『ウィキッド永遠の約束』に劇団四季・分部惇平が特別出演!運命的なつながりを語る
大ヒット映画『ウィキッドふたりの魔女』の続編、『ウィキッド永遠の約束』の日本語吹替版に、劇団四季の分部惇平さんが特別出演することが決定しました!
『ウィキッド』との深い繋がり
分部さんは、これまでミュージカル『キャッツ』や『人間になりたがった猫』など数々の舞台で活躍。劇団四季の『ウィキッド』ではアンサンブルとして出演しており、本作への参加は特別な意味を持つと言います。
「劇団に入団して初めて台詞のある役をいただいた作品が『ウィキッド』でした。劇団人生の始まりでもあり、青春でもあるので、吹替のお話をいただいたときは感慨深くて、感謝の気持ちでいっぱいです」と、熱い想いを語りました。
映画の見どころは?
前作に続き、登場人物たちの細やかな心理描写が丁寧に描かれている点が見どころ。初めて『ウィキッド』に触れる人でも感動できるはずです。また、音楽のアレンジがミュージカル版とは異なり、より深まった世界観を楽しめるとのこと。
「より深い感動を味わうことができる、最高のフィナーレになっています。ぜひ楽しみにしていてください!」と、分部さんは力強く呼びかけます。
『ウィキッド永遠の約束』詳細
公開日:3月6日より全国公開
出演:アリアナ・グランデ、シンシア・エリヴォ
公式サイト:
分部惇平さんがどのような役どころで登場するのか、映画館でぜひチェックしてみてください!