山川恵里佳、東日本大震災から15年…「忘れられない日」の思いを語る
岩手県出身のタレント、山川恵里佳さんが、東日本大震災から15年を迎えたことを受け、自身のインスタグラムを更新し、被災地への深い思いを綴りました。
震災から15年、変わらぬ記憶
山川さんは、被災地の風景映像と共に「岩手出身の私にとって3月11日は忘れられない日です」と投稿。震災発生から15年が経過した今も、故郷への強い繋がりと記憶を大切にしていることを明かしました。
支え合い、前を向く強さ
続けて、「あの日から15年支え合い、前に進む強さをたくさん見てきました。想い続けること。語り繋ぐこと。」と、被災地の人々の復興への力と、その経験を未来へ繋いでいくことの重要性を訴えました。山川さんの言葉は、多くの人々の心に響くことでしょう。
この投稿に対し、多くのファンから応援のコメントが寄せられています。山川恵里佳さんの想いが、被災地の復興を後押しすることを願います。