なんJ大好き民のトレンドニュース

【巨人】井上温大が圧巻の7回0封!DeNA戦6連勝で首位をがっちりキープ

投稿日:2026年07月02日

先発・井上がチームトップの6勝目!DeNA打線を完璧に封じ込める

28日に行われたDeNA対巨人の一戦は、2ー1で巨人が競り勝ち、DeNA戦6連勝を飾りました。貯金を7に伸ばし、セ・リーグの首位をしっかりとキープしています。この日の勝利の立役者は、先発の井上温大投手です。7回を投げて被安打2、奪三振6、失点0という見事なピッチングを見せ、チーム最多となる今季6勝目を挙げました。まさにエース級の安定感で、横浜の空を巨人色に染め上げました。

新戦力キャベッジが猛打賞&自ら援護の犠牲フライ

打線では、キャベッジ選手が躍動しました。2回に先制のタイムリーヒットを放つと、その後も中二塁打を放つなど猛打賞を記録し、攻撃の起点として大活躍。4回には、1死一・三塁のチャンスで井上投手自らがライトへの犠牲フライを放ち、貴重な追加点を奪いました。投げては井上投手の好投、守っては終盤に大勢投手からバトンを受けた田中瑛投手、そして最後はマルティネス投手が今季22セーブ目を挙げて締めくくりました。詳細なスコアやスタメン情報は、公式サイトの読売ジャイアンツ公式サイトでもチェックできます。この勢いのまま、次戦も白星を積み重ねてほしいですね!

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

プロ野球の関連記事

【ハマスタで緊急事態】DeNA戦が今季最長5時間超え!終電ギリギリの観客にネット騒然

投稿日:2026年07月03日

日付が変わる直前に決着!「帰れない」ファン続出の異常事態

2日、横浜スタジアムで行われたDeNA対広島戦は、まさに死闘となりました。延長12回、結果は3―3の引き分けに終わりましたが、この試合の終了時刻はなんと午後11時36分。試合時間は今季最長となる5時間21分に及び、日付が変わるギリギリまで繰り広げられた熱戦に、ネット上が騒然となりました。

【DeNA】山崎康晃がまたも救援失敗…5時間21分の死闘の末ドロー 守護神の座に暗雲

投稿日:2026年07月03日

悪夢の再来…リードを守りきれず防御率6点台に

2日に行われた横浜DeNAベイスターズ対広島東洋カープの一戦。3-1とDeNAが2点リードで迎えた9回表、勝利を目前にしてマウンドに上がったのは守護神・山崎康晃でした。しかし、この日の山崎は先頭打者から2者連続のストライクが入らない四球を出すなど、制球に大苦戦。前回登板の6月30日にも4失点の大炎上を喫していただけに、球場の空気は一気に凍りつきました。結局、この回の山崎の自責点により同点に追いつかれ、試合はセ・リーグ・パ・リーグを通じて今季最長となる5時間21分の超ロングゲームへ突入。チームの負け越しが決まる厳しい結果となりました。

【DeNA】牧秀悟が2打席連発も…5時間超えの死闘は痛恨のドロー!サヨナラの好機活かせず

投稿日:2026年07月03日

牧秀悟が躍動!2年ぶりの2打席連発で主導権を握る

横浜スタジアムで行われたDeNA対広島の一戦は、今季最長となる5時間21分の激闘の末、3対3の引き分けに終わりました。DeNA打線を牽引したのは、主砲の牧秀悟選手です。3回にセンターへ第7号ソロ、5回にはレフトへ第8号ソロを放ち、2024年6月以来となる2打席連続ホームランをマーク。チームに勢いをもたらし、先発の平良投手が5回1失点と試合を作る理想的な展開を見せていました。

