なんJ大好き民のトレンドニュース

【WBC】侍ジャパン・菊池雄星、衝撃の初回3失点!韓国打線に捕まりまさかの展開

投稿日:2026年03月07日

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次リーグC組、日本対韓国戦で、侍ジャパン菊池雄星投手が先発初登板。しかし、まさかの初回3失点という苦しいスタートを切りました。

初回、わずか5球で先制点許す

東京ドームに集まったファンと、韓国応援団の熱気の中、菊池投手は試合開始から厳しい展開に。先頭打者の金倒永選手に左前打を許し、続くジョーンズ選手にも中前打。あっという間に一、三塁のピンチを招きます。

さらに、3番打者の李政厚選手に初球を左前打され、先制点を献上。無死一、二塁と、さらに危険な状況が続きました。

韓国打線、畳み掛ける攻撃

その後、安賢民選手を空振り三振に抑え、ウィットコム選手は二飛に。しかし、文保景選手に左中間への2点二塁打を浴び、一気に2点を失う展開となりました。球場異様な雰囲気に包まれ、韓国応援団の歓声が響き渡りました。

課題残る調整

菊池投手は、2月下旬の侍ジャパン強化合宿から合流。直近の強化試合(3月2日、オリックス戦)でも、初回に3失点を喫するなど課題を残していました。今回のWBC初戦で、その課題を克服できるかどうかが注目されます。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

野球の関連記事

阪神・藤川監督の100勝はならず…投手陣大乱調でDeNAに16失点!

投稿日:2026年04月22日

阪神タイガースの藤川球児監督の監督通算100勝が、21日のDeNAベイスターズ戦でお預けとなりました。試合は9-16で阪神が敗れ、就任後最多となる16失点を喫しました。

DENA・勝又温史、夢の猛打賞!ハマスタで躍動しチームを勝利に導く

投稿日:2026年04月22日

DENA勝又温史外野手(25)が、21日に行われた阪神戦で猛打賞を達成し、チームの勝利に大きく貢献しました。本拠地横浜スタジアムでの試合で、勝又選手は4打数3安打4打点と大活躍。試合後には「1軍で猛打賞なんて打てると思ってなかったので。本当に夢みたいな気持ちです」と喜びを語りました。

ハマスタ、またもライブ中止!Toshlの“神対応”にファンは複雑な心境…24年も米米CLUB、LINDBERGが中止に

投稿日:2026年04月22日

21日のDeNA対阪神戦後、横浜スタジアム(ハマスタ)で予定されていたXJAPANToshl(龍玄とし、60)さんのライブが、試合の長引いた時間により中止となりました。DeNAが16-9で勝利したものの、試合終了が午後10時6分と遅くなったことが理由です。

WBCの関連記事

【侍ジャパン】井端監督が正式退任!WBC敗退の責任を痛感「私の責任です」次期監督は未定

投稿日:2026年04月20日

大人気!野球日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督(50)が、正式に退任することが20日に発表されました。2017年からの長期にわたる貢献にNPBエンタープライズは感謝を伝えつつも、期待されたWBCでの早期敗退を受け、井端監督は自ら責任を取る形となりました。

侍ジャパン井端監督、WBC8強で退任 「日本野球の発展のために挑戦を続けて」

投稿日:2026年04月20日

野球日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督が、契約満了に伴い退任することが20日、発表されました。今年3月に開催された「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)では、8強という結果に終わり、過去最速での敗退となりました。

WBCでの敗退から見えた現実…日本野球が迎えるべきMLBルールの波

投稿日:2026年04月18日

第6回WBCでベスト8に終わった日本代表。MLB(メジャーリーグベースボール)のルールに合わせた大会運営の中で、日本野球が抱える課題が浮き彫りになりました。特に、ピッチクロックピッチコム、そしてボールの飛距離といった点において、MLBとの環境差が大きく影響したと考えられます。

侍ジャパンの関連記事

【侍ジャパン】井端監督が正式退任!WBC敗退の責任を痛感「私の責任です」次期監督は未定

投稿日:2026年04月20日

大人気!野球日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督(50)が、正式に退任することが20日に発表されました。2017年からの長期にわたる貢献にNPBエンタープライズは感謝を伝えつつも、期待されたWBCでの早期敗退を受け、井端監督は自ら責任を取る形となりました。

侍ジャパン井端監督、WBC8強で退任 「日本野球の発展のために挑戦を続けて」

投稿日:2026年04月20日

野球日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督が、契約満了に伴い退任することが20日、発表されました。今年3月に開催された「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)では、8強という結果に終わり、過去最速での敗退となりました。

