「EIGHT-JAM」年間マイベスト10発表!令和の新鋭が席巻?衝撃の第1位は…
テレビ朝日系音楽バラエティー「EIGHT-JAM」が、音楽業界のプロたちが選ぶ「年間マイベスト10」を1月18日に放送。2025年にリリースされた楽曲から、作詞家いしわたり淳治、音楽プロデューサー蔦谷好位置、川谷絵音の3人が独自の視点で選出した、未来を担うかもしれないヒット曲の数々をランキング形式で発表しました。
Mrs.GREENAPPLEの勢いが止まらない!
前編に続き後編もオンエアされた今回の企画。Mrs.GREENAPPLEの楽曲が2曲もランクインし、その勢いを見せつけました。特に、RADWIMPSのカバー曲「狭心症」は蔦谷好位置から「2025年で最も衝撃を受けた音楽」と絶賛されるほどの高評価を獲得。日本レコード大賞3連覇を達成したミセスの実力は、ランキングにも反映された形です。
新星アーティストにも注目!
「EIGHT-JAM」は過去にもあいみょん、Official髭男dism、Vaundy、藤井風、Omoinotakeといった、後に大ブレイクするアーティストをいち早く紹介してきた実績があります。今回も、謎多きシンガーソングライターnoRaの「せっせっせーのよいよいよい」や、川谷絵音が「僕が目指していた音」と語ったcomputerfightの「GENJITSUISDEAD」など、フレッシュなラインナップがランクイン。
プロが選ぶ、2025年の音楽シーンを彩った名曲
後編では、いしわたり淳治が「2025年に聴いた中で一番カッコいい」と絶賛するラブソングや、蔦谷好位置が「ここ数年ライブハウスで見た中で抜群に素晴らしかった」と称賛する異色バンドの楽曲、そして川谷絵音が「圧倒的な中毒性」と語る一本など、個性豊かな選曲が話題を呼びました。超人気アーティストによる才能が光る名曲もランクインし、見どころ満載の内容となっています。
衝撃の第1位!“重複ランクイン”の曲とは?
そして、今回のランキング最大のサプライズは、なんと第1位に“重複ランクイン”を果たした楽曲が存在すること!プロたちの熱い想いが込められたランキングは、発見と納得の連続。音楽ファンならずとも、必見の内容です。
「EIGHT-JAM」ならではの視点で選ばれた2025年の音楽シーンを彩った名曲たち。今後の音楽シーンを牽引するであろう新鋭アーティストの動向にも注目です。
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