【話題】井上尚弥戦のラウンドガール細川愛倫が「鷹ガール」に変身!キュートなユニフォーム姿に絶賛の声
ボクシング界から野球観戦へ!「勝利の女神」のオフショットが可愛いと話題
5月2日に東京ドームで開催された井上尚弥選手の世界戦で、ラウンドガールを務め大きな注目を集めたモデル・タレントの細川愛倫さん。そんな彼女が、5月28日に自身のインスタグラムを更新し、プロ野球の交流戦を観戦した際のオフショットを公開しました。ボクシングのリングで見せたクールな姿とは一変、ピンクのユニフォームに身を包んだ「鷹ガール」姿が「可愛すぎる!」とファンの間で話題になっています。
【武豊騎手が意気込み】函館競馬場が開設130周年!「今年はリーディングを獲りたい」
日本最古の競馬場・函館競馬場が迎えた130周年記念式典
JRAが運営する競馬場の中で最も長い歴史を誇る函館競馬場が、今年で開設130周年を迎えました。1896年の誕生以来、ナリタブライアンやゴールドシップといった名馬たちがここからスターの階段を駆け上がり、数々のドラマを刻んできました。6月2日には函館国際ホテルにて記念式典が開催され、北海道副知事や函館市長をはじめとする140名が出席。日本騎手クラブ会長の武豊騎手も駆けつけ、長きにわたる歴史に花を添えました。
【日本ダービー】父ワールドプレミアの優駿SSが悲願の初制覇!ロブチェンの活躍で種付けオファー殺到中
37年目の快挙!優駿スタリオンステーションが歓喜に沸く
2024年の日本ダービーを制したロブチェンの快走は、父ワールドプレミアを繋養する北海道新冠町の「優駿スタリオンステーション」にとっても歴史的な一日となりました。1989年の設立から37年、オグリキャップなどの名馬を輩出してきた同スタリオンにとって、日本ダービー馬を送り出すのは今回が史上初のことです。山崎努場長は「ダービーを勝てるなんてありえない!」と喜びを隠せない様子で、スタッフ全員でテレビの前で大声を上げて応援したエピソードを明かしました。
武豊騎手が振り返る日本ダービーの激闘!「この先が楽しみ」と語った愛馬と次なる目標とは?
日本ダービーで見せた驚異の末脚!武豊騎手が語る愛馬の未来
先日行われた日本ダービーで、レジェンド・武豊騎手が手綱をとったゴーイントゥスカイ。4コーナー15番手という後方からのスタートでしたが、直線ではメンバー最速となる上がり3ハロン32秒8という驚異的な末脚を披露し、4着まで追い上げました。武騎手は自身の公式サイトで「直線で1、2着馬との一瞬の脚の差は感じたものの、二冠馬とコンマ1秒差の走りは見事。この先が本当に楽しみな馬」と、今後の成長に大きな期待を寄せています。
市川團十郎、台風で離ればなれの子供たちへ「会いたいな」…切ない胸の内を明かす
福岡公演中の市川團十郎、テレビ電話で子供たちとの絆を深める
歌舞伎役者の市川團十郎さんが6月3日、自身のインスタグラムを更新。現在、福岡での「六月博多座大歌舞伎」に出演中ですが、台風6号の影響で離れて暮らす長女・麗禾(市川ぼたん)さんと長男・勸玄(市川新之助)さんとの切ない「親子時間」について明かしました。
【目黒記念】ファイアンクランツが力強く突き抜ける!レーン騎手絶賛の重賞初Vを振り返る
4歳馬ファイアンクランツがダービーデーの東京芝2500mを制す!
2026年5月31日、日本ダービーの興奮冷めやらぬ東京競馬場で行われた第140回目黒記念(GⅡ)。この大舞台で輝きを放ったのは、3番人気に支持されたファイアンクランツ(牡4・堀宣行厩舎)でした。好位から見事なレース運びを見せ、見事に重賞初制覇を達成しました。
【日本ダービー】夢の2冠馬誕生!2100万円から頂点へ、ロブチェンと松山弘平騎手の軌跡
2100万円の「夢」が東京競馬場の頂点へ!ロブチェンがダービー制覇
2026年5月31日、3歳馬たちの頂上決戦である第93回日本ダービー(G1)が東京競馬場で行われました。激戦を制し、見事に勝利の栄冠を手にしたのは1番人気のロブチェン。皐月賞に続き、堂々のクラシック2冠を達成しました!父にワールドプレミアを持つこの名馬は、なんと2023年のノーザンファームミックスセールで2100万円で落札された馬。決して超高額馬とは言えない価格からの大金星に、競馬界は大きな盛り上がりを見せています。
【日本ダービー】歴史的快挙!ロブチェンが新種牡馬の初年度産駒として32年ぶりの二冠達成!
伝説の再来か?ワールドプレミア産駒のロブチェンが日本ダービーを制覇!
2026年5月31日、東京競馬場で行われた第93代日本ダービーは、1番人気のロブチェン(牡・杉山晴厩舎)が見事な勝利を飾り、春の二冠馬の座に輝きました。皐月賞に続く今回の勝利は、競馬ファンの間で大きな話題となっています。
【日本ダービー】無敗の夢破れる…コンジェスタスは9着 父子3代制覇の偉業ならず
無敗の戴冠を狙ったコンジェスタス、直線で伸び悩み初の黒星
5月31日、東京競馬場で行われた第93回日本ダービー(G1)。3歳馬7944頭の頂点を決める大一番に挑んだコンジェスタスは、残念ながら9着という結果に終わりました。デビューから無敗の3連勝で京都新聞杯を制し、大きな期待を背負っての参戦でしたが、ここでキャリア初の黒星を喫することとなりました。
【日本ダービー】ロブチェンが二冠達成!杉山晴紀師が史上初の偉業へ王手
ダービー馬ロブチェン、秋は菊花賞へ!3冠制覇を目指す
2026年5月31日、東京競馬場で行われた第93回日本ダービー。2023年生まれのサラブレッド7944頭の頂点に立ったのは、皐月賞馬ロブチェンでした。見事な走りで二冠を達成したロブチェンのオーナーサイドは、早くも秋の目標を菊花賞に設定。勝てば、管理する杉山晴紀調教師にとっては悲願の3冠トレーナー誕生となります。