なんJ大好き民のトレンドニュース

日本ハム・清宮幸太郎、エスコンでチーム今季1号!開幕4試合で早くも3発の量産体制に突入

投稿日:2026年03月31日

日本ハムファイターズの清宮幸太郎内野手(25)が、31日に行われたロッテとの試合で、本拠地エスコンフィールドHOKKAIDOでのチーム今季1号となる3号3ランホームランを放ちました。開幕から4試合で3本塁打と、いきなり量産体制に入り、チームを勝利に導いています。

試合の経過

日本ハムは、相手の失策や田宮の適時打、野選などで序盤に3点を先行。さらに2死一、二塁の好機で清宮が打席に立ちました。カウント3-1から、相手投手の149キロの速球を捉え、右中間スタンドへ豪快な3ラン。27日の開幕戦、29日の試合に続く、3試合連続ホームランとなりました。

レイエスも続く!序盤からの一方的な展開

清宮の本塁打に続き、レイエスも左翼席への一発を放ち、試合は序盤から7-0と一方的な展開となりました。清宮の爆発的な打撃が、チームを勢いよくスタートを切らせています。

清宮幸太郎の活躍に期待

開幕から好調を維持している清宮。今後の活躍で、日本ハムを優勝に導くことができるのか、注目が集まります。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

野球の関連記事

【ヤクルト】雨に泣いた神宮の夜…痛恨の逆転負けで3位転落!池山監督「こればっかりはね」

投稿日:2026年06月20日

序盤のリード守れず…雨に翻弄されたヤクルトの誤算

20日に行われたヤクルト対広島の一戦は、まさに「雨に支配された試合」となってしまいました。3回に増田珠選手のソロ、4回にはホセ・オスナ選手の2ランが飛び出し、序盤は4-1とヤクルトが理想的な展開で試合を支配。しかし、断続的に降り続く雨が流れを大きく変えてしまいました。計2度の中断を経て迎えた5回、先発の松本健吾投手が突然の乱調を見せ、広島打線に捕まり同点に。その後もコンディション不良が響き、悔しい逆転負けを喫しました。

【広島】育成出身21歳・辻大雅が神宮でプロ初勝利!苦労人がつかんだ最高の結果

投稿日:2026年06月20日

高校時代から慣れ親しんだ地で、プロ初勝利の歓喜

20日のヤクルト戦で、広島東洋カープの辻大雅投手がうれしいプロ初勝利を挙げました!2022年の育成ドラフト3位で二松学舎大付高から入団した21歳の若き左腕にとって、まさに忘れられない一日となりました。「高校時代から慣れ親しんできた神宮で初勝利を挙げられてよかったです」と、最高の舞台での記念すべき白星に喜びを噛みしめました。

【巨人】「相手も降参するしかない」高橋由伸氏がウィットリーの“神投球”に衝撃!ノーノー未遂の圧巻パフォーマンスを解説

投稿日:2026年06月20日

無双状態のウィットリー!なぜこれほど打てないのか?

20日の巨人対中日戦(東京ドーム)で、ジャイアンツのフォレスト・ウィットリー投手が驚異の快投を見せました。8回2死までノーヒットノーランを継続するという離れ業に、巨人ファンだけでなくプロ野球界が騒然としています。試合後、スポーツ報知評論家の高橋由伸氏が、この異次元の投球内容を独自の視点で分析しました。

清宮幸太郎の関連記事

【ソフトバンクスタメン発表】リーグ戦再開初戦!最多勝を懸けた大津亮介vs伊藤大海の頂上決戦

投稿日:2026年06月19日

リーグ戦再開!交流戦絶好調のホークスが北の大地でファイターズと激突

交流戦を14勝4敗という驚異的な強さで駆け抜けた福岡ソフトバンクホークスが、いよいよ今日からペナントレースを再開します!再開初戦の舞台は敵地・エスコンフィールドHOKKAIDO。対するは北海道日本ハムファイターズとの3連戦です。今季ここまで対戦成績はホークスの8連勝と圧倒していますが、気を抜けない熱い戦いが幕を開けます。

