石井亮次アナ、R-1グランプリ準決勝進出!ふかわりょう、キンタロー。らと激突
フリーアナウンサーの石井亮次さん(48)が、ピン芸人日本一を決める「R-1グランプリ2026」で、なんと準決勝進出を果たしました!
千葉OB水本裕貴氏、古巣への愛と「オシムイズム」継承への決意を語る
31日に行われたプレシーズンマッチ「ちばぎんカップ」のレジェンドマッチに、元日本代表DF水本裕貴氏(40)が千葉OBとして参戦。試合後には、古巣への想いや、自身の指導者としての原点であるイビチャ・オシム氏から受け継いだ哲学について熱く語りました。
帝京高校、16年ぶりのセンバツ出場決定!強打と粘り強い野球で甲子園へ
昨年の秋季東京都大会で優勝した帝京高校(東京都板橋区)が、第98回選抜高校野球大会(センバツ)への出場が決まりました。16年ぶりとなる15回目の出場に、選手たちは歓喜に沸いています。
ちばぎん杯レジェンドマッチ:柏レイソルOBが千葉OBを破り勝利!伝説の珍プレーも再現
ちばぎん杯の第30回記念大会で、柏レイソルのレジェンドチームが千葉ジェフのレジェンドチームに2-1で勝利しました。両チームの往年のスター選手たちが集結し、会場は熱気に包まれました。
ちばぎんカップ前哨戦!柏レイソルレジェンド、ナオト・インティライミの決勝弾で勝利!
今回で30回目を迎えるちばぎんカップの開催を記念し、柏レイソルとジェフユナイテッド市原・千葉のOB選手によるレジェンドマッチが開催されました。20分ハーフの試合は、柏レイソルレジェンドが2-1で勝利を収め、大会前哨戦に勢いを見せました。
別府の小学生サッカーチーム「モロチャンズ」、全国4人制サッカーV!本田圭佑氏と記念撮影も
大分県別府市を拠点とするサッカーチーム「スマイス・セレソン」の小学生チーム「モロチャンズ」が、昨年12月に東京などで開催された全国大会「4v4JAPANCUP2025」のU10部門で見事優勝を果たしました!
ジョコビッチ、死闘制し3年ぶり11回目の決勝進出!シナーの3連覇阻止で王座奪還へ
テニスの四大大会「オーストラリアン・オープン」の男子シングルス準決勝で、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がヤニク・シナー(イタリア)を激戦の末に破り、3年ぶり11回目の決勝進出を果たしました。シナーは大会3連覇を狙っていましたが、ジョコビッチの粘り強いプレーと勝負強さの前に力尽きました。
シナー、ジョコビッチに逆転負けで全豪OP3連覇ならず…決勝はアルカラスとの激突!
テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)男子シングルス準決勝で、連覇を狙った第2シードのヤニック・シナー(イタリア)が、第4シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)に6-3,3-6,6-4,4-6,4-6の激戦の末に逆転負けを喫し、決勝進出はなりませんでした。
アルカラス、ジョコビッチが全豪オープン決勝へ!激戦制し、頂上決戦へ駒を進める
テニスの全豪オープン第13日、現地30日に行われた男子シングルスの準決勝で、カルロス・アルカラス(スペイン)とノバク・ジョコビッチ(セルビア)がそれぞれ勝利し、決勝進出を果たしました。両者にとって、全豪オープン決勝は初めての対戦となります。
ジョコビッチ、4時間超の激闘制し3年ぶり11度目の全豪OP決勝進出!シナー撃破、四大大会25勝に王手
テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)で、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がヤニック・シナー(イタリア)との壮絶な準決勝を制し、3年ぶり11度目の決勝進出を果たしました。4時間を超える激闘を制し、3年ぶり11度目の大会優勝と、男女を通じて歴代単独最多となる25度目の四大大会制覇に大きく近づいています。