巨人の関連記事

DeNAに異変?本拠地・横浜スタジアムで空席が目立つ事態に…最下位転落危機の「ファン離れ」を懸念する声

投稿日:2026年07月02日

常連の「満員御礼」に陰り?巨人戦で起きた異例の事態

いつも熱狂的なファンで埋め尽くされているはずの横浜スタジアムで、信じられない光景が広がっています。これまでチケット完売が当たり前だったDeNAベイスターズの本拠地ですが、6月28日に行われた巨人戦の観客数は3万1222人にとどまりました。これは今季の横浜スタジアムにおける最少の観客動員数です。関係者からは「日曜の巨人戦でこの状況は驚いた」と、ファンの足が遠のいている現状に対して深刻な危機感が漏れています。

DeNA巨人戦6連敗…借金最多14へ。投打がかみ合わず苦しい展開が続く

投稿日:2026年07月02日

石田裕太郎が粘投も打線が沈黙。巨人戦6連敗でトンネルを抜け出せず

DeNAは28日、本拠地・横浜スタジアムで行われた巨人戦に1-2で惜敗しました。これで巨人戦は6連敗となり、通算成績は27勝41敗2分。借金は今季最多となる14まで膨れ上がり、苦しい戦いが続いています。

【巨人】2年目の荒巻悠が圧巻の先頭打者弾!バックスクリーンへの豪快アーチでアピール

投稿日:2026年07月02日

2軍からの刺客・荒巻悠が初回から魅せた!

2日に行われたソフトバンク3軍とのファーム練習試合で、巨人の荒巻悠内野手が衝撃のプレーを見せました。試合開始早々、初回に放った打球はなんと中堅バックスクリーンへ吸い込まれる豪快な先頭打者ホームラン。2年目となる期待の若手が、存在感を大きくアピールしました。

井上温大の関連記事

【巨人】井上温大の途中交代に疑問の声も…柴田勲氏が語る「真のエース」への条件と新人・浦田の成長

投稿日:2026年06月23日

巨人ファン必見!井上温大の交代劇とルーキー浦田の奮闘を柴田勲氏が分析

交流戦後に首位へ浮上した読売ジャイアンツですが、再開後の中日戦では1勝2敗と負け越し、順位も2位へ後退する苦しい展開となりました。特に波紋を呼んでいるのが、21日の第3戦で先発した井上温大投手の6回途中降板という決断です。野球解説者の柴田勲氏は、チームで「一番勝てる投手」と評する井上投手が、さらなる高みへ行くために必要な要素について言及しています。

【巨人】好投の井上温大が悔しさを滲ませる「ゼロで帰ってくる投手にならないと」6勝目スルリの舞台裏

投稿日:2026年06月21日

快投も勝ち星ならず…井上温大が抱く「次への課題」

21日に行われた中日戦で、巨人・井上温大投手が躍動しました。東京ドームのマウンドに上がった井上投手は、相手打線を翻弄するキレのあるピッチングを披露。5回2/3を投げて被安打3、無失点、7奪三振という見事な内容で、観客を魅了しました。しかし、勝利投手の権利を持って降板したものの、チームは8回に逆転を許し、井上投手のチームトップとなる6勝目はお預けとなりました。

【中日】「打順いじりすぎ!」巨人戦で1安打完封負け…ファンから井上監督の采配に厳しい声が噴出

投稿日:2026年06月20日

前日の勝利から一転…大幅な打順変更が裏目に

20日に行われた巨人戦で、中日ドラゴンズは先発ウィットリーの前に打線が沈黙。あわやノーヒットノーランという屈辱的な1安打完封負けを喫しました。前日のリーグ再開初戦を勝利で飾っていただけに、勝利の翌日に行った大幅な打順組み替えに対し、SNS上ではファンから不満が噴出しています。この試合では田中幹也を2番、鵜飼航丞を7番に起用し、福永裕基を3番サードでスタメンに抜擢するなど、指揮官の意図が見えにくいオーダーとなりました。