【阪神】西勇輝が6回1失点の力投!通算1500奪三振まで「あと3」に迫る

投稿日:2026年05月26日

ベテランの意地!西勇輝が今季甲子園初登板で先発の役割を果たす

26日に行われたセ・パ交流戦、阪神対日本ハム1回戦。今季甲子園初登板となった阪神の西勇輝投手は、6回5安打1失点という安定感抜群のピッチングで先発の役割をしっかりと果たしました。味方の援護がなく勝ち星はつかなかったものの、随所にベテランの技術が光る投球内容でした。試合は、6回に日本ハムのレイエス選手にバックスクリーンへ叩き込まれたソロ本塁打が唯一の失点となりました。

【阪神】西勇輝が気迫のピッチング!日本ハム・伊藤大海との息詰まる投手戦に甲子園が沸く

投稿日:2026年05月26日

阪神・西勇輝が5回無失点の好投!ベテランの技でピンチを切り抜ける

2026年5月26日、甲子園球場で行われている日本生命セ・パ交流戦、阪神対日本ハムの一戦は、両先発投手の意地がぶつかり合う見応えのある投手戦となっています。阪神の先発・西勇輝(35)は、日本ハム打線に対して5回まで無失点と完璧なピッチングを披露しました。

日本ハムファイターズの関連記事

【日本ハム】水谷瞬&達孝太が本気プロデュース!「CAPDAY2026」のこだわりキャップがオシャレすぎる件

投稿日:2026年06月19日

普段使い間違いなし!水谷瞬選手プロデュースは「パイナポー」が目印

北海道日本ハムファイターズの人気企画「CAPDAY2026」に向け、水谷瞬選手がデザインしたキャップが完成しました!「ファンにかぶってもらいたいキャップ」には、水谷選手の代名詞でもあるパイナップルのイラストをあしらい、ビンテージ風のこなれ感を演出。使い込むほどに味が出るデザインは、まさに日常使いにぴったりです。「どこかのブランドかな?と思ったら実は水谷やんけ!」と、さりげなく名前のロゴを配置した遊び心も満載。本人も「120点!」と太鼓判を押す仕上がりで、球場でみんなと一緒に“パイナポー”ポーズをすることを楽しみにしているそうです。

【日本ハム】水谷瞬&達孝太プロデュース!「CAPDAY2026」限定キャップがオシャレすぎると話題に

投稿日:2026年06月19日

ファン必見!水谷瞬選手こだわりの「パイナポー」キャップが登場

北海道日本ハムファイターズの人気企画「CAPDAY2026」が、6月19日からいよいよスタートします。今年の目玉は、なんと水谷瞬選手達孝太投手が自らデザインを手掛けたプロデュースキャップ!特に水谷選手が手掛けたキャップは、ファンとの一体感を大切にした「パイナポー」デザインで注目を集めています。「これをかぶって球場で一緒に“パイナポー”できたらうれしい」と語る水谷選手。ビンテージ風のこなれたデザインで、球場はもちろん、普段のファッションにも取り入れやすい仕上がりになっています。

【広島vs日本ハム】交流戦最終戦!注目のスタメン発表&先発はプロ4年目・斎藤優汰が今季初登板

投稿日:2026年06月19日

交流戦最終戦!広島は若手抜擢で連勝を狙う

広島東洋カープは16日、マツダスタジアムにて日本ハムファイターズとの交流戦最終戦に臨みます。現在2連勝中の広島は、新井貴浩監督のもと、大幅にオーダーを組み替えたフレッシュなスタメンを発表しました。注目は1番・大盛、2番・名原という起用。そして、プロ4年目の若手投手・斎藤優汰が今季初登板・初先発のマウンドに上がります。チームは現在セ・リーグ5位ですが、勢いに乗って交流戦を白星で締めくくれるか期待が高まります。

