デーブ・スペクター、高市首相の「サナエトークン」疑惑を皮肉った渾身のダジャレが話題に!
デーブ・スペクターのキレキレ投稿にSNSが大盛り上がり!
放送プロデューサーでタレントのデーブ・スペクターさんが、自身のX(旧Twitter)で高市早苗首相にまつわる疑惑を皮肉った投稿を行い、ネット上で大きな反響を呼んでいます。デーブさんが投稿したのは、高市氏の名前を冠した暗号資産「サナエトークン」疑惑にかけた、「高市首相が出演したくない旅番組→トークンへ行きたい」という一言。これは、日曜朝の長寿番組「遠くへ行きたい」をもじった秀逸なダジャレで、フォロワーからは「キレキレすぎる」「最近、冴えすぎじゃない?」と絶賛の声が相次ぎました。
ネット民も大喜利で参戦!「トークン」を巡る投稿が止まらない
この投稿が火付け役となり、X上では「高市首相の大喜利大会」が開催される事態に発展しています。「高市首相が歌いたくない歌→思えばトークンへ来たもんだ」「高市さんの好きな歌→トークンで汽笛を聞きながら」など、次々と投稿される巧みな言葉遊びに、SNSは笑いと皮肉で溢れかえっています。現在、国会での答弁姿勢などが物議を醸している高市首相ですが、SNS上の「多忙アピール」の投稿も相まって、今回のデーブさんの投稿は多くのユーザーのツボに刺さったようです。詳細は