DeNAの関連記事

【ハマスタで緊急事態】DeNA戦が今季最長5時間超え!終電ギリギリの観客にネット騒然

投稿日:2026年07月03日

日付が変わる直前に決着!「帰れない」ファン続出の異常事態

2日、横浜スタジアムで行われたDeNA対広島戦は、まさに死闘となりました。延長12回、結果は3―3の引き分けに終わりましたが、この試合の終了時刻はなんと午後11時36分。試合時間は今季最長となる5時間21分に及び、日付が変わるギリギリまで繰り広げられた熱戦に、ネット上が騒然となりました。

【DeNA】山崎康晃がまたも救援失敗…5時間21分の死闘の末ドロー 守護神の座に暗雲

投稿日:2026年07月03日

悪夢の再来…リードを守りきれず防御率6点台に

2日に行われた横浜DeNAベイスターズ対広島東洋カープの一戦。3-1とDeNAが2点リードで迎えた9回表、勝利を目前にしてマウンドに上がったのは守護神・山崎康晃でした。しかし、この日の山崎は先頭打者から2者連続のストライクが入らない四球を出すなど、制球に大苦戦。前回登板の6月30日にも4失点の大炎上を喫していただけに、球場の空気は一気に凍りつきました。結局、この回の山崎の自責点により同点に追いつかれ、試合はセ・リーグ・パ・リーグを通じて今季最長となる5時間21分の超ロングゲームへ突入。チームの負け越しが決まる厳しい結果となりました。

【DeNA】牧秀悟が2打席連発も…5時間超えの死闘は痛恨のドロー!サヨナラの好機活かせず

投稿日:2026年07月03日

牧秀悟が躍動!2年ぶりの2打席連発で主導権を握る

横浜スタジアムで行われたDeNA対広島の一戦は、今季最長となる5時間21分の激闘の末、3対3の引き分けに終わりました。DeNA打線を牽引したのは、主砲の牧秀悟選手です。3回にセンターへ第7号ソロ、5回にはレフトへ第8号ソロを放ち、2024年6月以来となる2打席連続ホームランをマーク。チームに勢いをもたらし、先発の平良投手が5回1失点と試合を作る理想的な展開を見せていました。

プロ野球速報の関連記事

【DeNA】牧秀悟が2打席連発も…5時間超えの死闘は痛恨のドロー!サヨナラの好機活かせず

投稿日:2026年07月03日

牧秀悟が躍動!2年ぶりの2打席連発で主導権を握る

横浜スタジアムで行われたDeNA対広島の一戦は、今季最長となる5時間21分の激闘の末、3対3の引き分けに終わりました。DeNA打線を牽引したのは、主砲の牧秀悟選手です。3回にセンターへ第7号ソロ、5回にはレフトへ第8号ソロを放ち、2024年6月以来となる2打席連続ホームランをマーク。チームに勢いをもたらし、先発の平良投手が5回1失点と試合を作る理想的な展開を見せていました。

【阪神】痛恨の逆転負けで首位陥落…森下の最速20号も及ばず延長戦で中日に屈す

投稿日:2026年07月02日

森下翔太が3戦連発の20号!チームは敗戦も若き主砲の勢いは止まらない

2日、甲子園球場で行われた中日ドラゴンズとの一戦は、延長11回の激闘の末、阪神が2ー3で惜敗しました。この敗戦により、連勝は2でストップ。ヤクルトと同率の2位へ転落するという、ファンにとっては非常に痛い結果となりました。

【DeNA】守護神・山﨑康晃が先頭四球で緊急降板…真中氏がベンチの対応に疑問「任せていない印象に」

投稿日:2026年07月02日

守護神としての信頼はどこへ?山﨑康晃の不安定な投球にベンチが下した決断

2日に行われたDeNA対広島戦で、DeNAの守護神・山﨑康晃投手がまさかの展開でマウンドを降りました。前回の登板でも5失点を喫し敗戦投手となっていた山﨑投手。この日は3点リードの9回裏に登板しましたが、先頭打者への四球という苦しい立ち上がりを見せました。