【侍ジャパン】源田壮亮、”たまらん”守備でピンチ脱出!SNSも大興奮!WBCへの期待高まる

投稿日:2026年04月14日

3月3日、京セラドーム大阪で行われたWBC日本代表強化試合で、遊撃手・源田壮亮選手(33)が圧巻の守備を見せ、チームをピンチから救いました。阪神との試合、3回1死一、二塁の場面。日本代表が2点ビハインドという緊迫した状況で、源田選手のスーパープレーが飛び出し、SNS上でも大きな反響を呼んでいます。

菊池雄星の関連記事

「あかんオリックス世界一なってまう」侍ジャパンとの強化試合でまさかの大爆発!ネットファン歓喜の嵐!

投稿日:2026年04月02日

2月2日、京セラドーム大阪で行われたWBC東京プールプレゼンテッドbyディップ強化試合、侍ジャパン対オリックスの試合で、オリックスが侍ジャパンに勝利する可能性を見せつけ、ネット上で大きな盛り上がりを見せています。

エンゼルス菊池雄星、初登板は勝敗つかずもチーム勝利!大谷翔平は勝利に貢献

投稿日:2026年03月28日

日本時間28日、メジャーリーグでエンゼルスの菊池雄星投手が今シーズン初登板し、ドジャースの大谷翔平選手が先発出場しました。両者ともにチームの勝利に貢献する活躍を見せました。

岩手からメジャーリーガー続出の秘訣?菊池雄星選手が語る「夢を叶える連鎖」とは

投稿日:2026年03月20日

ロサンゼルス・エンゼルス所属の菊池雄星選手が、岩手県から大谷翔平選手、佐々木朗希選手と相次いでメジャーリーガーが輩出されている背景について、自身の経験を基に分析しました。3月26日に開幕するMLB2026年シーズンに向けて、菊池選手が明かす夢を実現する方法とは?

韓国戦の関連記事

ロッテ種市篤暉、WBCの負担で肩に違和感…開幕絶望か?侍ジャパンでの活躍の裏側

投稿日:2026年03月25日

第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で侍ジャパンのリリーフとして力投したロッテ種市篤暉投手(27)が、肩のコンディション不良を訴えていることが明らかになりました。プロ野球の開幕は27日と迫っていますが、出遅れる可能性が高まっています。

WBCでの活躍で存在感を発揮!吉田正尚、レッドソックスでの台頭に海外メディアが期待

投稿日:2026年03月17日

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で侍ジャパンがベスト8敗退という結果に終わったものの、今大会で大きな注目を集めたのが吉田正尚選手です。海外メディアが、吉田選手の活躍を称賛し、ボストン・レッドソックスでの今後の活躍に期待する声が上がっています。

【WBC】菊池雄星、侍ジャパンでの経験を熱く語る「世界一を目指した日々を一生忘れません」

投稿日:2026年03月17日

侍ジャパン菊池雄星投手(34=エンゼルス)が、自身のインスタグラムを通じて、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)への思いを長文で綴りました。惜しくも大会連覇は逃したものの、その熱いメッセージは多くのファンの心を打ちっています。

初回失点の関連記事

阪神タイガース、伝統の一戦で今季初の連敗…藤川監督は「特にコメントすることない」と前向き姿勢

投稿日:2026年04月16日

甲子園球場での「伝統の一戦」で、阪神タイガース読売ジャイアンツに3-4で敗れ、今季初の連敗を喫しました。このカード負け越しも今季初めてとなり、首位ヤクルトスワローズとのゲーム差は1.5に広がり、今後のペナントレースに影響を与える結果となりました。

阪神タイガース、初の連敗に藤川監督「4月ですから」 ルーカスは初回失点続くも期待

投稿日:2026年04月16日

阪神タイガースが、16日の巨人戦で3-4で敗れ、今季初の連敗を喫しました。試合後、藤川球児監督は冷静沈着に「特にコメントすることはないですね」と淡々と語り、すぐに気持ちを切り替えました。

巨人新外国人ハワード、移籍後初先発で7K力投!阪神戦で自己最多のパフォーマンス

投稿日:2026年03月28日

巨人に新加入したスペンサー・ハワード投手が、28日の阪神戦で移籍後初の先発登板を果たし、5回まで3安打1失点と力強い投球を見せました。来日最多となる7つの奪三振を記録し、その実力を証明しています。