金メダリストウルフアロン、衝撃のプロレスデビュー!EVIL撃破&王座奪取!
東京五輪柔道100キロ級金メダルのウルフアロン選手(29)が、新日本プロレス4日東京ドーム大会でプロレスデビューを果たし、衝撃的な勝利を飾りました。NEVER無差別級王者のEVIL選手を逆三角絞めで失神させ、レフェリーストップ勝ちで王座を奪取!その華々しいデビュー戦を振り返ります。
還暦・柴田善騎手、中山金杯は5着!「まだ良くなってくる」と前向き
中央競馬界のレジェンド、柴田善騎手(60歳)が、1月4日に行われた中山金杯(G3・中山芝2000m)で、ピースワンデュックに騎乗し、5着に入着しました。ジョッキーとして還暦を迎えた柴田騎手にとって、記念すべき一戦となりました。
中山金杯:アンゴラブラック、惜しくもハナ差2着!戸崎騎手「軽い馬場の方がいい」
4日に行われた中山金杯で、1番人気のアンゴラブラックは、惜しくもハナ差で2着に敗れました。前走アイルランドTに続き、再び銀メダルという結果となりました。
粗品、金杯でまさかの惨敗!「本命馬主の呪い」か?競馬引退も匂わせる衝撃の結末
お笑いコンビ霜降り明星の粗品さんが、新年最初の重賞レース予想でまさかの大外れ!自身のYouTubeチャンネルでその様子を振り返り、競馬ファンを驚かせました。
グランディア、惜しくも3着!中山金杯で猛追も届かず…横山武史騎手「着差が着差だけに…」
1月4日(日)に中山競馬場で行われたGⅢ中山金杯。4番人気のグランディア(セン7・中内田調教師)は、メンバー最速タイとなる上がり34秒0の脚を繰り出し、猛追するもハナ差、クビ差の3着に終わりました。
アンゴラブラック、ハナ差で惜敗!戸崎圭太騎手が指摘した敗因は?【中山金杯】
1月4日(日)に中山競馬場で行われたGⅢ中山金杯で、1番人気のアンゴラブラック(牝5・尾関)は、惜しくもハナ差で2着に敗れました。2001年のカリスマサンオペラ以来、25年ぶりの牝馬勝利を期待されていただけに、残念な結果となりました。
京都金杯:バースデーV逃す!吉村誠之助騎手、ランスオブカオスは5着
新年最初の重賞レース、第64回京都金杯(G3)が1月4日、京都競馬場で開催されました。1番人気に支持されたランスオブカオス(牡4歳)でしたが、5着に終わる結果となりました。鞍上の吉村誠之助騎手は、この日20歳の誕生日を迎えていましたが、初制覇とはなりませんでした。
【京都金杯】衝撃!4番人気ブエナオンダが重賞初制覇!109万馬券の大波乱劇
新年最初の重賞レース、京都金杯が4日、京都競馬場で開催され、4番人気のブエナオンダ(牡5歳)が劇的な重賞初制覇を果たしました。3連単はなんと109万6640円と、2024年の幕開けを飾る大波乱となりました。
興國監督、選手権出場に「あらためて感謝」 鹿島学園との激戦を振り返る
第104回全国高校サッカー選手権の準々決勝で、興國(大阪)は鹿島学園(茨城)に1-3で敗れ、ベスト8で大会を終えました。しかし、出場資格が危ぶまれる事態に見舞われた中で勝ち上がってきた興國の六車拓也監督は、選手たちのピュアな姿勢と、大会関係者への感謝の思いを語りました。
武藤敬司が語る「棚橋弘至」人気秘話!「ハメ浩」時代の苦悩と、スターへの進化の裏側
2026年1月4日に東京ドームで引退する棚橋弘至選手。そのニュースを受けて、師匠である武藤敬司選手が、棚橋選手への思いを語りました。双葉社の新刊『逆説のプロレスvol.26』から一部抜粋し、その内容をレポートします。