「EIGHT-JAM」年間マイベスト10発表!令和の新鋭が席巻?第1位はまさかの“重複”!?
テレビ朝日系音楽バラエティー「EIGHT-JAM」で放送された「年間マイベスト10」後編で、2025年の音楽シーンを彩った名曲たちが明らかになりました。作詞家いしわたり淳治、音楽プロデューサー蔦谷好位置、川谷絵音の3人が選ぶ、プロの視点から見るランキングは、話題性と音楽性を兼ね備えた楽曲ばかり!
Mrs.GREENAPPLEの勢いが止まらない!
前編に続き、後編でもMrs.GREENAPPLEの楽曲がランクイン。「日本レコード大賞」3連覇を達成した彼女たちの勢いは、音楽業界全体を巻き込んでいると言えるでしょう。蔦谷好位置は、前編で「2025年で最も衝撃を受けた音楽」と絶賛したRADWIMPSのカバー曲「狭心症」についても言及し、その圧倒的な表現力に再び注目が集まりました。
新星アーティストの台頭!
「EIGHT-JAM」は、過去にあいみょん、Official髭男dism、Vaundy、藤井風、Omoinotakeといった、今や大人気アーティストをいち早く紹介してきた実績があります。今回も、いしわたり淳治が「得体の知れない将来性」を感じたnoRaの「せっせっせーのよいよいよい」、川谷絵音が「僕が目指していた音」と語ったcomputerfightの「GENJITSUISDEAD」など、新星アーティストの楽曲がランクインし、今後の活躍に期待が高まります。
第1位は…!?個性豊かな選曲の数々
後編では、いしわたり淳治が「2025年に聴いた中で一番カッコいい」と絶賛するラブソングや、蔦谷好位置が「ここ数年ライブハウスで見た中で抜群に素晴らしかった」と称賛する異色バンドの非凡な名曲、そして川谷絵音もノックアウトされた中毒性を誇る楽曲など、個性豊かな選曲が続々登場。さらに、超人気アーティストによる才能が光る名曲もランクインし、見どころ満載の内容となっています。
そして、なんと第1位には“重複ランクイン”を果たす曲が…!?発見と納得が入り混じる、音楽ファン必見のランキングをお見逃しなく!
「EIGHT-JAM」は、
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