セ・リーグの関連記事

【DeNA】山崎康晃がまたも救援失敗…5時間21分の死闘の末ドロー 守護神の座に暗雲

投稿日:2026年07月03日

悪夢の再来…リードを守りきれず防御率6点台に

2日に行われた横浜DeNAベイスターズ対広島東洋カープの一戦。3-1とDeNAが2点リードで迎えた9回表、勝利を目前にしてマウンドに上がったのは守護神・山崎康晃でした。しかし、この日の山崎は先頭打者から2者連続のストライクが入らない四球を出すなど、制球に大苦戦。前回登板の6月30日にも4失点の大炎上を喫していただけに、球場の空気は一気に凍りつきました。結局、この回の山崎の自責点により同点に追いつかれ、試合はセ・リーグ・パ・リーグを通じて今季最長となる5時間21分の超ロングゲームへ突入。チームの負け越しが決まる厳しい結果となりました。

【巨人】まさかの緊急登板!西舘勇陽が危険球退場で赤星優志がマウンドへ…盛岡での一戦が波乱の幕開け

投稿日:2026年07月01日

岩手凱旋の西舘勇陽がわずか23球で無念の退場…!

1日に行われたプロ野球・セ・リーグの巨人対ヤクルト戦(盛岡)は、試合開始直後から予想外の展開となりました。岩手県出身でプロ入り初の地元凱旋登板となった巨人の先発・西舘勇陽投手が、2回先頭打者への頭部死球により危険球退場となってしまったのです。たった23球での降板というあまりに早い幕切れに、スタンドからも驚きの声が上がりました。

巨人・西舘勇陽が悲劇の凱旋登板…地元岩手で頭部死球により危険球退場

投稿日:2026年07月01日

地元・岩手での晴れ舞台が一転、衝撃の事態に

プロ3年目の巨人・西舘勇陽投手にとって、待ちに待った地元・岩手での凱旋登板でした。しかし、そのマウンドはあまりにも無念な形で幕を閉じることとなりました。1日に行われたヤクルト戦で先発した西舘投手は、2回無死の場面でヤクルト・松下選手に対して142キロの直球を投じましたが、これが頭部を直撃する死球となってしまいました。

キャベッジの関連記事

巨人が痛恨の黒星で3位転落!勝負の7回に起きた「守備妨害」の判定にファンも騒然

投稿日:2026年06月20日

首位から転落の悪夢…7回に起きたまさかのダブルプレー

リーグ戦再開の初戦、首位をキープしたまま迎えたい巨人でしたが、結果は中日に2―3の惜敗。この敗戦で順位を一気に3位まで落とす、ファンにとってはショックな結果となりました。特に試合の流れを決定づけたのは、1点を追う7回の攻撃でした。無死一塁という絶好のチャンスで、三振と守備妨害という最悪の形で2つのアウトを献上。反撃ムードが完全にしぼんでしまったシーンに、橋上監督代行も「ベンチワークに反省があった」と悔しさをにじませました。

【巨人】首位陥落…橋上監督代行が悔やむ「ベンチワークの反省」と打線の課題

投稿日:2026年06月19日

リーグ戦再開初戦を飾れず、痛恨の3位転落

セ・リーグの首位を走っていた巨人が、19日の対中日戦(東京ドーム)で2―3と惜敗しました。この日はリーグ戦再開の初戦でしたが、勝利を逃したことで阪神とヤクルトが浮上し、一気に3位まで転落する厳しいスタートとなりました。チームは相手を上回る11安打を放ちながらも、あと一本が出ず9残塁の拙攻に泣きました。

【巨人】ダルベックが意地の先制10号3ラン!4番の仕事でチーム2人目の2桁本塁打に到達

投稿日:2026年06月09日

苦しい立ち上がりを払拭する「4番の一振り」

9日に行われた楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)、巨人のボビー・ダルベック選手が、まさに「4番の仕事」を見せてくれました。初回、2回とチャンスを作りながらもあと一本が出ずにいた巨人打線ですが、3回表2死一、三塁の絶好機にダルベック選手が覚醒。楽天先発の荘司康誠投手が投じた内角へのスプリットを完璧に捉え、左翼席へと突き刺す先制10号3ランを放ちました。