中日ドラゴンズ、電光石火の先制!初回わずか3球で2点リード!
プロ野球オープン戦で、中日ドラゴンズがロッテマリーンズとの試合で、驚きの展開を見せました。初回、わずか3球で2点を先制し、試合の主導権を握っています。
初回、衝撃の幕開け!
1回裏、先頭打者の福永裕基選手が、ロッテ先発石川柊投手の初球で頭部死球を受け、危険球退場となりました。ヘルメットが吹っ飛ぶ衝撃的なシーンに、球場は騒然となりました。
好機を逃さず一気に2点!
代打に上林誠知選手が登場。2番手菊地投手の初球を右前打で運び、一、二塁と好機を広げました。そして、続くカリステ選手が、変化球を捉え、右中間へ2点適時二塁打!一瞬で2点を奪い、リードを奪いました。
さらに畳み掛ける中日打線!
勢いの止まらない中日打線は、この回ボスラー選手の四球、石伊選手の中前適時打でさらに1点を追加。初回に3点を奪い、前日の巨人戦で沈黙した打線が、一気に爆発しました。
この勢いのまま、中日ドラゴンズは勝利を掴み取れるでしょうか?今後の活躍に期待しましょう!
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