【日ハム】レイエスが神宮で推定135mの衝撃弾!元監督・真中満氏も「見た事がない」と驚愕
神宮の夜空に消えた!レイエスの驚異的な同点ソロホームラン
5日に行われた「ヤクルト対日本ハム」戦で、日本ハムの主砲・レイエス選手が神宮球場をどよめかせる超特大アーチを放ちました。1点を追う緊迫した七回、1死走者なしの場面で打席に立ったレイエス選手は、ヤクルト・山野投手の甘く入った変化球を完璧に捉えました。打球は一直線に左翼席へと突き刺さる第11号同点ソロホームランとなり、それまで沈黙していた打線に火をつけました。
【ソフトバンク】大関友久がまさかのKO!「交流戦の鬼」がDeNA打線の餌食に…計4被弾で8失点の悪夢
無敗伝説がストップ!大関友久が横浜で大炎上
ソフトバンクの大黒柱として期待されていた大関友久投手が、まさかの大乱調です。5日に行われた日本生命セ・パ交流戦のDeNA戦(横浜)に先発しましたが、計4本塁打を浴びるなど5回8失点で無念のKO降板となりました。これまで「通算12試合で7勝無敗」という驚異的な強さを誇っていた交流戦での相性の良さはどこへやら、DeNA打線の猛攻に完全に飲み込まれる形となりました。
【DeNA】勢いが止まらない!5回に衝撃の3連発!度会隆輝・ヒュンメル・松尾汐恩がアーチを架ける
止まらない横浜の猛攻!1イニング3発の衝撃
横浜DeNAベイスターズの勢いが、まさに「波に乗っている」と言える状態です!5日に行われたソフトバンクとのセ・パ交流戦で、DeNA打線が5回に驚異の爆発力を見せました。なんとこの回だけで3本の本塁打が飛び出し、横浜スタジアムを熱狂の渦に巻き込みました。
【DeNA】牧秀悟が帰ってきた!復帰2戦目で放った逆転3ランに横浜が沸騰
約1ヶ月半の離脱を乗り越え、牧秀悟が最高の輝きを放つ
横浜DeNAベイスターズの牧秀悟選手が、ファン待望の瞬間を作ってくれました!5日に行われた日本生命セ・パ交流戦、対ソフトバンク戦にて、復帰2戦目となる牧選手がバックスクリーン左へ飛び込む今季第3号の逆転3ランホームランを放ちました。
【DeNA】牧秀悟が復活の狼煙!復帰2戦目で放った「デスターシャ」に横浜スタジアムが熱狂!
約1か月の離脱から完全復活!牧秀悟が魅せた逆転3ラン
DeNAの主砲、牧秀悟選手が横浜スタジアムを熱狂の渦に巻き込みました。6月5日に行われたソフトバンクとのセ・パ交流戦。足の負傷により約1か月間戦線を離れていた牧選手でしたが、復帰2戦目で豪快な逆転3ランホームランを放ち、ファンを歓喜させました。
ドジャース・マンシー、一塁手と激しく衝突し負傷…「不運な事故」と相手を気遣うコメントが話題に
試合中に起きた衝撃の正面衝突
2026年6月4日(日本時間5日)、ナ・リーグのドジャース対ダイヤモンドバックス戦で、マックス・マンシー内野手が試合中に一塁手と正面衝突するという衝撃的なアクシデントが発生しました。5回の第2打席、一塁線を転がるゴロを放ったマンシーは全力疾走で一塁へ向かいましたが、捕球のためにベースへ走っていた相手一塁手のバルガスと激しく接触。二人ともグラウンドに倒れ込み、起き上がれないほどの大きな衝撃でした。
「おーん」の破壊力!岡田彰布氏が見せた“大阪流”笑いのサービス精神とは?
なぜ大阪人は笑いにこだわるのか?岡田元監督にみる「さらけ出す」美学
皆さんは、「大阪のお笑い」と聞くと何を思い浮かべますか?ただ面白いことを言うだけでなく、自分を下げたり、カッコつけずに本音をさらけ出したりする独特のスタイルがありますよね。フリーアナウンサーの山本浩之さんが、コラムで興味深い考察をしています。かつて哲学者・梅原猛氏が提唱した「大阪の笑いは、人間性をありのままに見せること」という説をベースに、プロ野球界のレジェンド・岡田彰布さんの姿にその本質を見出しています。
【巨人】守護神マルティネスが熱い!志願の3連投で18セーブ目、4連投の可能性は?
驚異のタフネス!マルティネスが3連投でリーグトップの18セーブ
読売ジャイアンツの守護神、ライデル・マルティネス投手がまたもやチームを救いました。3日に行われたオリックス戦(東京ドーム)で9回に登板し、見事に今季リーグトップとなる18セーブ目をマーク。注目すべきは、これが今季2度目となる「3連投」だったことです。試合の締めくくりにはマウンド上で雄たけびを上げるなど、その闘志あふれる姿にファンも熱狂しました。
右投げ左打ちの選手必見!「体が開く」悩みを解消する軸足の秘密とは?
野球をプレーする中で、右投げから左打ちに転向した選手が一度は直面する「体が早く開いてしまう」という悩み。元首位打者の鉄平氏と、大阪桐蔭OBで指導者の生島峰至氏が、オンラインイベント「右投げ左打ち選手のための打撃講座」にて、その解決策と技術のポイントを明かしました。多くの選手が陥りがちな「軸足の体重移動」の誤解について、プロの視点から解説します。
【広島】延長12回の総力戦で力尽きる…今季最多タイ借金12へ 新井監督が語った若手への想い
5時間に迫る激闘も…最後は痛恨の失点で連勝ストップ
6月4日にマツダスタジアムで行われた日本生命セ・パ交流戦、広島東洋カープ対北海道日本ハムファイターズの一戦は、延長12回に及ぶ死闘の末に広島が2-5で敗れました。試合時間は5時間に迫る総力戦となり、両チームのベンチに残った野手はわずか計5人という極限状態。広島にとっては、連勝を伸ばしたい大事な試合でしたが、最後に力尽きる形となりました。