『ばけばけ』第117話:司之介、ヘブンの異変に気づく!一体何が?
NHK連続テレビ小説『ばけばけ』の第117話が3月17日に放送され、司之介(岡部たかし)がヘブン(トミー・バストウ)の変化に違和感を覚える展開となりました。
トキたちが大久保に移住して10年…ヘブンの行動に異変?
前回の第116話では、トキ(髙石あかり)たちが東京・大久保に移住してから10年が経過。第117話では、ヘブンが帝大に進学せず、なぜかミルクホールに通い詰めているという謎めいた状況が描かれています。
家族たちはヘブンがミルクホールに通っていることを知らず、普段と変わらない日々を送っています。しかし、司之介だけはヘブンの様子に何か違うと感じているようです。
「同じ“匂い”」…司之介がヘブンに迫る
今日もまたミルクホールにいるヘブン。そんな彼の前に、司之介が現れます。司之介はヘブンを見つめながら、「同じ“匂い”」を感じたと語りかけます。一体ヘブンは何をしているのか?司之介は何を暗示しているのか?今後の展開に目が離せません。
主演の松野トキを髙石あかり、夫ヘブンをトミー・バストウが演じ、岡部たかし、池脇千鶴、夏目透羽らも出演しています。ドラマ『ばけばけ』は