【日タイ7人組】WOLF&WANDERがデビュー!注目の新曲「BetterLife」を聴き逃すな
LDH×GMMの最強タッグ!新ユニット「WOLF&WANDER」とは?
今、音楽ファンから熱い注目を集めている日タイ合同の7人組ユニット「WOLF&WANDER」がついに始動しました。株式会社LDHJAPANとタイのエンタメ大手GMMMUSICによる合弁会社「G&LDH」が手掛けるこのプロジェクトは、LDHの「WOLFHOWLHARMONY」から4名、GMMTVの「LYKN(※記事内記載のFLIOはLYKNの誤記の可能性を考慮し構成)」から3名が加わった、まさに国境を越えたドリームチームです。
Omoinotakeが語る「夏フェスは別物」―武道館を経て挑むLuckyFesへの熱い想い
結成14年、島根から始まった3人の絆
「幾億光年」の大ヒットで今や日本を代表するバンドとなったOmoinotake。藤井怜央さん(Vo,Key)、福島智朗さん(B)、冨田洋之進さん(Dr)の3人は、島根県松江市の中学校で出会った同級生です。デビュー前から東京での苦楽を共にし、変わらぬ絆で駆け抜けてきた彼らの音楽には、聴く人の心に寄り添う切実な情熱が宿っています。今回のインタビューでは、路上ライブ時代のエピソードや、今年3月に開催した初の日本武道館公演、そして彼らが大切にしているライブの裏側に迫りました。
【潜入レポ】丸の内TOEIに車が激突!?映画『藁にもすがる獣たち』前代未聞の撮影現場にエキストラ参加してみた!
閉館直前の丸の内TOEIで一体何が?衝撃の撮影現場に潜入!
2025年7月に惜しまれつつ閉館した、映画の聖地「丸の内TOEI」。実は、その閉館直前に前代未聞の超ド迫力撮影が行われていたことをご存知でしょうか?今回、MOVIEWALKERPRESS編集部が、9月25日公開の映画『
伝統×ロックの融合!アイヌ音楽の革命児「アイヌ・アート・プロジェクト」結成25年の軌跡
アイヌ民族の伝統音楽とロックを大胆に融合させ、唯一無二のサウンドを奏でるバンド「アイヌ・アート・プロジェクト」。結成から25年を迎えた今、リーダーの早坂賀道(よしみち)さんが歩んできた道は、まさに「文化の進化」そのものです。かつては厳しい批判を浴びたこともありましたが、今では若い世代へとそのスピリットが受け継がれています。
比嘉愛未の白衣姿が「尊すぎる!」新ドラマ『ファーストクライ』オフショットにファン歓喜
光井先生の笑顔に沼る人続出!ドラマ『ファーストクライ』が話題沸騰中
7月8日に放送がスタートした日本テレビ系新ドラマ『ファーストクライ母子救命救急班』。主演を務める比嘉愛未さんが、自身のInstagramや公式SNSで公開したオフショットが「かっこよすぎて可愛い!」と大きな話題を呼んでいます。今回公開されたのは、作中で産婦人科医・光井明希を演じる比嘉さんが、白衣姿でドラマの看板を指差す爽やかなソロショットです。
松島聡“永坂”が覚醒!過去のトラウマを乗り越え産婦人科医として成長した姿に視聴者感動の声
高校時代の後悔と向き合い、医師としての「覚悟」を決めた永坂
7月15日に放送されたドラマ「ファーストクライ母子救命救急班」の第2話。本作は、行き場を失った妊婦を救うために奔走する母子救命救急班の姿を描くメディカル・エンターテインメントです。今回、物語の焦点が当たったのは、timeleszの松島聡さんが演じる産婦人科専攻医・永坂海斗。これまで「巻き込まれ体質」でどこか自信なさげだった彼が、過去の自分と決別し、医師として大きく成長する姿が描かれました。
ソフトバンクに優勝マジック「37」が点灯!小久保監督が劇的V弾の野村勇に言い放った「愛の厳しい言葉」とは?
マジック点灯も指揮官の表情は引き締まる!失策からの汚名返上は認めず
首位を独走する福岡ソフトバンクホークスが、ついに優勝マジック「37」を点灯させました!5日に行われた日本ハム戦では、7―5で勝利し5連勝を達成。貯金は今季最多の「28」に到達し、2位とのゲーム差を「8」に広げるなど、まさに圧倒的な強さを見せています。しかし、試合後の小久保裕紀監督の表情には、喜び以上に「隙を見せない」という強い決意が浮かんでいました。
【ソフトバンク】「8回の男」松本裕樹が圧巻の3者連続三振!優勝マジック「37」点灯でVロード突き進む
渾身の12球!157キロでねじ伏せた松本裕樹の意地
5日に行われた日本ハム戦、5-5の同点で迎えた8回表、マウンドに上がったのは「8回の男」ことソフトバンク・松本裕樹投手でした。緊迫した場面でマウンドに上がった松本投手は、奈良間選手、レイエス選手、郡司選手を相手に、なんと3者連続の見逃し三振という圧巻の投球を見せました。特にレイエス選手に対して投じた自己最速の157キロのストレートには、本人も「気持ち的には160キロのつもりでした」と振り返るほどの気迫がこもっていました。この鉄壁の守りが流れを呼び込み、直後の8回裏に野村選手の勝ち越し2ランが飛び出し、チームに勝利をもたらしました。
【甲子園】仙台育英・田山纏が大会第1号の特大弾!プロも注目のスラッガーが目指す「恩返しの夏」
開幕戦で鮮烈デビュー!大会第1号を放った田山纏とは?
夏の甲子園が開幕!記念すべき第108回大会の第1号本塁打を放ったのは、仙台育英の4番・田山纏(たやま・まとい)選手でした。札幌日大との開幕戦、1点リードの4回裏にライト中段へと運んだ打球は、まさに圧巻の一言。高校通算25号となるこの一発で、チームの勝利に大きく貢献しました。バックネット裏で視察したプロのスカウトからも「フルスイングができる魅力的な打者」と高く評価されており、今大会注目のドラフト候補として名乗りを上げました。
【阪神】ガルシアが歴史的快挙!来日初安打が衝撃の満塁ホームラン!球団助っ人史上初の記録達成
苦しい6試合を乗り越えて…ガルシアが放った特大のプロ初アーチ
阪神タイガースの助っ人、デルミス・ガルシア外野手が、歴史に名を刻みました!5日に行われたDeNA戦、8回無死満塁の絶好機で打席に立ったガルシアは、完璧な当たりでレフトスタンドへ飛び込む満塁ホームランを放ちました。ここまで6試合ノーヒットと苦しんでいたガルシアですが、記念すべき来日初安打が、なんと衝撃の満塁弾という劇的な展開となりました。