高市総理、SNSで激務の日常を告白。「久々に5時間睡眠」投稿が話題に
「0〜3時間睡眠が常態化」高市総理の超ハードな私生活
高市早苗総理が、自身のX(旧Twitter)を更新し、連日の激務ぶりを明かして注目を集めています。7月に入ってからの週末も、公邸で「骨太方針」に関連する大量の資料と格闘し、早朝から深夜まで休む間もなく働き続けていたといいます。総理就任以来、0時間〜3時間という極端に短い睡眠時間が続いていたことを告白し、その多忙さが浮き彫りとなりました。
「久々に5時間睡眠」…激務の合間に見せる人間味
そんなハードスケジュールの中、20日には「久々に5時間も睡眠を取れた」と報告。さらに、空いた時間にはアイロンがけや裁縫といった家事を一気に片付けるなど、家庭的な一面も披露しました。国のトップとしての重責を担いながら、私生活も自分でこなす姿には、SNS上で多くの反響が寄せられています。今回の投稿は、普段見ることのできない「総理のリアルな週末」を知るきっかけとなりました。
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