本塁打の関連記事

【巨人】新助っ人ウィットリーが圧巻の投球!8回途中までノーヒットの衝撃デビュー

投稿日:2026年06月20日

日本野球に適応した長身右腕の覚醒

20日の東京ドームで、巨人の新助っ人、ウィットリー投手が驚異のピッチングを見せました。201センチの長身から繰り出される150キロ台中盤の速球を武器に、8回2死まで無安打無得点に抑える快投を披露。惜しくも村松選手に初安打を許し記録は途絶えましたが、スタンドからは割れんばかりの拍手が送られました。

【ヤクルト】主砲オスナが目覚めた!2打席連発で完全復調の兆し「タイミングが良くなった」

投稿日:2026年06月20日

苦しい時期を乗り越えて…オスナが放った復活の2打席連発

2026年6月20日、神宮球場で行われたヤクルト対広島戦。チームは惜しくも雨天コールドで敗戦という悔しい結果になりましたが、ファンにとって嬉しいニュースが飛び込んできました。これまで打率・226、3本塁打と本来の調子を発揮できずにいた主砲・オスナ選手が、2打席連続となる豪快なホームランを放ったのです!

【ヤクルト】雨に泣いた神宮…計45分の中断で痛恨の逆転負け 池山監督「経験値の差」

投稿日:2026年06月20日

止まらない雨と45分の中断…ヤクルト、まさかの降雨コールドで悔しい敗戦

2026年6月20日、神宮球場で行われたヤクルト対広島の一戦は、異例の降雨コールドゲームという幕切れとなりました。試合は序盤、ヤクルトが3点のリードを奪う理想的な展開でしたが、降りしきる雨の影響で合計3回、計45分もの中断を強いられることに。コンディションが悪化する中で投手陣の制球が乱れ、逆転を許したまま試合終了を迎えました。

エスコンフィールドの関連記事

【ソフトバンク】スチュワート、勝利目前で無念の降板…課題の「中盤の壁」を突破できず

投稿日:2026年06月20日

近藤の援護も空しく…スチュワートが5回途中で降板

20日に行われた日本ハム戦(エスコンフィールドHOKKAIDO)で、ソフトバンクの先発・カーター・スチュワート投手が悔しい登板となりました。4回まで無失点と好投し、味方打線も近藤健介選手の3ランなどで3点のリードを奪い、勝利投手の権利まであと一歩という場面でしたが、そこからまさかの乱調。5回途中3失点でマウンドを降りることになりました。

【ソフトバンクスタメン発表】リーグ戦再開初戦!最多勝を懸けた大津亮介vs伊藤大海の頂上決戦

投稿日:2026年06月19日

リーグ戦再開!交流戦絶好調のホークスが北の大地でファイターズと激突

交流戦を14勝4敗という驚異的な強さで駆け抜けた福岡ソフトバンクホークスが、いよいよ今日からペナントレースを再開します!再開初戦の舞台は敵地・エスコンフィールドHOKKAIDO。対するは北海道日本ハムファイターズとの3連戦です。今季ここまで対戦成績はホークスの8連勝と圧倒していますが、気を抜けない熱い戦いが幕を開けます。

日本ハム・水谷瞬が帰ってきた!復帰2戦目で同点弾&決勝打の「パイナポー」な大活躍でチーム6連勝

投稿日:2026年06月17日

骨折からの復活!「交流戦男」水谷瞬が魅せた最高のパフォーマンス

日本ハムファイターズの勢いが止まりません!10日にエスコンフィールドで行われたDeNAとの交流戦で、日本ハムが4-2で勝利し、チームは2年ぶりとなる6連勝を達成しました。その立役者となったのは、左手首骨折という大怪我から復帰したばかりの水谷瞬選手です。

