感動のフィナーレ!18年半の連載に幕を閉じた『宇宙兄弟』最終話の内容と作者の次回作構想とは?
ついに完結!夢を追い続けた兄弟の物語がラストへ
2007年12月から18年半にわたり、多くの読者に勇気と感動を届けてきた人気漫画『宇宙兄弟』(小山宙哉著)が、11日発売の『モーニング』28号にてついに最終回を迎えました。累計3500万部を突破し、アニメや実写映画化もされた本作。最終話となる第432話では、数々の試練を乗り越えてきた兄・六太と弟・日々人の二人が交わす言葉が描かれ、ファン必見のラストとなっています。
百田夏菜子、初の対談集『この道をゆけば』発売イベント開催!「人生の光になれたら」
ピンクのドレスでファンを魅了!新宿・紀伊國屋ホールが熱狂に包まれたトークショー
「ももいろクローバーZ」のリーダー・百田夏菜子さんが、自身初となる対談集『この道をゆけば』の発売を記念したトークショーツアーを、東京・新宿の紀伊國屋ホールからスタートさせました。いつものイメージとは異なる華やかなピンクのドレスで登場した百田さんは、「本の発売日なので気合を入れました!」と笑顔で語り、会場に集まった300人のファンを魅了しました。
プロ野球の「リクエスト」はなぜ遅れている?メジャーとの差やルールの裏側を解説
プロ野球の試合中、際どい判定のたびに行われる「リクエスト(ビデオ判定)」。今や試合には欠かせない制度ですが、実はメジャーリーグ(MLB)との間には大きな差があることをご存知でしょうか?ラジオで35年間実況を続けてきた村上和宏さんが、意外と知られていない「野球のルール」の仕組みと、リクエスト制度の死角について解説します。
桑田佳祐、初のアニメ書き下ろし曲「人誑し」が先行配信開始!TVアニメ『あかね噺』OPテーマで新たな魅力
桑田佳祐キャリア初!『あかね噺』の世界観を彩るエスニックな新曲が登場
国民的アーティスト・桑田佳祐が、4月4日(土)より放送開始となるTVアニメ『あかね噺』のオープニング主題歌「人誑し(ひとたらし)」を、4月3日(金)より先行配信リリースしました。本作は、桑田佳祐がアニメ作品のために作詞・作曲の両方を手掛けるキャリア史上初の書き下ろし楽曲として、放送前から大きな注目を集めています。
「もっとかわいい子が売らなきゃ」理不尽な暴言に悩む販売員を救ったのは?カスハラ体験漫画が話題
突然の言い掛かり…販売員が直面する「カスタマーハラスメント」のリアル
接客の現場で働く中で、誰しも一度は遭遇したことがあるかもしれない「理不尽な対応」。販売員として働くタジマオオカ(@pu92yu)さんが自身の体験をもとに描く漫画「お客様は神様ですか?」が、SNSで大きな反響を呼んでいます。「もっとかわいい子が売らなくちゃ」といった心ない言葉を投げかけられることもあり、その精神的な負担は決して小さくありません。タジマさんは、特に「周囲にお客様が少ない開店直後や昼どき」に、こうしたトラブルが発生しやすいと語ります。特定の場所や業界に限らず、どこでも起こり得るカスハラ(カスタマーハラスメント)の現実に、多くの販売員が共感の声を寄せています。
伝説のラブサスペンス『電撃デイジー』が2027年にアニメ化決定!動く黒崎と照に期待高まる
20年越しの奇跡!『電撃デイジー』アニメ化プロジェクトが始動
2007年から2013年まで『ベツコミ』で連載され、読者の心をつかんで離さなかった最富キョウスケ先生による名作漫画『電撃デイジー』が、ついにテレビアニメ化されることが発表されました!連載開始から20年という時を経て、2027年に放送が予定されています。唯一無二の世界観と、予測不能な展開でファンを熱狂させた本作が、最新のアニメーション技術でどのように描かれるのか、今から期待が高まります。
【2027年放送決定】名作ラブサスペンス『電撃デイジー』待望のTVアニメ化!ティザービジュアル&スタッフ情報が解禁
2000年代に一世を風靡した伝説の少女漫画が、ついに動き出します。最富キョウスケ先生による大ヒット作『電撃デイジー』のTVアニメ化が決定しました!2027年の放送に向け、期待が高まる最新情報をお届けします。
ウエストランド井口と作家・飯塚大悟が語る!「テレビで悪口を言うこと」の本当のリスクとは?
テレビから「暴露企画」が消える?芸人が語るリアルな現場の空気
毎月お笑い界を勝手に振り返る人気連載「今月のお笑い」。5年目に突入した今回は、ウエストランド井口と構成作家・飯塚大悟が、最近のお笑い界で問題視されている「テレビの暴露企画」や「悪口の是非」について深掘りしました。近年、再生回数や話題性を求めて増加していた芸人の暴露トークですが、ここ最近の騒動を受け、業界全体の空気が変わりつつあると二人は分析します。井口は「本気で憎んでる人なんていない」と前置きしつつ、信頼関係のない場所での悪口や、立場のねじれが引き起こすリスクについて警鐘を鳴らしました。
「もう廃止したほうがいい」大久保佳代子が明かす、招待ライブの“気まずすぎる慣習”とは?
豪華ライブの裏側に隠れた“芸能人ならでは”の気まずい時間
ここ数年、レディー・ガガやサザンオールスターズ、Mrs.GREENAPPLEなど、ビッグアーティストのライブに足を運ぶ機会が増えたという大久保佳代子さん。プライベートだけでなく、仕事関係でライブに招待されることも多いといいます。しかし、そんな華やかな舞台の裏には、芸能人ならではの「気まずい時間」が存在するようです。特に東京ドームのような大規模会場で招待されると、開演までの時間は関係者や他の芸能人が集まる個室で待機することになります。「狭い空間でどう過ごせばいいか迷う」「マスクを外すべきか悩む」といった、大久保さんらしいリアルな葛藤が明かされました。
「仕事に行きたくない…」さらば東ブクロが語る大御所への憧れと、メンタル維持の秘訣とは?
仕事に行きたくないとき、どうする?東ブクロ流の「大御所的マインド」
誰しも一度は経験する「朝起きて、どうしても仕事に行きたくない」という葛藤。今回、読者から寄せられた「仕事に行きたくない」というお悩みに対し、さらば青春の光・東ブクロさんが独自の視点で回答しました。東ブクロさん自身、ゴルフ帰りなどは「行きたくない」と思うことがあると共感しつつ、大御所芸人のエピソードを引き合いに、究極の「大御所マインド」について語っています。