timelesz原嘉孝&猪俣周杜、anan表紙で絆を語る!“タイプロ”から生まれた特別な関係性とは?
4月29日にニューアルバム『MOMENTUM』をリリースするtimeleszから、原嘉孝さんと猪俣周杜さんが、anan2492号スペシャルエディションの表紙を飾ることが決定しました!
“タイプロ”で繋がった絆
timeleszproject(通称タイプロ)というオーディション番組で出会ったふたり。原さんが参加した4次審査・5次審査で同じチームとなり、切磋琢磨しながら強い絆を築き上げてきました。今回のanan表紙は、そんなふたりの初バディ表紙となります。
煌びやかなSHOWの世界を表現
表紙を飾るのは、ブラックのジャカードやスパンコールを纏ったクールでゴージャスな姿。ステージへ向かっていく表現者としての姿を切り取った、必見のグラビアとなっています。猪俣さんは「オーディションで合格できたのは原くんのおかげでもある」と語るほど、原さんへのリスペクトを深めています。
グラビアテーマは3ポーズ
グラビアは3つのポーズで構成。華やかなブラックルックで、オーディション時代の思い出が詰まった「革命のDancin’night」を彷彿とさせるシーンや、鍛えられた胸筋を垣間見せる艶っぽいシーンも。そして、自然な表情が垣間見える“ちゃぼしゅー”バックステージも公開されます。
スキルアップへの想いと互いへのメッセージ
インタビューでは、特集「スキルアップ」にちなみ、アリーナツアー、ドームツアーを経て、新たな決意や最新作について語っています。お互いへのメッセージや、“タイプロ時代の思い出”、“ふたりでユニット曲をするなら?”など、大盛り上がりの内容となっています。
anan2492号スペシャルエディションは4月15日発売!
グループのために、そして自分自身のために、常にスキルアップを続ける原さんと猪俣さんのスペシャルグラビア&インタビューは、anan2492号スペシャルエディションでチェックしてください!