「山田うどんは実はそばがうまい」と話題!7月1日から全品「そば大盛無料」キャンペーンが開催
うどんだけじゃない!山田うどんの「生そば」がアツい理由
埼玉県のソウルフードとしておなじみの「山田うどん」。うどんのイメージが強いお店ですが、実は「そばが美味しい」と評判なのはご存知でしたか?2021年に導入された自社製麺の「生そば」は、風味豊かでつるっとしたのどごしが特徴。今や夏場には、うどんとそばの注文割合が逆転するほどの人気メニューへと成長しました。そんな「生そば」の美味しさをより多くの人に知ってもらうべく、嬉しいキャンペーンがスタートします!
【ドラマ最新情報】岸井ゆきの主演「ユージニア」実写化決定&テレ朝新ドラマ枠誕生!今週の注目ニュースまとめ
岸井ゆきの主演で恩田陸の傑作「ユージニア」が実写化決定!
今週のドラマ界で最も話題になったのが、ミステリー作家・恩田陸さんの人気小説「ユージニア」の実写ドラマ化です。主演を務めるのは、高い演技力で注目を集める岸井ゆきのさん。どのような世界観が描かれるのか、今から期待が高まりますね。さらに、テレビ朝日が10月から土曜午後10時に新ドラマ枠「サタデードラマ10(テン)」を新設するというビッグニュースも飛び込んできました。この秋、私たちの週末がさらに楽しみになりそうです。
【ライブレポ】BILLYBOO、ツアーファイナルで新曲「パラレルナイト」を初披露!年内2度目のツアー開催も決定
熱狂のShibuyaWWW!BILLYBOOが届ける「支え合い」のメッセージ
2026年7月11日、東京・ShibuyaWWWにて、注目のバンドBILLYBOOのツアー『CATALYSTtour2026』のファイナル公演が開催されました。全公演SOLDOUTという熱気に包まれた会場では、リリース前の新曲から人気曲までを網羅した熱いステージが繰り広げられました。ボーカルのKAZUKIUJIIEは「あなたが辛いときに会いに来てくれる場所でありたい」と、ファン一人ひとりへ真っ直ぐな想いを伝え、会場は温かな一体感に包まれました。
【甲子園】鳴門渦潮が劇的サヨナラ!タイブレークを制し新校名で待望の初勝利
今夏初!タイブレークの死闘を制した鳴門渦潮の勝負強さ
夏の甲子園、注目の1回戦が行われ、鳴門渦潮(徳島)と八王子実践(西東京)が激突。今大会初となる延長タイブレークまでもつれ込む大熱戦の末、鳴門渦潮が2-1でサヨナラ勝ちを収めました。今回の勝利は、鳴門一と鳴門工が統合して誕生した「鳴門渦潮」として、甲子園での記念すべき初勝利となります。
【高校野球2026】夏の甲子園第4日!青森山田や東日大昌平が激闘を制し2回戦へ
連日の熱戦!夏の甲子園2026・第4日目の試合結果まとめ
2026年8月8日、第108回全国高等学校野球選手権大会は大会4日目を迎え、甲子園球場で熱いドラマが繰り広げられました。この日は、青森山田(青森)、東日大昌平(福島)、大分商(大分)、英明(香川)の4校が、接戦を制して次なるステージへと駒を進めています。
【高校野球】ついに152キロ!大分商・平田玲翔が今大会最速をマーク!140キロ超え投手が続出
今大会初の大台!大分商・平田玲翔が衝撃の152キロを計測
夏の甲子園を沸かせる若き剛腕たちが、次々と自己記録を塗り替えています。8日に行われた第108回全国高等学校野球選手権大会の4日目、大分商の平田玲翔(3年)が日本文理戦の3回裏に救援登板。マウンドに上がるやいなや、150キロを計測し、その直後には151キロ、さらには152キロを叩き出し、今大会の最速記録を大きく更新しました。
【夏の甲子園】打率トップの関東第一が沈黙…英明の冨岡投手に抑え込まれ初戦敗退
驚異の打率を誇った関東第一、英明の「鉄壁」に阻まれる
第108回全国高校野球選手権大会の1回戦で、大きな波乱が起きました。地方大会で出場校中トップのチーム打率4割6分という圧倒的な打撃力を誇っていた関東第一が、英明(香川)との試合でわずか3安打に抑え込まれ、1-4で敗れる結果となりました。
【甲子園】英明が関東第一の「機動力」を完封!苦い敗戦を糧にした緻密な対策とは?
過去の教訓を徹底分析!関東第一の武器を封じ込めた英明の守備術
第108回全国高校野球選手権大会の1回戦で、英明(香川)が関東第一(東東京)を4―1で下し、見事な勝利を収めました。関東第一といえば、東東京大会で22盗塁を記録した驚異の機動力が持ち味。しかし、この日の英明はその強みを完璧に封じ込めました。試合の分かれ目は、五回裏の守備にありました。セーフティーバントを試みた相手に対し、三塁手の榎本侑晟選手が「対策通り」と語る冷静なポジショニングでアウトを奪取。さらに、左腕・冨岡琥希投手がランナーの心理を巧みに読み、鋭い牽制球で誘い出すなど、相手に主導権を渡さない鉄壁の守りを見せました。
【高校野球】英明が勝負強さを発揮!少ない好機を逃さず関東第一を下して2回戦へ
松原の走者一掃タイムリーが炸裂!英明が関東第一との接戦を制す
8日に行われた第108回全国高校野球選手権大会の1回戦、英明(香川)対関東第一(東東京)の一戦は、英明が少ないチャンスを確実に得点に結びつけ、4―1で勝利を収めました。試合が動いたのは1―1で迎えた七回表。英明は1死から四球を選び満塁のチャンスを作ると、打席には松原。ここで松原がしっかりと球を引きつけて放った打球はセンターの頭上を越え、走者一掃となる勝ち越しの3点二塁打となりました。この一打が決勝点となり、英明が強豪・関東第一を相手に粘り強い戦いを見せました。
【甲子園】東東京3連覇の関東一が初戦敗退…強豪のまさかの結末に涙
逆転負けで16年以来の初戦敗退、関東一の夏が終わる
第108回全国高校野球選手権大会の第4日目、多くのファンが注目した関東第一(東東京)と英明(香川)の強豪対決が行われました。東東京大会を制し3連覇を果たした関東一は、2024年の準優勝、2025年の8強という実績から、今大会も優勝候補の筆頭として期待されていました。しかし、試合結果は1対4で英明に逆転負け。2016年大会以来、4大会ぶりとなる初戦敗退というまさかの結末となりました。