【オークス】女優・倉科カナが興奮!「鳥肌が立つほど」の感動を語る
倉科カナがオークスプレゼンターとして東京競馬場に登場
24日に開催された第87回オークス(G1)にて、女優の倉科カナさんがプレゼンターを務め、大きな話題となりました。倉科さんが競馬場を訪れるのは、2010年の宝塚記念以来、実に久しぶりのこと。レースを間近で見守った彼女は、「3歳牝馬の女王を決めるレースということもあり、誇り高く駆け抜ける競走馬に、同じ女性として思わず鳥肌が立つほど興奮しました」と、その感動を隠し切れない様子で語りました。
今村聖奈騎手らとの表彰式でのワンシーン
レース後の表彰式では、見事に勝利を飾ったジュウリョクピエロの関係者や、注目の今村聖奈騎手に記念品を授与。勝利の喜びを分かち合う今村騎手らに対して、倉科さんは「おめでとうございました」と温かい言葉をかけ、しっかりと握手を交わしていました。女優としての華やかなオーラと、競馬場が持つ熱気が融合した素晴らしい一日となりました。
今回のオークスの詳細や結果については、公式サイトの