フィギュアスケートペア「りくりゅう」SP5位発進!高評価リフトにミスも、フリーへ意地
2月15日(日本時間16日)、イタリア・ミラノで開催中のミラノ・コルティナ五輪で、フィギュアスケートペアのショートプログラムが行われました。世界選手権優勝ペアの三浦璃来/木原龍一組(通称:りくりゅう)は、最終グループ3番手で演技に臨み、73.11点で5位と好発進を切りました。
奇跡の逆転劇!佐藤駿、仲間思いの笑顔で掴んだフィギュアスケート銅メダル!幼なじみが語る素顔とは
フィギュアスケート男子シングルで、佐藤駿選手(エームサービス・明大)が劇的な逆転で銅メダルを獲得しました!ショートプログラム(SP)で苦戦したものの、フリーで圧倒的な演技を見せ、夢の表彰台に上りました。その裏には、真面目で仲間思いな佐藤選手の素顔があったのです。
マリニンショック!SP首位からFP8位転落…絶対王者のまさかの大失態に海外メディアも衝撃
現地時間2月13日、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーで、ショートプログラム(SP)首位のイリア・マリニン(米国)がまさかの大乱調。転倒を繰り返すなど、低調なパフォーマンスで8位に終わりました。この衝撃的な展開は、世界中で「マリニンショック」として話題になっています。
「4回転の神」マリニン、まさかの8位も…金メダリストを祝福する“神行動”に称賛の声
フィギュアスケート男子シングルで世界王者のイリア・マリニン(米国)が、ミラノ・コルティナ五輪のフリーでまさかの8位に終わりました。ショートプログラム(SP)1位と好発進を見せたものの、フリーでは156.33点を記録し、合計264.49点でメダル争いに届きませんでした。
五輪の重圧に飲まれたマリニン、男子フィギュアでまさかの8位
世界選手権2連覇中のイリア・マリニン(21=米国)が、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子シングルで8位に終わりました。ショートプログラム(SP)首位で臨んだフリーでまさかの失策を連発し、金メダル候補としての期待を裏切る結果となりました。
三浦佳生、鍵山&佐藤のメダルに祝福!「4年後頑張ります」と決意表明
フィギュアスケート男子シングルで、鍵山優真選手(銀メダル)と佐藤信夫選手(銅メダル)のメダル獲得を、三浦佳生選手(20)=オリエンタルバイオ・明大=が自身のX(旧Twitter)で祝福しました。メダル確定からわずか10分後には「2人とも実力で勝ち取ったメダル!本当におめでとう!!!」と喜びを爆発させ、自身の今後の決意表明もつづりました。
衝撃!世界王者のマリニン、まさかの8位に沈む!フリーでまさかのミス連発…「何が起きたのか整理できていない」
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪男子フリーで、ショートプログラム(SP)首位で世界王者のイリア・マリニン(21=米国)が、まさかの8位に終わりました。フリーでは2回の転倒を含むミスが相次ぎ、会場からは悲鳴にも似た声が上がりました。
佐藤駿、五輪SP9位発進!ブレード問題も克服し、フリーへ意気込み
フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)にミラノ・コルティナ五輪で行われ、佐藤駿選手(エームサービス・明大)が88.70点で9位発進となりました。団体戦での銀メダル獲得に続き、個人戦でも堂々とした滑りを見せました。
鍵山優真、SP2位発進!マリニンに次ぐ好演で五輪2連覇へ視界良好
フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで行われ、鍵山優真選手(オリエンタルバイオ・中京大)が103.07点で2位発進となりました。首位はイリア・マリニン選手(米)で、5.09点差です。
「りくりゅう」旋風!三浦璃来・木原龍一組、団体戦で圧巻の演技!日本に銀メダルをもたらす
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックの第3日、フィギュアスケート団体戦のペアフリーで、三浦璃来選手と木原龍一選手組(通称「りくりゅう」)が今季世界最高となる155.55点を記録し、1位となりました。この素晴らしい演技が、日本代表に銀メダルをもたらしました。