【オリックス】身長2m13の怪物!“鷹キラー”ジェリーが覚醒?対ソフトバンク戦で驚異の防御率をマーク
ソフトバンク打線を沈黙させる身長2m13の大型右腕
オリックスの助っ人右腕、ジェリー投手が今、パ・リーグで大きな注目を集めています。6月23日に行われたソフトバンク戦(みずほPayPayドーム)で、ジェリーは6回を投げて2安打無失点、8奪三振という圧巻のピッチングを披露しました。その圧倒的な高さから投げ下ろされるボールに、ソフトバンクの強打者たちも手が出ない様子です。
【ソフトバンク】上沢直之が約1ヶ月ぶりに帰ってきた!6/23オリックス戦のスタメン発表
待望の復帰!上沢直之がマウンドへ
ソフトバンクホークスファン必見!本日6月23日(火)にみずほPayPayドーム福岡で開催される、オリックス・バファローズとの一戦。注目は何といっても、約1ヶ月ぶりとなる一軍登板を果たす上沢直之投手です。5月15日以来の登板となる上沢投手が、どのようなピッチングを見せてくれるのか、期待が高まります。RKB野球解説者の秋山幸二氏も注目するこの一戦、ホークス打線との噛み合いにも注目しましょう。
【ソフトバンク】栗原陵矢が両リーグ一番乗りの20号!「サムライブルー」のアイブラックで祝砲
サッカー日本代表へ捧げる一発!栗原陵矢が20号ソロで両リーグトップに
福岡ソフトバンクホークスの栗原陵矢選手が、またしてもやってくれました!6月21日に行われた日本ハム戦(エスコンF)の4回、金村投手の外角高めのストレートを完璧に捉え、右翼席へ放り込む8試合ぶりの20号ソロホームランをマーク。この一撃で、両リーグを通じて今季一番乗りとなる大台到達を果たしました。
【ソフトバンクスタメン発表】リーグ戦再開初戦!最多勝を懸けた大津亮介vs伊藤大海の頂上決戦
リーグ戦再開!交流戦絶好調のホークスが北の大地でファイターズと激突
交流戦を14勝4敗という驚異的な強さで駆け抜けた福岡ソフトバンクホークスが、いよいよ今日からペナントレースを再開します!再開初戦の舞台は敵地・エスコンフィールドHOKKAIDO。対するは北海道日本ハムファイターズとの3連戦です。今季ここまで対戦成績はホークスの8連勝と圧倒していますが、気を抜けない熱い戦いが幕を開けます。
【プロ野球オールスター】ファン投票中間発表!万波中正と栗原陵矢が30万票突破!激戦の遊撃手部門にも注目
30万票超えのスター選手が誕生!ファン投票の盛り上がりが加速中
プロ野球の夏の祭典「マイナビオールスターゲーム2024」に向けて、ファンの熱気が最高潮に達しています!日本野球機構(NPB)が11日に発表したファン投票第14回中間発表では、日本ハムの万波中正選手とソフトバンクの栗原陵矢選手が、ついに30万票を突破するという快挙を成し遂げました。圧倒的な人気と実力を誇る両選手が、球宴の舞台でも中心となりそうです。
【プロ野球】交流戦でパ・リーグが5勝1敗と圧倒!ソフトバンクが首位阪神を6発粉砕&日本ハムは5連勝で絶好調
セ・リーグを寄せ付けない強さ!パ・リーグ勢が各地で躍動
6月9日に行われたプロ野球・日本生命セ・パ交流戦。この日はパ・リーグ各球団が驚異的な強さを見せ、6試合中5勝をあげるという圧倒的な結果となりました。今季の交流戦もパ・リーグが43勝28敗と大きく勝ち越しており、「パ高セ低」の勢力図が鮮明になっています。
【ソフトバンク】栗原が通算100号のメモリアル弾!一発攻勢で阪神を圧倒しリーグトップの勢い止まらず
栗原陵矢が節目の一発!野村大樹とのアベック弾で圧倒的な火力を見せつける
昨季の日本シリーズの再現となった今回の阪神戦、みずほPayPayドームでソフトバンク打線が爆発しました!初回、4番の栗原陵矢選手がライトスタンドへ鮮やかな先制2ランを放ち、これがプロ通算100号の記念すべき一発となりました。さらに栗原選手は3回にもアーチをかけ、自身初となる2打席連続ホームランを記録。勢いに乗る打線はこれにとどまらず、1か月ぶりのスタメンとなった野村大樹選手が2打席連続となる今季1号・2号ホームランを叩き込むなど、まさに止まらない「一発攻勢」で阪神投手陣を粉砕しました。
【ソフトバンク7連勝】栗原陵矢が先制弾!名古屋で魅せた勝負強さと通算100号への期待
初回に飛び出した栗原の豪快な一発が試合を決める
交流戦で圧倒的な強さを見せている福岡ソフトバンクホークスが、またしても勝利を収めました。6月4日、バンテリンドームで行われた中日ドラゴンズ戦は、7連勝という破竹の勢いを見せつける結果となりました。この試合の立役者となったのは、4番に座る栗原陵矢選手です。初回、ランナーを一人置いた場面で放った打球は、ライトスタンドへ吸い込まれる今季17号の先制2ランホームラン。これが結果的に決勝点となり、チームの好調ぶりを象徴する一打となりました。
【ソフトバンク】今季初の7連勝!交流戦で圧倒的な強さ、栗原陵矢の17号2ランで中日を撃破
好調ホークスが止まらない!交流戦で怒涛の7連勝を達成
交流戦で圧倒的な強さを見せつけているソフトバンクが、またもや勝利を収めました!4日に行われた中日戦に2-1で競り勝ち、今季初となる7連勝を達成。広島とのカードに続いて中日もスイープ(3連勝)し、交流戦9試合で8勝1敗という驚異的なペースで首位独走状態を築いています。開幕当初は苦しい時期もありましたが、交流戦に入ってから一気に貯金を8に増やし、順位も2位まで急浮上。今のホークスには「負ける気がしない」という空気が漂っています。
【鷹の主砲】ソフトバンク栗原陵矢が止まらない!両リーグトップ16号&5月の大爆発が凄すぎる
勢いが止まらない!栗原陵矢が放った「確信歩き」の16号2ラン
今、パ・リーグで最も勢いのあるバッターといえば間違いなくソフトバンク・栗原陵矢選手でしょう。31日に行われた広島との交流戦(みずほペイペイドーム)で、またしてもアーチを描きました!6回1死二塁のチャンスで、広島先発・岡本駿投手のカットボールをフルスイング。打った瞬間それと分かる完璧な当たりは、右翼スタンドへ飛び込む16号2ランホームランとなりました。この一撃で両リーグトップをさらに独走、まさに「手が付けられない」状態です。