開幕戦の関連記事

北中米W杯で異例の事態!早くも今大会5人目の退場者が発生…前回大会超えの荒れ模様に

投稿日:2026年06月19日

VAR判定で覆った運命…カタールDFがまさかの一発退場

北中米W杯で、またしても衝撃的なシーンが生まれました。現地時間6月18日に行われたカナダ対カタールの試合で、カタール代表のDFホマム・アフメドが前半のうちに退場処分となりました。この判定により、今大会の退場者は合計で5人となり、なんと前回のカタールW杯(全体で4人)を早くも上回るという異例の事態となっています。

【W杯】38歳メッシが衝撃の開幕戦ハット!「神の子」の伝説はまだ終わらない

投稿日:2026年06月17日

38歳でも衰え知らず!メッシがW杯史上初ハットトリックで圧巻のスタート

日本時間の17日、前回王者のアルゼンチン代表がW杯初戦でアルジェリアと対戦しました。3-0の快勝で幸先の良いスタートを切ったこの試合で、世界を驚愕させたのはやはり絶対的エースのリオネル・メッシです。史上初となる6大会連続出場を果たしたメッシは、17分に鋭いミドルシュートで先制点を挙げると、その後も60分、76分とゴールを重ねて自身初となるW杯でのハットトリックを達成しました。

メッシがW杯で衝撃のハットトリック!妻アントネラさんも「貴方、最高」と歓喜のSNS投稿

投稿日:2026年06月17日

衰え知らずの神の子!メッシがW杯史上最年長ハットトリックを達成

2026年W杯北中米大会の開幕戦、前回王者アルゼンチンが強烈なスタートを切りました!38歳となったリオネル・メッシ選手が、W杯初戦でなんとハットトリックを達成。衰えを感じさせない圧巻のパフォーマンスで、W杯通算16得点に到達し、歴代1位の記録に並びました。まさに「神の子」の名にふさわしい活躍に、世界中のサッカーファンが熱狂しています。

プロ野球の関連記事

【ヤクルト】雨に泣いた神宮の夜…痛恨の逆転負けで3位転落!池山監督「こればっかりはね」

投稿日:2026年06月20日

序盤のリード守れず…雨に翻弄されたヤクルトの誤算

20日に行われたヤクルト対広島の一戦は、まさに「雨に支配された試合」となってしまいました。3回に増田珠選手のソロ、4回にはホセ・オスナ選手の2ランが飛び出し、序盤は4-1とヤクルトが理想的な展開で試合を支配。しかし、断続的に降り続く雨が流れを大きく変えてしまいました。計2度の中断を経て迎えた5回、先発の松本健吾投手が突然の乱調を見せ、広島打線に捕まり同点に。その後もコンディション不良が響き、悔しい逆転負けを喫しました。

【広島】育成出身21歳・辻大雅が神宮でプロ初勝利!苦労人がつかんだ最高の結果

投稿日:2026年06月20日

高校時代から慣れ親しんだ地で、プロ初勝利の歓喜

20日のヤクルト戦で、広島東洋カープの辻大雅投手がうれしいプロ初勝利を挙げました!2022年の育成ドラフト3位で二松学舎大付高から入団した21歳の若き左腕にとって、まさに忘れられない一日となりました。「高校時代から慣れ親しんできた神宮で初勝利を挙げられてよかったです」と、最高の舞台での記念すべき白星に喜びを噛みしめました。

【巨人】「相手も降参するしかない」高橋由伸氏がウィットリーの“神投球”に衝撃!ノーノー未遂の圧巻パフォーマンスを解説

投稿日:2026年06月20日

無双状態のウィットリー!なぜこれほど打てないのか?

20日の巨人対中日戦(東京ドーム)で、ジャイアンツのフォレスト・ウィットリー投手が驚異の快投を見せました。8回2死までノーヒットノーランを継続するという離れ業に、巨人ファンだけでなくプロ野球界が騒然としています。試合後、スポーツ報知評論家の高橋由伸氏が、この異次元の投球内容を独自の視点で分析しました。