消費税減税は実現する?高市首相が「8月頭の結論で間に合う」と明言
飲食料品の消費税引き下げ、進捗状況は?
物価高が続く中、日々の食費負担を軽くしてほしいという願いは切実ですよね。2026年7月15日、高市早苗首相が野党との党首討論にて、飲食料品の消費税を2027年4月から1%引き下げる方針について言及しました。注目が集まっている「超党派の社会保障国民会議」での結論をいつ出すのかという点について、高市首相は「8月頭くらいであれば、十分に作業的に間に合う」との考えを示しました。
【完全保存版】オープンキャンパスは何を持っていく?失敗しない持ち物リストと親子準備術
オープンキャンパスの持ち物で迷ったら?まずは必須アイテムをチェック
大学選びの大切な第一歩となるオープンキャンパス。いざ参加しようと思ったとき、「一体何を持っていけばいいの?」と悩む人は少なくありません。当日になって慌てないために、これだけは必ず持っておきたい基本のアイテムをまとめました。初めて参加する方も、このリストを参考に準備を進めましょう。
「85年生きてきて初めての味!」納豆×キャベツの最強タッグ「ごまっ豆サラダ」が話題に
納豆×千切りキャベツ×ごまドレが新定番に?
7月10日の「納豆の日」に合わせ、納豆の消費量日本一を誇る福島市と大手食品メーカー・キユーピーが強力タッグを結成!今、SNSや食卓で注目を集めているのが、「ごまっ豆(とう)サラダ」です。作り方はとても簡単。市販の千切りキャベツに納豆をのせ、キユーピーの「深煎りごまドレッシング」をかけるだけという、まさに時短&ヘルシーなメニューです。
「Kブランド」の次は「Cブランド」?東南アジアを席巻する中国トレンドの正体に迫る
「安かろう悪かろう」は昔の話!東南アジアで爆発的人気の「Cブランド」とは?
最近、東南アジアの若者たちの間で「Cブランド」という言葉が注目されているのを知っていますか?これまでアジアのトレンドを牽引してきた「Kブランド(韓国ブランド)」にとって、今、中国発のブランドが強力なライバルとして急浮上しています。例えば、日本でも話題のミルクティーブランド「CHAGEE(チャジー)」は、すでに世界で7000店舗以上を展開。マレーシアなどでは現地売上が中国本土を上回るほどの人気ぶりです。他にも「HEYTEA(ヘイティー)」や「蜜雪氷城」といった飲食ブランドから、化粧品、ファッションまで、「進撃のCブランド」と呼ばれるほど、その勢いは止まりません。
銀座が「庶民の街」に?高級ブランドの聖地で起きている異変と意外な理由
高級ブランド街に「くら寿司」や「オーケー」が続々出店
日本を代表する高級ショッピング街、銀座。かつてはハイブランドの旗艦店が並ぶ特別なエリアという印象でしたが、ここ数年でその風景が劇的に変化しています。マロニエゲート銀座2には「くら寿司」や「オーケー」、「しゃぶ葉」などがオープンし、SNS上では「銀座がロードサイド化している」「庶民的になった」といった驚きの声が広がっています。数年前のユニクロ進出時にも大きな議論を呼びましたが、今や生活雑貨から飲食店まで、日常使いのチェーン店が当たり前のように軒を連ねるようになりました。
【過去最大】破産の全東信、20年前からの粉飾決算が発覚!実態は600億円超の債務超過
帳簿上のプラスから一転、巨額の赤字へ…衝撃の手口とは
決済代行サービスを手がけていた全東信(大阪市)の破産騒動に、新たな衝撃の事実が判明しました。東京商工リサーチによると、同社はなんと少なくとも20年前から粉飾決算を繰り返していた可能性があるといいます。帳簿上は黒字を装っていましたが、その裏側は想像を絶する状態でした。
「アジフライの聖地」松浦市へ行くなら今!ふるさと納税の新サービス「テツふる」がスタート
現地で使えるデジタル商品券をゲット!松浦鉄道×松浦市の新プロジェクト
「アジフライの聖地」として全国から注目を集める長崎県松浦市が、松浦鉄道とタッグを組んだ新しいふるさと納税プロジェクト「テツふる」を導入しました。このサービスは、寄付をして終わりではなく、実際に現地へ足を運んで楽しむことを目的とした、旅行好きにはたまらない仕組みです。
【丹波市】タイヤ店跡がスタイリッシュな空間に!レンタルスペース「CHOP」がオープン
外観はレトロ、中身は驚きの変身!
兵庫県丹波市氷上町に、かつてのタイヤ店をリノベーションしたおしゃれなレンタルスペース「CHOP」が誕生しました。外観はそのままに、内装はバーカウンターや大型スクリーンを備えたスタイリッシュな空間へと劇的な進化を遂げています。友人とのパーティーやパブリックビューイングなど、使い方はアイデア次第で無限大です。
【7月3日はソフトクリームの日】蕎麦屋で力道山を見ていた?意外すぎるソフトクリーム誕生秘話
実は「蕎麦屋と力道山」がきっかけ!ソフトクリームが日本に広まった理由
毎年7月3日は「ソフトクリームの日」だということをご存知でしょうか。夏のお出かけやドライブの定番であるソフトクリームですが、日本でここまで普及した背景には、日本の高度経済成長期ならではの面白い歴史が隠されていました。実は、日本で初めてソフトクリームが提供されたのは1951年7月3日。米軍主催のイベントで初お披露目されたのがはじまりです。その後、日世株式会社の創業者が機械を輸入し販売したことで注目を集めましたが、第一次ブームを決定づけたのは、意外にも「近所のお蕎麦屋さん」だったのです。当時、各家庭にテレビがなかった時代、人々はテレビのある飲食店に集まってプロレスラー「力道山」の試合観戦をしていました。しかし、食事を終えても試合が終わるまで帰らない客が多く、そこで店主たちが「食後にソフトクリームを提供して、テレビをゆっくり見てもらおう」と考えたことが、大ブームのきっかけになったといわれています。
【7月1日限定】丸亀製麺「釜揚げうどんの日」がやってくる!なんと並サイズが190円の衝撃価格
毎月1日は丸亀製麺へGO!「釜揚げうどん」が半額になる激アツな一日
毎月恒例となっている丸亀製麺のファンにはたまらないイベント「釜揚げうどんの日」が、2026年7月1日にも開催されます!この日は、丸亀製麺の看板メニューである「釜揚げうどん」が、なんと通常価格の半額で楽しめちゃいます。ランチ代を節約したい学生さんや、サクッと美味しいものを食べたい社会人の方には見逃せないチャンスですよ。