿や、地域の伝統を守り続ける人々の姿が捉えられました。